ダ・ヴィンチ 2015年10月号

ダ・ヴィンチ 2015年10月号
 
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ダ・ヴィンチ 2015年10月号はこんな本です

ダ・ヴィンチ 2015年10月号を読んだ人はこんな本も読んでいます


ダ・ヴィンチ 2015年10月号の感想・レビュー(212)

ちょっと昔の雑誌だけど星野源さん目当て。紹介されている源さんの本読みたいけど、図書館ではかなりの待ち人数(ノД`) 未読だけど気になっている柚木麻子さんの描く星野源の世界『地獄でなぜ悪い』が面白かった。神保町、神楽坂、谷根千の喫茶店特集も面白い!
★25 - コメント(2) - 3月20日

踊る恋ダンスでブレイク中の星野源。役者かと思ったら歌手で文筆家でもあった。5歳息子が笑うと星野源に似てるなぁと親バカになります。コーヒーと本のお題にも魅かれてかりてみました!
★1 - コメント(0) - 2月4日

井原図書館
- コメント(0) - 1月21日

逃げ恥でようやく彼に注目をし始めどんな人なんだろう?と星野源目当てで予約。対談ありインタビューあり弾ける笑顔写真あり盛りだくさん。今度は彼の文章を読んでみたい。ワタシも星野さんと同じくコーヒー苦手、泥水みたいと思ってしまう。最近は徐々に克服中。他にも喫茶店特集、岡山市の私設図書館「増田文庫」の記事は興味深かった。本ってほんとうにいいものです。
★7 - コメント(0) - 1月8日

図書館で、只今「逃げ恥」で気になる星野源さんが表紙だったのを見つけて。星野さんのエッセイ、全部読みたくなっちゃう。でも図書館には既読の一冊しかなく…(泣)年末年始、どこかで一人ゆっくりコーヒー飲んで読書しよう!
★12 - コメント(0) - 2016年12月20日

【図書館で】最近、いちばん気になっている人、星野源を読むのが目的。だが、気づけば、他にも色々と読んでいた……。いつも傍らにコーヒーと本とか、『砂の栄冠』堂々完結!とか。
★13 - コメント(0) - 2016年11月21日

星野源 目当てです。ハイ。乙一との対談も読めて良かった♪才能溢れるっていいな。いつも傍らにコーヒーと本・・理想です。喫茶店特集も良かったです。
★12 - コメント(0) - 2016年11月12日

【図書館本】星野源さん最近好きです。源さんのエッセイ買って見ようかな。
★3 - コメント(0) - 2016年10月19日

コーヒーが飲みたくなったー。おしゃれなカフェで読書しながらゆっくりしてみたい。
★2 - コメント(0) - 2016年7月17日

【2016年193冊目】星野源さんとコーヒー目当て。読書タイムにはコーヒーはつきものよ♪
★36 - コメント(5) - 2016年7月3日

近頃流行りの星野源だが、タイトル通り何者?そもそも、文筆家が何者かよく分かっていないが。。。無類のコーヒー好き、そして本好きの私。ただただ、この至福の時間を味わうために、生きているのかもしれない。
★7 - コメント(0) - 2016年5月23日

星野源の特集がどうしても読みたくなってしまって、図書館で借りて読みました。半年前のダ・ヴィンチ(笑)源さんが書くエッセイ、大好き。
★8 - コメント(0) - 2016年4月30日

コーヒー好きにはたまらない特集…!!!喫茶店でコーヒー片手に読書するところを想像しただけでにやにや。特に神保町のエリカさんが素敵ですね。モーニングセットとともに読書とかもう最高です。北村薫さんの書き下ろし小説もよかった。コーヒーは最強ですね。
★10 - コメント(0) - 2016年4月29日

喫茶店の静かで落ち着いた佇まいが好きです。見合う大人になりたい。
★2 - コメント(0) - 2016年3月6日

<いつも傍らにコーヒーと本 特集>コーヒー読書のささやかな愉楽は、私がいつも行くドトールやスタバでも味わえますが、本好きに心地よい空間としてのカフェは、出掛けてみる価値はありそうです。「良いカフェは、それ自体が一冊の本のようなもの」たかが30分程度のコーヒー読書、たかが一軒の喫茶店。でも、行ってみたい。コーヒーと読書、どちらがメインかわからなくなりそう・・・
★21 - コメント(0) - 2016年2月12日

初めて手に取った雑誌。川口葉子が選ぶ本好きに薦めたい喫茶店←近くにあればいいのになぁ〜。Cafe Snapアプリを入れてみた。星野源←私もブラック苦手。美味しいコーヒーを飲んでブラック好きになりたい。イッセー尾形←映画『先生と迷い猫』を観てみたい。(ふだんテレビを見ないのでしばらくぶりだったイッセーさん、ひとり芝居が好きで何度か観に行ってた。ポマードで髪を撫で付けてたのが白髪でシブいおじさんになっててびっくり!)糸井重里、益田ミリ。読みたい本登録がまた増える♪
★34 - コメント(0) - 2016年1月21日

