ダ・ヴィンチ 2016年2月号

ダ・ヴィンチ 2016年2月号
 
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ダ・ヴィンチ 2016年2月号はこんな本です

ダ・ヴィンチ 2016年2月号を読んだ人はこんな本も読んでいます


ダ・ヴィンチ 2016年2月号の感想・レビュー(183)

オードリー面白かった。若林は教団Xがよっぽど好きなんだな。
★5 - コメント(0) - 2016年11月4日

【図書館本】若林さんと作家さん4人の対談が面白かった。
★1 - コメント(0) - 2016年10月19日

落語関係、漫画のページは全く興味なかったので読まず。オードリーの対談や、若林さんと朝井リョウさんら人気作家達との座談会が笑えた。
★6 - コメント(0) - 2016年9月14日

宇野常寛さんと吉田尚記さんの新しい地図の見つけ方を読まなかったための再読。自分のモチベーションを高めるための術を身につける必要性はありますね…。いつもギリギリだから。面白さ=知性というのは大切だと思いました。あと、自分に絶対関係のない世界を見せてくれるのがインターネットなんですね。世界を矮小化する使い方をしないようにせねば…。
★4 - コメント(0) - 2016年9月6日

落語心中特集目当てで借りた図書館本。やっぱり落語心中、絵も物語も大好きだなぁと再確認。落語心中になぞらえて、師匠と弟子、兄弟弟子の関係性を落語家さんたちを紹介しながら書かれている特集は面白かった。落語はどうしても笑点のイメージが強いから年配の方の印象が強いけれど二ツ目さんたちは若くてイケメンな方もいるんだなぁと思ったり。もう少し落語に関する書籍も読んでみよう!他にはオードリー若林と作家さん4人の対談も面白かった。初っ端から風俗話だけど(笑)そして、ダ・ヴィンチ見てると読みたい本が増えてしまう…(笑)
★20 - コメント(0) - 2016年8月5日

田丸雅智さんのショート・ショートの作り方は、創作する上で役に立ちそうだ。吉野北高校図書委員会は、ワンちゃん自覚。でも、進路のこともあるし、難しい恋になりそうだ
★2 - コメント(0) - 2016年6月27日

【2016年165冊目図書館本】落語にあまり興味なかったけど、ちょっと興味もったかも(笑)
★30 - コメント(0) - 2016年6月7日

落語はなかなか興味が持てません。。
★9 - コメント(0) - 2016年6月1日

若林さんと作家さん4人の対談面白かったです。朝井さん「(人の気持ちを)分かろうと努力してるかどうかが大事なんじゃないですかね」あー、やっぱ好きやわ。朝井さんありがとう。
★9 - コメント(0) - 2016年5月14日

敬称略。椹野道流インタビュー、奇談は読んでいたけど晩ごはんも読んでみたい。短歌のお題は「美容院・床屋」。『ピンクとグレー』対談、映画の仕掛けが気になる。『わたしを離さないで』と併せて、原作も読みたい。オードリー対談も面白かった。春日おすすめの藤子(F)漫画は大好き。二人とも相方に読ませたい本が怖い(笑)。若林×神戸孝の経済対談も分かり易かった。また読みたい本が増えて自分の首を絞める。【メモ】さっきまで誰かの髪を撫でていた彼が鏡の彼方から来る/少しでも偶然を高めたい/草食系ならぬ絶食系だ/
★9 - コメント(0) - 2016年4月23日

【図書館】落語は1度聞きに行ってみたい。なかなか機会がないのが残念。きっと面白いんだろうなぁ〜。若林さんの対談面白いな。
★1 - コメント(0) - 2016年4月19日

短歌は好きな連載、今回も興味深い短歌ばかり。星野源さんの連載、初紅白に選ばれたお話で良かった。 若林さんと作家さん4人衆の対談、読んでいて楽しかったぁ!
★12 - コメント(0) - 2016年4月10日

若林さんと作家さんたちの対談が面白かったです。
★5 - コメント(0) - 2016年3月21日

特集①落語に惚れて ②オードリーの現在地 ---『昭和元禄落語心中』のアニメ化に併せた落語の世界の大特集!に飛びつく…。雲田はるこさん書下ろしイラストで、「師弟と弟子」「兄弟弟子」「芸」のあれこれを深堀りしてくれて、ますます"世界"に引きずり込まれました! 落語にまつわる書籍も紹介されてて、読みたい本も増えちゃいましたが…やっぱり生を聴きたいな♪
★53 - コメント(0) - 2016年3月18日

【図書館】定番の1ヶ月遅れ読了。今回の特集は落語。江戸庶民文化は好きだけど、正直落語は祖母に連れられて1回行ったっきり…なんか敷居が高いなぁ~というイメージでしたが、初心者にもわかりやすく解説してくれて、おもしろかったです。ただやっぱり、一人で行くには勇気が(汗) オードリー特集も妙に力が入っていて、ホントに本の雑誌なのか?だんだんわからなくなってきました(笑) 作家さん達と若林さんの対談が良かったです♪
★45 - コメント(0) - 2016年3月12日

良いです‼︎落語特集‼︎「昭和元禄落語心中」について特集されていて面白い。寄席に行きたい。生で落語を聞きたい。もちろん本の雑誌「ダ・ヴィンチ」ですから読みたい本も増えてしまうのです。
★32 - コメント(0) - 2016年3月7日

特集①オードリーの現在地➡︎若林・朝井リョウ・加藤千恵・中村航・西加奈子による座談会が、仲良し友達のノリで面白く、それぞれの好感度が上がった。②落語に惚れて➡︎サンキュータツオさんの「落語家のはなし」に出てきた、兄弟弟子(立川こしらVS立川志ら乃)の、永遠のライバル関係が面白かった。寄席行きたい。
★9 - コメント(0) - 2016年3月5日

