ミステリマガジン 2012年 12月号 [雑誌]

ミステリマガジン 2012年 12月号 [雑誌]の感想・レビュー(13)

2014年10月4日:半殻肝
ゴ!--ゴリラの~ シ!--尻を殴ったら~ ク!--首しめられた~。ちっちゃいッは無視で。
★3 - コメント(0) - 2013年5月11日

2013年2月14日:.s.f.
2013年1月20日:をとめ
定期購読初回。ゴシックはそない興味あるジャンルでは無かったがさすがミステリマガジン。面白く読めた。特に風間賢二のゴシックガイドはこのジャンルのエッセンスを門外漢にも分かりやすく解説していて思わず切り抜き保存してしまったw無垢の博物館なるものも初めて知った…。すげえな。小説ではやはり中里友香のものが。決して自分が好んで読む作風ではないにもかかわらず、ぐいぐい読ませる力がある良質の短編が2本。総じて定期購読を後悔しない読書体験でしたww良かったww
- コメント(0) - 2013年1月8日

2012年11月26日:桜子
2012年11月24日:ventuno
2012年10月30日:びばりんご
2012年10月29日:
本篇を読む前にスピンアウトを読んでしまった。シグモンド、いい味出してますね。本篇もなるはやで読みます。あと、成田さんのアトリエには何度か原稿を頂きにお伺いしたことがありました…。根津駅から迷うんですよね(合掌)。
★2 - コメント(0) - 2012年10月27日

ゴシック小説の定義って考えた事がなかった。この特集を読んで少しは理解できたか?幻のモデルも謎のメイジーも面白いです!
★10 - コメント(0) - 2012年10月26日

買ってきました。目当ての久我真樹さんのコラムは「ゴシック小説の家事使用人からメイド喫茶へ」。『レベッカ』や『嵐が丘』をゴシックという視点で読んだことがなかったんですが、エドガー・アラン・ポーの『アッシャー家の崩壊』は確かに!メイド喫茶は私の守備範囲外ですが、こんなふうに繋がるとは…長年研究されているだけあってさすがです。(続)
★14 - コメント(2) - 2012年10月25日

今月は『ゴシックの銀翼』。特集翻訳は2本。ヒューム・ニスベット「幻のモデル イースト・エンドのロマンス」は古さが味わいになってなくて、どうにももっさりした印象。一方、ワート・ゲラー「謎のメイジー」も古い作品なんだけど、不気味な屋敷、いわくありげな住人、謎の現象、とパーツは揃いながら、本当に「♪カーイカイカイ」な屋敷だった、という変化球(直球?)題名にも偽りなく、なかなか楽しめました。特集外の翻訳として、アプルビイものの「鍵」と、警部レオポルドものの「被害者は誰だ?」の2本掲載。
★3 - コメント(0) - 2012年10月25日

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ミステリマガジン 2012年 12月号 [雑誌]の 評価:92 感想・レビュー:6
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