Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2015年 11/10 号 [アメリカvs中国]

Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2015年 11/10 号 [アメリカvs中国]の感想・レビュー(18)

LGBTに対する寛容さは日本ではまだまだ難しい問題……ハロウィンのバックにゲイカルチャーがあったっていう話は面白かった。
- コメント(0) - 2016年6月30日

2016年3月16日:ZEPPELIN
2015年11月30日:TETSUYA
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- コメント(0) - 2015年11月30日

『進行役から無分別な、時に意味不明な質問を浴びせられた候補者たちは喜々として、「殉教者」を気取った。見よ、自分たちはまたも視聴率第一主義で保守派たたきの使命感に燃える主流派メディアによる迫害の犠牲になったのだ、と。周知のように、メディア批判は共和党にとって鉄壁の戦術だ。「共和党の大統領候補がメディア批判を口にしても、それで支持を失う心配はない」』
- コメント(0) - 2015年11月28日

2015年11月20日:moku*
今号の特集は『米中』。目新しい点は少ない。国際法vs.歴史解釈。唯一の懸念事項は、オバマ大統領の任期の影響。特集以外では、「改善の見えない民族浄化問題」が頭に浮かぶ。『ロビンギャ族』と『南スーダン内紛』。マンデラ氏の「無人種主義」が頭に浮かぶ。『サウジアラビア家政婦問題』も、根っこは同じではなかろうか。「カファラ」という仕組みのみならず、人権の考え方か・・・。
★29 - コメント(0) - 2015年11月15日

2015年11月14日:うみ
まだまだ酷い状況にある人達がたくさんいることに暗澹とした
★19 - コメント(0) - 2015年11月11日

★★★LGBTの思想は否定しないし、というか異性愛者としては「どうでもいい」のだが、同性愛者の自由を求めるのなら、異性愛者の思想の自由も容認してもらいたい。つまりまあ強要ダメ絶対(´・Д・)」
★1 - コメント(0) - 2015年11月9日

2015年11月9日:とらいばる
日中南シナ海の攻防が特集のテーマ。南シナ海への進出という強烈な野心を隠そうとしない中国と、遅きに失した行動しかとれぬアメリカの思惑。火薬庫とまで表現されてしまうほど非常に緊迫した状況ではあるが、中国もアメリカも経済的に非常に強固に結び付けられた関係なので、戦争という最悪の事態には結びつかないと考えられるが、実際に影響を受けるベトナム、インドネシア、マレーシアあたりが冷静な態度で居られるかが問題の肝になりそう。第一次大戦でもプリンチェプという一青年が皇太子を暗殺したことがきっかけだったしね。
★6 - コメント(0) - 2015年11月8日

2015年11月8日:so
特集→米オバマ-南シナ海-中国。人口島建設と航行の自由、南シナ海を巡るパワーバランスの崩壊過程の前触れ、政治と経済、国際通貨基金と自国のプレゼンス地位、そして日本の関与問題。
★12 - コメント(11) - 2015年11月8日

2015年11月4日:野良猫
2015年11月3日:竹田拓郎
--/--:Caesar
Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2015年 11/10 号 [アメリカvs中国]の 評価:89 感想・レビュー:8
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