BRUTUS (ブルータス) 2013年 6/15号 [雑誌]

BRUTUS (ブルータス) 2013年 6/15号 [雑誌]
 
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BRUTUS (ブルータス) 2013年 6/15号 [雑誌]はこんな本です

BRUTUS (ブルータス) 2013年 6/15号 [雑誌]の感想・レビュー(141)

小さい時、父に連れて行ってもらってた古本屋さん。今は閉店しててないけど、近所に2軒あった。薄暗い店内、独特の雰囲気だけど怖くなく、どんな本と出会えるか楽しみだった。新しい形のお店や昔ながらのお店など色々な古本屋さんが載ってて、へぇと思いながら読んだ。みうらじゅんさんと杉作J太郎さんの古書展の話が面白かった。
★14 - コメント(0) - 2016年4月1日

靴紐を結んで古書店へ行きたくなった。
★2 - コメント(0) - 2016年1月16日

行ってみたい古書店が増えました
★3 - コメント(0) - 2014年4月29日

さすが読書メーターというべきか、登録数がいつもの5倍以上やね。久しぶりに読みましたがあいもかわらずおしゃんてぃーな雑誌でしたわ。
★8 - コメント(0) - 2013年12月13日

行ってみたい古本屋さんがいっぱい!紹介されているのは、東京の神保町が多いけど、他にも色々あって、気になった。店主の個性が店に反映されていて、おもしろい♪やっぱり、また神保町に行きたくなった☆「行きつけ」のお店はもちろん、行きたいけど行けてない店もぜひ今度訪れるつもり。
★85 - コメント(0) - 2013年12月2日

 図書館で予約して借りた本です。私的には、予想していた方向性が違っていたので、少々期待はずれの感が・・・。(苦笑)
- コメント(0) - 2013年9月2日

特集ページはほぼ読み終えていたのだが、雑誌も隅まで読まないと気が済まないたちなので(笑)。しかし毎回反省するのだが、その他の部分を先に読むべきであり(月刊誌なのに情報が古くなる・・・)。さて、その「本編」。首都圏が多いのは仕方ないにけど、店主のこだわりがたくさん読めて面白かった。今ほど新古書店が幅を利かせてない頃はよく足を運んでいたが、せいぜい軒先の均一本くらいしか買えなかったので、久しぶりにめぐってみたくなったな~。
★8 - コメント(0) - 2013年8月15日

前回特集時は白熊で「書店好き」。ある程度評価の定まった本をじっくり読みたいのと、店主のこだわりが新刊書店よりも濃く感じられるので、古書店のほうに足が向きがちな今日この頃。古書店というと最近は中央線沿線が取り上げられることが多いが、今回の特集では東京の東側でも知らない店がいくつか紹介されていたので、早速探索に出かけよう。
★1 - コメント(0) - 2013年8月5日

古本屋が増えているとは意外だったなぁ。うちの近くにもできないかな〜 ジャンル別の古書店100はぱっと探しやすいから役にたちそう♪
★6 - コメント(0) - 2013年8月2日

新刊本を並べる本屋も大好きだが、ちっさい本屋が減って情報量が肥大化している大型書店が幅を利かせてる昨今。それはそれで好きだが、セレクトショップ的な古書店も魅力的。惜しむらくは最北の離島にゃセレクトショップ的な古書店が少ないという(爆)いつか古書店遠征しちゃるという野望がメラメラと(笑)
★1 - コメント(0) - 2013年7月27日

本好きにとっては充実した内容なのはもちろんのこと、すっきりとしたレイアウトでオシャレだなーという目線で買い!な雑誌。カテゴリとしては男性誌なんですよね。落ち着いた雰囲気だけど、ジジ臭くないのはデザインなんだろうなー。取り上げている内容によってはたまについつい買っちゃいそうな感じです。
★20 - コメント(0) - 2013年7月25日

