僕だけがいない街(2) (角川コミックス・エース)(Kindle)

僕だけがいない街(2) (角川コミックス・エース)
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僕だけがいない街 2巻はこんな本です

僕だけがいない街 2巻はこんな本です

僕だけがいない街 2巻の感想・レビュー(93)

★★★☆☆
★2 - コメント(0) - 2016年4月16日

最新刊を読んだ時に間が開きすぎてワケわからなくなっちゃった部分が多かったので、1巻から一気に再読しようと思ったがまたスローペースになってしまった。 アイツが犯人だとわかっていながら読むと、最初に感じたアイツに対する気持ち悪さが正常だったとわかる。 まだまったくそれらしさは出していないんだけどね。 それなのにその匂いというか雰囲気というかそういうものを出しながら描くってなかなかスゴいよな。 何回読んでも面白いな。
★10 - コメント(0) - 2016年3月11日

再読。悟のストレートな言葉にハッとなる雛月の表情がかわいい。
★4 - コメント(0) - 2016年1月12日

少年編のヒロイン、雛月が少しずつ心を開いていく。こんな可愛い子だったんだね。そして、子どもにとって大人って知恵でも体力でもかなわない相手だから、保護してくれる存在であり絶対的な恐怖を感じる存在であったことを思い出した。
★8 - コメント(2) - 2015年7月10日

- コメント(0) - 2015年7月4日

過去を変えるため、友達を救うため、冤罪を無くすため、母を取り戻すため、小学生にまで戻った悟。 事件を無かったことにするためにひとつひとつの原因を潰していく。 うまくいっているように見えたが、結局同じストーリーを歩いてしまうのか・・・ やはりタイムループものは何回も何回も同じ事を繰り返さなくてはならないのか? しかし小学生からだと長いよねー。 精神のほうが持たなくなりそうだな。 みたいな感じ。 しかし僕がタイムループものを好きなのはやはり僕自身があのときに戻りたいと思っているからなのかな?
★6 - コメント(0) - 2015年2月27日

過去を変えるんだという明確な意思を持って、小学生に戻る。記憶は28歳、体は10歳。このギャップ中々受け入れがたいと思うが。悟の距離感は人が好きなのに近づけない、近づき方がわからなくてもじもじしてるように見えてちょっともどかしい。「子供が何事かにやる気を見せてるんだからさ、こっちが手伝ってあげようよ。親なんだから。」そんな風に言える親になりたいものだ。その息子があれなのはさておくとしても。
★1 - コメント(0) - 2014年12月27日

前巻のラストで主人公が過去に戻り、小学生が主人公の作品になる。主人公の再上映能力も既に過去に戻ってるからか、一度も能力が使われない。その為、前巻とは結構、印象が違う。いずれにしても主人公が最悪の結果を避ける為に、未来を変えようとするタイムリープ物は面白い。あと主人公がほぼ僕と同世代の設定なので、昭和63年の描写が懐かしい。ドラクエとかライブマンとか、当時、僕もそういう話してたよ。
★2 - コメント(0) - 2014年10月13日

タイムトラベル・ループものには名作が多いと言われるが、ミステリのジャンルでは…?
★1 - コメント(0) - 2014年6月8日

主人公の特殊能力(リバイバル)であの事件が起こる直前の小学生時代まで戻ってしまうという…。この時代も主人公の母はかっこよかった!! なんとかあの事件を防ごうとする主人公だが…。また気になる終わり方…。
★3 - コメント(0) - 2014年5月16日

18年も巻き戻ってしまったけどこれ28歳までやるのかな?などとまず最初に余計なことを思ったり。事件の始まりから何とかしなければならないということなんだろうけど結局18年前の段階では子供の力でなんとかしないといけないということもある上に邪魔をしたからって必ずうまく行くとはいかないよななどと思ってたら最後にやっぱりそういうことに。読ませるのは確かなので続きは気になる。また戻るのかな?
★3 - コメント(0) - 2014年5月7日

すべてが伏線に見えちゃって、気疲れします(笑)→1巻での悟さんと小学生時代のサトルのキャラが違いすぎて、18年の間になにがあったんだろうなーって。まぁ、ここで描かれてる“サトル”は、中身が“悟”なワケなので、単純に「18年の間に~」とは言えないのですが。
★3 - コメント(0) - 2014年4月30日

謎+事件+日常+ダークファンタジー=この漫画。母の身に起こった事件を回避するため、時間を巻き戻してやり直せる力(コントロールは出来ないけど)を持った主人公が奔走する物語。→今回は、リバイバルを願った結果やってきた、自身の小学生時代の話。その時代に同級生を襲った悲劇を回避しようとするが、、、って所まで。→急速に動き始めた物語。でも、それが元々の事件とどうリンクするのかは不透明。→リバイバルとか非現実要素はありつつ、主題はシンプルに「犯人は誰なのか?」なのが分かりやすくて好き。→『SOIL』もぜひ!★★★★
★3 - コメント(0) - 2014年4月14日

雛月。。
- コメント(0) - 2014年3月15日

tk
いきなり18年前に戻って何が何やらわからないのに引き込まれた。 ヒロインを救えないのが本当に悔しい。
★4 - コメント(0) - 2014年1月27日

小学生時代にタイムリープしての第2巻。きっと事件の‘真犯人’も既に劇中に登場しているのだろうけれど、この人怪しいよなぁ、いやこいつかも、みたいな感じでページを捲る手が止まらない(電子書籍なのでめくれないけれど)。第1巻でも感じたけれど、加速的に不安感を高め、一気に落とす描写が非常に効果的に使われている。そしてまた先が気になる場面で次の巻へ。
★5 - コメント(0) - 2014年1月27日

二巻で小学生編に突入。リア充展開からの落としっぷりがたまんない。雛月のキャラもいいよな。
★3 - コメント(0) - 2014年1月18日

まさかの新展開。面白くなってきました!って終わってないのかよ!終わってから貸してくれよ!☆☆☆☆★
★1 - コメント(0) - 2013年11月18日

※電子版には帯は収録されておりません。ご了承ください。 の注釈。「三部さん、JOJOの三部を手伝ってくれてありがとう。なつかしいね。」
★2 - コメント(0) - 2013年10月1日

またコレ続き気になるパターンのヤツやん…。次も買わざるを得んだろ…。コレ長期連載になるかなぁ。短期でスパっとまとめてくれないとチョット辛いぞ。でもまぁこのクオリティがいつまで維持できるか…。
★1 - コメント(0) - 2013年9月25日

bookwalkerで購入。1巻に仕掛けられた巻末の罠によって2巻を買わせられてしまう。罠は思った以上に魅力的でするすると読んでいくが、、そこには3巻を買わせようとする第二の罠が。しかし、3巻はまだ発売されていないのだ。これは非常に質が悪い。角川にクレームを入れたいね。それは兎も角、これはそのうちに伸びてくるので、青田買いして自慢もしくは、流行らせたい人には非常にオススメだ。もちろん僕もその腐った性分なので、早速弟に読ませて、このイライラを共有してもらった。
★1 - コメント(0) - 2013年9月12日

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