Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2015年 10/13 号 [「模範国家」ドイツの現実]

Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2015年 10/13 号 [「模範国家」ドイツの現実]の感想・レビュー(20)

2016年1月23日:KoheiTime
2015年11月10日:Takehiko Kubota
2015年11月5日:山内
2015年11月3日:TETSUYA
『ナチスの思想が特に色濃く残っているのは一部の法律、特に刑法の殺人に関する条文だ。「ここには殺人という行為そのものと、命は守られるべきということが説明されていない。殺人を犯し得る人間のタイプが書かれているだけだ。典型的なナチスの思想だ。」ドイツのハイコ・マース法相は最近、ナチスの影響が残る条文の全面見直しを提案し、草案作りを進めている。国民も賛成しているかと思いきや、一部には不服の声も聞こえてくる。「ヒトラーが造ったアウトバーンを取り外そうとする者はいない。それどころか、みんな快適に利用している。」』
★1 - コメント(0) - 2015年11月2日

2015年10月26日:moku*
・「難民に優しい国ドイツを悩ます暴力」、難民ではないが10/25のトルコ大使館近くの乱闘を連想。・なぜ日本は近隣の国からの侵略戦争の謝罪要求を引きずっているのか、なぜドイツと同じように解決(?)できないのかについての考察。欧米の国々はかつて苦しめた他国に謝ることはしていないのが普通。そういった国々と日本を比較すべきとのこと
★20 - コメント(0) - 2015年10月26日

2015年10月16日:うみ
2015年10月13日:とらいばる
ドイツから考える世界的な「社会の空洞化ゆえの不安」と「謝罪と外的要因比較する日本」と「瓦解するのEUという連合体」。難民に対して先進各国のグローバルスタンダードを理解していない日本の政府政治家に対してはもう何も言えないレベルは横において、セルフィーというオンラインでの承認を求める傾向にあるのは、オフラインでの承認による「交換不可能な存在の皆無」及び「高流動化による浅いコミットメント止まりの人間関係」の時代のまっただ中が今世界中で起きてるのがわかる。
★11 - コメント(1) - 2015年10月12日

2015年10月12日:so
今号の特集は『ドイツ』。”模範”という切り口に、若干ムリがある気がする。国家としての存続の手段であり戦略。戦後処理の日独比較が、この点を如実に表している気がする。特集以外では『惑星防衛』?!小惑星なら1000個で十分?2036年には4%の確率?GReeeeNの「HEROES」のPVが頭に浮かんだ。(笑)次に『中国・爆発事件』。事件そものより、治安維持費が国防費を上回る件に唖然。他に国家予算の使い方があるような気がしてならない・・・。(汗)
★32 - コメント(0) - 2015年10月11日

2015年10月11日:カキン
2015年10月8日:竹田拓郎
2015年10月8日:野良猫
今週はEUの模範的国家、ドイツ特集。その中で気になったのは、ドイツの敗戦処理と日本の戦後処理を単純比較することは早計と断じる記事。これは自分も薄々感じていたことだがうまく言葉にできなかった思いだったため、今回のこの記事出会えたことは幸運だった。この記事を読むためだけでも今回のニューズウィークを購入する価値がある。
★5 - コメント(3) - 2015年10月7日

2015年10月2日:浅野貴文
--/--:Caesar
--/--:田中 勇気

積読中のみんな最新5件(1)

02/08:数馬

読みたいと思ったみんな最新5件(1)

10/08:ひより
Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2015年 10/13 号 [「模範国家」ドイツの現実]の 評価:50 感想・レビュー:5
ログイン新規登録(無料)