最近初めて神保町へ足を運びましたが、本当に古書店だらけで驚きました。この本を読んでいても思ったのですが、古書店って、店主さんの個性がそのまんっま店に反映されてるんですよね。広く浅く取り揃える大型店とは全く違うその在り方は、人を選ぶのかもしれないけど、自分のお気に入りの店を一軒でも見つけることが出来れば最高に楽しいでしょうね!私もそんなお気に入りの店を見つけたいなぁ〜と思う今日この頃です☆
★27 - コメント(11) - 2013年7月8日

行きたい本屋がわんさかと( ✧Д✧) 関東が多かったけど、関西の紹介もあり充実。いろんな本屋があるのだと知れて満足。お金溜まったら、古本屋とかしてみたいなぁ。
★11 - コメント(1) - 2013年6月24日

古本屋特集。古本と言えばBOOK・OFFでしか買わない自分。今時なのかは分からないけど、ギャラリーやカフェ等を同時に経営しながら古本屋を営んでいるのが面白い。しかし、経営はやはり大変そう。それでも本が好きな店主たちが、お店の居心地の良さや、店内外に並べる本を追求し、本当に本が好きで楽しみながら営んでいる思いが伝わってくる。様々な分野に特化した専門店がこんなにもあるんだなあ。店主の個性が際立つ。個人店舗では価値が高く、内容も難しそうな本ばかりなイメージがあるが、近場のお店へふらりと行ってみたくなった。
★5 - コメント(2) - 2013年6月23日

本屋好きの続編か。はっきり言って、前の方が読み応えがあった。一軒一軒の本屋情報が少ない。もっと知りたかった。
★3 - コメント(0) - 2013年6月21日

週末6/22に《Sendai Book Market》があるのでちょっと予習♪ こだわりのある古本屋さんばかりでどのページを開いても楽しい(*^o^*)なかなか行けないのでBRUTUSで旅気分☆
★12 - コメント(0) - 2013年6月17日

学生時代はよく神保町に通ったものです☆神保町はも魔窟です(笑)今、行ったらどんなことになるか・・・でも、今時の古書店・古本屋さんは何となくお洒落☆店主も若い!(笑)自分のこだわりを貫くのは大変かもしれないけれどこれぞ!という品揃えを期待してしまう☆それにしてもジャニーズ系の古本屋があるとは・・・☆やっぱり昔ながらの古書店が好きかも・・・
★37 - コメント(0) - 2013年6月15日

古本屋さんは、宝探しの感覚で書棚を覗いて見るのが楽しいですね。店主の個性・こだわりがあふれる店が、全国にたくさんあるのですね~
★12 - コメント(0) - 2013年6月15日

古本屋さんのカタログと開業方法が載ってます。古本屋さんは、偶然の出会いを求めに行くことが多いので、本棚を隅々まで見渡して行くことが多いです。ソファのある本屋さんだと長居してしまいますね。新潟市内の本屋さんがないのは残念だった。
★24 - コメント(0) - 2013年6月14日

いろんな古本屋さんがいっぱい!眺めているだけでも楽しいけど、やっぱり実際に足を運んでみたくなる。でも遠いなあ~。行けそうなところから行ってみようかな。
★11 - コメント(0) - 2013年6月14日

おおよその資金を知っても、よし、古書店開業だ!とはさすがにならないけれど、その佇まいや運営内容に惹かれた。普段なかなか利用する機会がないもののちょっと行きたくなります。ハーレクイン専門まであったのは驚き。色んな世界があるなぁ。
★13 - コメント(0) - 2013年6月14日

新しい古本屋か、なるほど。本が好き、猫も好きだしクマも好き、表紙のクマが他人(熊)とは思えずAmazonさんにお願いして届けていただく。最近漸く、読むことと、所有することの弁えを自分に持たせ 手元の本の殆どを他に譲ったばかりなのに また虫がウズウズし始める。再読の欲求には、図書館が古い友人との再会の面倒を見てくれる。しかし手放して見て、手元に残したい本という厄介な価値が本の山の中のキノコみたいに自分自身の内に成長してたのを この雑誌に教えられる。手始めに神保町探検、カレー屋と古書店の旅~かな。
★35 - コメント(0) - 2013年6月14日