本を持って、喫茶店めぐりしたい。
★43 - コメント(0) - 2016年1月13日

コーヒーと本の組み合わせは、本当に良い!
★11 - コメント(0) - 2016年1月12日

コーヒー特集なので購入。冒頭のインタビューで、星野源は、『細野(晴臣)さんから復帰祝いにコーヒーミルを貰った。以前は砂糖とミルクを入れないと絶対ダメだったが、家でコーヒ豆を挽いて、ブラックで飲んでみたらすごく美味しかった。』と明かしている。喫茶店紹介では、他の珈琲特集とは被ってない中央線沿いが取り上げられているのがミソ。片岡義男と大坊勝次の両氏による対談で、大坊さんがキース・ジャレットを開店の頃から流していたなどの話もあった。大坊さんは、『dancyu』(15年10月号)にも登場しています。
★10 - コメント(2) - 2016年1月11日

星野源さん、いしいしんじさん、柚木麻子さん辺りを目当てで読んだが、最終的に気になったのは若林さん。1人でも平気な彼。本当の聞き上手とは何かを考える。最近エッセイが文庫化したようなので、読んでみたい。
★21 - コメント(0) - 2016年1月8日

(図書館) 表紙は、星野源さん。 どちらかというと紅茶派なのですが、『いつも傍らにコーヒーと本』特集を読んでいたら…紹介されているお店へ行ってみたくなり、神保町や神楽坂、谷根千…と、何軒か訪れてみました。雰囲気があってとっても素敵!流行りの上陸型カフェ(笑)より、昔ながらの喫茶店って良いですね。時間がとまったような不思議で心地のよい感覚を味わえます。お仕事帰りに時々寄り道するのが楽しみ。至福のじかんです。
★17 - コメント(0) - 2016年1月6日

喫茶店でコーヒーを飲みながら読書。憧れます。コーヒーブックガイドや、恋愛小説(今まであまり読んでこなかった)の紹介を参考に、読みたい本が増えました。星野源さんの本も読んでみたいです。
★13 - コメント(0) - 2015年12月22日

読みたい本がたくさんありすぎてチェックに時間がかかり今ごろ読了!大人になってから好きになったコーヒーと子どもの頃から大好きな本…これから先の私の人生になくてはならないものの特集だったので嬉しかった。星野源さんのことは、この本で(あぁ~あの人のことかぁ…)と知ることができました。
★49 - コメント(0) - 2015年12月22日

【図書館】コーヒーをお供に読書...落ち着きますよね。最強です。まあうちにはちびっ子がいるので、あっという間に邪魔されちゃいますが。いつかは、そんな時間をゆっくり味わいたい。星野源さんはいろいろな才能を持ってる方。本も読んでみたいな。
★9 - コメント(0) - 2015年11月30日

どちらの特集も良かったです。 本を片手に喫茶店やカフェ巡りをする余裕があればしたい… 星野源さんの特集は、対談などもあって面白かったです。
- コメント(0) - 2015年11月22日

読メのレビューがきっかけで、岩城けいさんの「masato」の記事があると知り、手に取りました。小説には書かれていない登場人物の心情や作者の意図などが解説してあり、参考書のように感じました。ただ本を勧めている雑誌と思い込んでいましたが、本を読む前後にも使えるし、読んだ本をより深く楽しめますね。後は、アンフェアで有名な秦建日子さんが男性だったこと!と中山七里さんが基本的に取材もせず資料も読まず、作品を書き上げていることに驚きました。もちろん、読みたい本が増えました。
★24 - コメント(2) - 2015年11月22日

読書にコーヒーは欠かせない。漫画が描ける喫茶店って良いなあ。短歌のコーナーが「特別編:コーヒー」と「図書館」の2つ載っててお得感。ドS刑事番外編ってあるんだ。読みたい本が増えて困るw ミラージュも死ぬまでに一気読みしないと。「更衣室から」獣姦注意。【メモ】『この闇と光』服部まゆみ/コーヒーとミルクの夢をみたけれど彼らは今も恋人ですか/『プラージュ』誉田哲也/『花はニセモノ』仙石寛子/図書館の好きなところは「いらっしゃいませ」って誰も言わないところ/図書館にいそうな顔と指摘されいないいないと眼鏡をはずす/
★10 - コメント(1) - 2015年11月22日

