Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2015年 11/24 号 [スー・チーは聖人か/フランス・厳戒態勢でも防げなかったパリのテロ]

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Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2015年 11/24 号 [スー・チーは聖人か/フランス・厳戒態勢でも防げなかったパリのテロ]はこんな本です

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Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2015年 11/24 号 [スー・チーは聖人か/フランス・厳戒態勢でも防げなかったパリのテロ]の感想・レビュー(16)

2016年3月21日:ZEPPELIN
2016年1月17日:田中 勇気
2015年12月7日:TETSUYA
『トランプは納入業者にとって手ごわい相手だったという評判は、既に高かった。同市の破産専門弁護士によると、業者は常に値引きを要求されるので、最初から上乗せした金額を提示していたそうだ。当時の市長で現在は州上院議員のジム・ウィーランも、「損害を被ったり、廃業したりした業者が大勢いた。トランプが期日どおり支払わなかったからだ」と言う。破産後の民事再生手続きでは、小さな業者(債権者)ほど損をした。「資産のメンテナンスに難があったのも没落の原因だ。彼は街のためにならなかった」』
★1 - コメント(0) - 2015年12月4日

★★★/電子
★5 - コメント(0) - 2015年12月4日

特集→スーチーとトップダウン支配とロヒンギャに対して沈黙と軍部。→ベンサム的な「再大多数の最大幸福」を目指してるのか?カナダのトルドー首相に言わせると「2015年なのに?」となる。
★10 - コメント(6) - 2015年11月30日

2015年11月27日:うみ
2015年11月23日:とらいばる
★★★読んでると『約束の国』ってラノベを連想した
- コメント(0) - 2015年11月23日

2015年11月22日:sasniggle(忘八映画道)
今号の特集は『ミャンマー』。もれなく大きな変化!そして、国民の思いを形にできるかどうかが問われる今後。経験を補うカリスマ性。妥協ではなく、USDPの人材の活用も必須ではなかろうか。タクシー運転手が口にした「犠牲」。然るに代償とは。特集以外では『中国・一人っ子政策転換』。アメリカに渡った養子の複雑な心情。米中両社会でよそ者という感覚・・・。心の拠り所、心の故郷なんだよなぁ、切ないよ。
★33 - コメント(0) - 2015年11月21日

2015年11月21日:so
もしかしたら今週は緊急特集としてパリのテロが記載されるかと期待してたのだけど、さすがにそれは無理だった模様。今週の特集は圧倒的な得票差で圧勝し政権交代を実現したアンサンスーチー女史。この事実は確かにミャンマーにとって歴史的転換点のひとつかもしれないが、本書が指摘する通り既存の軍事政権が彼女に権力を大人しく引き渡すわけもなく、これからは「軍の政権運営に口を出せるようになった」程度のものなのだろう。それでも大きな一歩であることに違いはないが、30年前のクーデターが起きないとも言えないことを考えれば油断は禁物。
★8 - コメント(0) - 2015年11月21日

表紙とめっちゃ目が合って少し怖い。まあ、多分ミャンマーの人で誰を知ってますか?と言われたら一番にこのスー・チーというでしょう。この方が政治を握ると本当に民主化につながるのだろうかという一抹の不安が広がった。難民についてどう対応していくのだろうか。そこが気になるところ。評価は厳しいかもしれないが、地道に頑張っていってほしい。やっかいな法もなんとかなってほしいと日本に住む私は思う。中国の闇はやはり深いと思った。
★15 - コメント(0) - 2015年11月20日

2015年11月17日:竹田拓郎
--/--:a priori

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01/06:とおる
Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2015年 11/24 号 [スー・チーは聖人か/フランス・厳戒態勢でも防げなかったパリのテロ]の 評価:88 感想・レビュー:7
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