興味津々のお店紹介100店舗。行きたいところが、たくさん見つかった。以前、読んだ、東京の本屋さんと神保町のガイドbookと照らし合わせて、ちょいと企画たててみよう。
★31 - コメント(4) - 2013年6月12日

来週、旅先で蟲文庫さんにお邪魔しようかと。
★11 - コメント(0) - 2013年6月11日

読み終わって、そういえば最近、本を読む時間減ったなぁと。
★8 - コメント(0) - 2013年6月11日

古本屋さんさいこーあの、ちょっと埃っぽい匂い、癒されます…
★13 - コメント(2) - 2013年6月10日

ただ古本を売るだけではなくて、いろんなことをしてる本屋が増えていて、実にしあわせ
★7 - コメント(0) - 2013年6月10日

いろんな古本屋さんが紹介されていて面白い。ひとつのジャンルに精通していたり、お店の個性が伺えるところが実に興味深い!遠方の書店ばかりなので、一軒一軒巡るのは難しいけど…行ってみたいなーという夢は膨らみます。
★8 - コメント(0) - 2013年6月10日

本好きさんにはおすすめです。新刊書店とはまた違う、ましてや電子では絶対味わえない楽しみ方を提供してる特集だと思います。こういう風に愛される本が、やはり紙本の醍醐味なんです。古書店を愛そう。
★16 - コメント(2) - 2013年6月10日

行ってみたくなる古本屋さんが沢山!
★9 - コメント(0) - 2013年6月10日

TM
京都の古本屋さんはチェックです!
★11 - コメント(0) - 2013年6月9日

F
愛知の古本屋の情報が少なかったのが残念。そもそも愛知は古本屋があまりないのかな?
★4 - コメント(0) - 2013年6月9日

古本への愛に溢れた号。古本屋とは好事家たちの箱庭なんだなぁ。知ってる古本屋さんもいくつか紹介されていて嬉しかった。
★7 - コメント(1) - 2013年6月9日

コンビニで思わず買ってしまった(笑)昨日友達と古書店カフェを一緒に開こうなんて話してたばっかり!地元の古書店も紹介されていて次帰ったときは絶対行こうって思いました。やっぱり自分の店をもつってステキだなぁ!
★5 - コメント(0) - 2013年6月9日

お約束のように購入。この特集は毎回ほぼ同じ内容だが、本や書店との新しい出会いが一つでもあれば満足。今回は『是丈は心得おくべし』のシリーズに食指が動かされる。
★30 - コメント(0) - 2013年6月9日

古本屋特集ということで買ってしまいました。スタンダードな店から専門店まで満遍なく紹介されていて行きたい!と思わせる店が多かったのだけれども、紹介されちゃ自分が欲しい本が先取りされそう…。我ながら矛盾してるなぁと思いつつ、地元には古書店はいくつあったかなぁと考える。私の中じゃ古本屋は図書館に次ぐパラダイスです。人との出会いもだけど、本に出会うことも楽しいこと、毎回発見があるのがいいですね。
★22 - コメント(0) - 2013年6月9日

「近場」に良い古本屋が見つかるかな・・・と。・・・見つかりませんでした。残念。でも、良さそうなお店が多い。旅の途中で立ち寄りたい古本屋は見つかったので参考にしたい。否。古本屋を目的に旅をしてみるのも良さそうだ。さて、将来行きつけになるような店はこの雑誌の中にあるのだろうか。
★17 - コメント(0) - 2013年6月8日

古本特集という事で期待して購入、結果は…。こんな古本屋があったのか、今度見てみよう。という考えと、そこを紹介するんじゃねえ、有名になったら俺の取り分が減るだろうが。という考えが頭の中でグルグル。見事に二律背反を起こしてしまいました。というか限定書籍がたまにある店が紹介されていた時は、背筋が少しばかり寒くなったりして。あと紹介されてなくて一安心という所もチラホラ。内容的には全国万遍無く紹介しているいい特集だと思った。専門も紹介されているのもポイントが高い。これを機会にこの業界も活性化するといいんだけど…。
★55 - コメント(3) - 2013年6月8日

BRUTUS (ブルータス) 2013年 6/15号 [雑誌]の 評価:100 感想・レビュー:73
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