Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2015年 11/3 号 [国連の限界]

Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2015年 11/3 号 [国連の限界]の感想・レビュー(16)

★★★☆1年前の”雑誌”なのに、世界も議論している内容もあんまり変わってない。特集:国連の限界、は確かにそうだと納得させられました。
- コメント(1) - 2016年11月4日

2015年11月20日:moku*
スペイン闘牛の記事が印象的。闘牛に限らず、伝統的なものには今のモラルに合わないものもたくさんある。国内だけでなく、国際的に見ると尚更。和歌山のイルカ漁もそうだし。こういった問題は、簡単には答えが出せないですね。
★2 - コメント(0) - 2015年11月18日

2015年11月15日:rezare
2015年11月14日:うみ
米税関・国境取締の仕事場でゴミとして出たものを集めた「美しい」写真が面白かった
★22 - コメント(0) - 2015年11月6日

2015年11月5日:さわみん
2015年11月3日:とらいばる
★★★『裁かれるのは善人のみ』面白そう
★1 - コメント(0) - 2015年11月2日

国連の無力さは確かに以前より感じてはいた。国際紛争を解決する国連軍は、多国籍軍によって解決される場合が多いし、国連による非難も当該国に届かないことが多い。それでは国連に意味がないのかといえばそうでもなく、国連から脱退するということは国際社会から孤立することを意味しており、いわば国際社会の社交界のような場所と思えば良いのかもしれない。社交界そのものは何も問題を解決してくれないけど、そこに行かねば社会で孤立するだけなのだ。期待してはならないが、軽んじてもいけない、それがいまの国連なのかもしれない。
★7 - コメント(0) - 2015年11月2日

今号の特集は『国連』。失望は希望の裏返しとは言え、そもそもの設立目的と規模などの理解が前提。Bottomとしての集う機会の提供であり、歯止めの機会の提供!特集以外では『英中』。パートナーと支持者。解釈の差異は大きいなぁ。経済と人権問題は別物・・・。英国民の心情や如何に。次に『偏重報道』。同感。日本人としての嬉しさと、世界を知る機会のバランス。バランスの観点では『不法移民』。偏見と先入観を覆せない数字。功罪も踏まえた人権の尊重を期待。
★30 - コメント(0) - 2015年11月1日

2015年10月31日:竹田拓郎
2015年10月31日:so
2015年10月29日:田中 勇気
--/--:上田航己

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09/22:Marimo

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