読友さんに教えてもらって速攻で買った割りには仕舞い込んでしまって読了が今ごろ(笑)さて、この号の特集は「いつも傍らにコーヒーと本」ブックカフェなんてのがあるくらいだから、コーヒーと本の縁は深くて相性いいのは当然のこと。いろいろな街のコーヒーのお店が紹介されていて、中には行ったことのある、思い出がよみがえるお店も。川口葉子さんセレクトのページや、大坊珈琲店の大坊勝次氏と片岡義男氏の対談、北村薫氏の書き下ろし小説もあっててんこ盛りで嬉しい限りでした。
★24 - コメント(0) - 2015年11月18日

コーヒーと本の組み合わせは最強。北村薫氏の書き下ろし短編が読めるなんて最高。星野源氏についてダ・ヴィンチのエッセイでしか知らなかったけれど乙一氏との対談は面白かった!特にシマシマのアレが。
★30 - コメント(0) - 2015年11月17日

「いつも傍らにコーヒーと本」特集。どちらも大好きなのでたまらない組み合わせ。特集の中でも掲載されていた「かもめ食堂」は私の中でもコーヒーが飲みたくなる1冊。ヘルシンキの優しく清潔な空気とコピルアックの魔法とコーヒー。久しぶりに再読したいな。他にも源ちゃんと乙一さんの対談や秦建日子さんの雪平シリーズの特集もうれしい!そして糸井重里さん。<読む>のではなく<対話>する糸井さんの本。糸井さんの語る言葉は心の奥が柔らかくなる温かさが大好き。
★75 - コメント(0) - 2015年11月11日

コーヒーと本と星野源。全部大好き。
★9 - コメント(0) - 2015年11月10日

iku
いつも傍にコーヒーと本ゆっくり読書できる喫茶店、近くに無いかなー。表紙の星野源さんは、最近よくドラマ出るな〜程度にしか知らなかったけど多才な人なのね。本も読んでみたいな〜。
★12 - コメント(0) - 2015年11月6日

雑誌まで登録するつもりはなかったけれど...。お気に入りの言葉に出会えたから、その言葉と、見つけた時の気持ちを忘れたくないから、登録してしまおう。やっぱり言葉って素敵。
★8 - コメント(0) - 2015年11月6日

【図書館】定番の1ヶ月遅れ読了。今回のテーマはコーヒーと本。メチャクチャベストマッチな組み合わせだけど、どちらかというと喫茶店めぐりの方に重点があって、コーヒーの香りがするような本の紹介が物足りなかったのが残念。
★53 - コメント(0) - 2015年11月4日

オードリー若林のコラムは、おひとりさまについて。自分と自分で語り合って自分の価値観を研ぎすませていくことはもちろん大事です。でも内向的な人間にとっては、他人との語らいの中で自分の価値観を批判にさらして、調整する機会も意識して確保しないといけないなあと思います。
★9 - コメント(0) - 2015年11月1日

特集の喫茶店と星野源。隠れ家的な喫茶店と居酒屋は是非とも見つけたい場所。星野源はそんなに知っているヒトではなかったけど興味が出た。それから最後に紹介されてた『サメーズ』読みたい欲しい☆
★8 - コメント(0) - 2015年10月28日

星野源とコーヒー特集。キライな人には土の味ですよね~って確かに(笑)コーヒーと本の組み合わせは罪深い。 東出晶大くんの愛読書が歴史家の磯田道史とは渋いなぁ。読むときは傍らにコーヒー置かないと禁断症状がでます。 カフェを舞台にした作品、発売一覧のリストみて読みたい本が無限にありました。▽図書館
★25 - コメント(0) - 2015年10月23日

コーヒー飲めないけど、気になる喫茶店がちらほら。いつか行ってみたいなぁ。
★8 - コメント(0) - 2015年10月22日

ダヴィンチは結構前から源さんを取り上げてくれていてとても個人的に嬉しく思ってました(笑)コーヒーと本は最強の、組み合わせだと思います。本当に。
★2 - コメント(0) - 2015年10月20日

 本のお供にふさわしいのは、なんだろう。日本酒の杯をゆるゆると傾けながら、仮想だか現実だかわからない世界へ落ちていくのは理想かもしれない。けれど、なかなか実現しない。物語の盛り上がりとともに、果てしなく呑んでしまうのが怖い。やはり本命は珈琲。冷えていく身体を芯から温め、静かにじわり気持ちを高めてくれる。喫茶店に本を持ち込み、一人ゆったり読む時間は極上。どうか長時間の滞在を許して欲しい。最近流行のブックカフェは、未購入の本を読むことができる。貧乏性なのか、買っていない本を寛いで読むことができない。
★10 - コメント(0) - 2015年10月20日

ダ・ヴィンチ 2015年10月号の 評価:100 感想・レビュー:106
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