天冥の標 Ⅵ 宿怨 PART3(Kindle)

天冥の標 Ⅵ 宿怨 PART3の感想・レビュー(29)

2015年12月20日:Yuta Iguchi
2015年8月9日:tsururun
2015年7月27日:yun2dot0
2015年7月4日:Mago6
2015年5月16日:佳代
カルミアンがどーも苦手です。カルミアンそのものはそこまで苦手ではないのですが、彼らが攻撃を受けるところが苦手なのです。1巻でメイスンたちがどうしてそうなったのか? というのがよくわかりました。悲劇になだれ込んでいく大きな圧倒された。その中でメララの方言に癒される。
- コメント(0) - 2015年4月26日

2014年9月15日:Smxgxs
2014年6月7日:Wizとかち
2014年4月23日:kobe21
2014年3月16日:im_ltd
2014年3月12日:Ryo Takato
太陽系最終皇帝を名乗るミヒル、そしてオムニフロラのフェオドールによって地球死す。ロイズが機能停止し、ジニ号も破壊された。破滅的な展開がこうまで続くと、その先の先を求めたくなってしまう。復讐を果たしつつある<救世群>、彼らを虐げた<非染者>、人間に従うだけの恋人たち、賢く愚かなカルミアン、あらゆる者が自らの行いの報いを受ける、この物語はそんな結末になりそうだ。ならないかな〜? イサリはもっとしっかりして欲しい。
- コメント(0) - 2014年2月2日

2013年11月8日:k-kazami
2013年10月27日:リミー
2013年10月17日:.AL
読み終えた後の虚無感が計り知れないです…。人間とは、実はこれほどまでにあっけなく破壊されるものであったのかと。大きな不幸の前には、思い出の美しさが、かえって哀しみを誘います。大きな転機を迎えるこの巻ですが、、読み終えて、なおさらに、多くの疑問が残ります。惑星ハーブの地下にあった、あのドロテアは何だったのか?シェパード号は?そもそも、惑星ハーブとは何なのか???次巻がとても待ち遠しいです。
★21 - コメント(3) - 2013年9月29日

2013年9月12日:eN
2013年8月27日:reader_condo
2013年8月21日:ハメコ。
2013年7月28日:しおこ
2013年7月19日:モズ
2013年5月23日:to_chan
この後どうすんだよ、というのが一読した後の感想。この巻でも派手な艦隊戦や白兵戦は登場するが、それ以上に恐るべき展開だった。ミヒルはこじらせた女といったレベルではない、革命家いや宗教家でもこのレベルの直結はあまり見ない。しかしチカヤは未染者に対してどう思っていたのかな? 未編集の使途言行録が発見されるが楽しみだ。本作の冥王斑を回避する手段は音による情報伝達を遮断する以外にない。人類共同体の分断、これはもうオムニフロラの勝利としか言いようがないが… 情報の伝達が死へのトリガーというのは「リング」を連想させるな
★1 - コメント(0) - 2013年5月10日

2013年5月9日:きんとん
2013年4月28日:kouichi
2013年4月25日:らむ
2013年4月18日:べいべ
2013年4月6日:SALCON
--/--:bitaminn

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天冥の標 Ⅵ 宿怨 PART3の 評価:28 感想・レビュー:4
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