文藝 2011年 02月号 [雑誌]

文藝 2011年 02月号 [雑誌]の感想・レビュー(20)

2012年7月21日:縁のほう
2012年1月21日:月ノ瀬帆
池澤夏樹さん目当てで。博識の人なんですね。恥ずかしながら『キップをなくして』しか読んでいませんが、作品の背景となったご自身の「旅」に触れることができてよかったです。
★29 - コメント(10) - 2011年11月26日

2011年11月25日:キョウラン
2011年11月3日:trash
池澤さんのように世界を旅してみたいなあ。
★1 - コメント(7) - 2011年9月30日

2011年8月2日:すいらん
旅する作家、池澤夏樹氏特集。旅ではなく、いろいろな所に棲んでみたいと思わせる。青山七恵「ママ」、佐々木中-宇多丸対談、中原昌也「死体晒し場」。
★2 - コメント(0) - 2011年7月16日

2011年5月8日:マツ
2011年5月8日:ゆたさん・∪・ω・∪
2011年5月3日:lagopus55
2011年4月27日:maki
2011年4月21日:maki
2011年2月27日:namibia
TaE
特集の池澤夏樹さんの部分のみ読了。旅日記や鴻巣友季子さんによるインタビュー、アディーチェとの対談に加え、書き下ろし小説など、非常に読み応えのある内容で満足した。池澤さんの生き方って本当に素敵。以下はメモ。「作家の四重人格/1 まず預言者がいる。神は彼に降りる。/2 その言葉を記述する書記がいる。こいつがいちばん働く。/3 預言者の祭壇で燃やすための蝶を集めるbutterfly collectorがいる。取材旅行や資料集め。/4 悪夢を見るだけの疲れ果てた冬眠者がいる。/この四者が交互に役割を担っている。」
★3 - コメント(0) - 2011年2月20日

池澤夏樹特集、柴田元幸書き出しで読む「世界文学全集」、インタヴュー・世界文学の現在 チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ読了。
★1 - コメント(0) - 2011年1月16日

2011年1月13日:いと
「死体晒し場」中原昌也 読了。ウェルズ・タワーよりおもしろいよね。
★2 - コメント(0) - 2011年1月12日

--/--:けい

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03/01:鷹図
01/30:namibia
文藝 2011年 02月号 [雑誌]の 評価:60 感想・レビュー:6
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