特集は「落語に惚れて」。以前ハマった朝ドラ「ちりとてちん」の中で、フリーライター奈津子さんが書いた雑誌の記事「落語に恋して」が、ここにまさに再現されている!!と静かに感動した。 また、「昭和元禄落語心中」を三巻まで読んだので、ますます楽しめた。平成の落語界は、思った以上に敷居が低く、客も、弟子も、気さくに受け入れてくれるようだ。
★11 - コメント(0) - 2016年3月3日

また本をチェックしました。チェックした冊数と読んだ冊数がどんどん開いて行ってもう追いつかない。残りの人生で読める冊数を超えてしまったんじゃないかと思ったらホラーだ。
★7 - コメント(0) - 2016年2月29日

テレビをほとんど見ないので、オードリーは名前しか知らず、落語もわからず、さらっと読みました。
★5 - コメント(0) - 2016年2月24日

特集は興味がもてず読み飛ばしてしまった。
★3 - コメント(0) - 2016年2月23日

オードリー特集!やはり面白いコンビだなぁ。2人の対談、春日さんと高野さんの対談、若林さんと作家4人の座談、どれもそれぞれ面白かった。これからもご活躍楽しみにしております。『昭和元禄落語心中』は以前から気になっていた作品。ちょうどアニメも放送されているのでチェックしたい。
★19 - コメント(0) - 2016年2月23日

トッツーはやっぱり舞台の方向性へ行くのかな。そっちの道が彼にあってるような気がするよ。 この連載も終わりか…ちょっと残念だけど、ちょうど分岐点かもしれないと、本人の意見に同感。 ただこうして文章で発信する機会は、アイドルの仕事の中でもちょっと違う、誰でもが出来ることではないので、機会があればまたやってほしい。
★22 - コメント(0) - 2016年2月20日

昭和元禄落語心中、気になってたとこにアニメが始まりここでも特集が組まれ…これからの展開が楽しみに。そして星野源のCD借りた♪
★5 - コメント(0) - 2016年2月16日

オードリー、TEAM NACS、星野源…。見る目は確かだと思う。決してトップというわけでもなく、かといってサブカルといったところとも少し違う。おしゃれなようであり、でもよくよく付き合えば、泥臭く我が道を地道に進んでいく人たち。その横にそっと寄り添い、彼らの成長を見守るようなスタンスはいいなと思う。読書人が共感する姿勢を感じる。それにしても星野源のコラムに泣かされた。紅白歌合戦を揶揄し、時代遅れだと言うことは誰にでもできる。それでも子どもの頃のまっすぐな気持ちを、まっすぐに表現できる人は凄いと思う。
★10 - コメント(0) - 2016年2月14日

ゆーっくり読みました。オードリー特集最高でした!紹介されていた作家さんも好きな方が多かったですし、読みたい本もたくさん…!
★27 - コメント(0) - 2016年2月11日

もう3月号出ていたのに…忘れていた。オードリー特集期待で落語はあまり興味ないのでスルーの予定が、アニメ「昭和元禄落語心中」視てしまい今再読中。ダヴィンチ読んでいなかったら知らなかった名作かも。
★13 - コメント(0) - 2016年2月10日

図書館で偶然見つけて読んでみた。全体はさらっと、行定監督と加藤シゲアキの対談は熟読。ピンクとグレー買うか迷いつつ買ってなかったけど面白そう。普段映画あまり観ないけど映画も観てみようかな(菅田将暉出てるし)。
★17 - コメント(0) - 2016年2月7日

大好きなオードリーが表紙と特集。嬉しい!の一言に尽きる。そして、何気なくページをめくって目に入った特集。それが『落語に惚れて』である。以前、知人から落語を勧められてからちょくちょく触れるようにはしているのだが、なかなか身に入らない。しかし、雲田はるこの『昭和元禄落語心中』というコミックの作品を読めば、身に入るのかもしれない。気になるので、コミックを本屋で探してみる。
★36 - コメント(2) - 2016年2月3日

昨日ピンクとグレーを読み終えたばかりだったので、加藤さんと行定監督の対談は興味深かった。若林さんと作家さんたちの座談会も普段から仲良くしいてるだけあって面白かった。朝井さん心に闇がありそう 笑 
★45 - コメント(0) - 2016年2月1日

落語特集ということで拝読。一朝さん×一之輔さんの対談が面白かった。
★9 - コメント(0) - 2016年1月31日

寄席に通いつめて楽しむ変化。アルテ。オードリーのはまんま現在だった。
★7 - コメント(0) - 2016年1月31日

すごい久しぶりに次の号が届く前に読み終われた(笑) 若林さんと作家さんの座談会が面白かったです。
★33 - コメント(0) - 2016年1月30日

初めて読んだけど面白かった。読みたい本と気になる作家さんがたくさんできちゃった。
★9 - コメント(0) - 2016年1月29日

「昭和元禄落語心中」にちなんでの落語特集。以前は全然興味がなかったけど、最近になって落語を見に行きたくなってきました。寄席ガイドも載っていたので、初心者には参考になります。それと、オードリー特集も面白かった。
★12 - コメント(0) - 2016年1月29日

オードリー春日×高野秀行対談目当てでしたが、落語特集もおもしろかった! オードリー特集は……。うーん、なんかおしゃれサブカル層に媚びた感じがして変人好きとしては、ちょっとなじめなかったかな。
★10 - コメント(2) - 2016年1月25日

出版業界全体に元気を与えると言っても過言ではない有難い雑誌。毎回読むと読みたい本が増えて困ってしまう。オードリー若林って才能豊かだと思う。
★27 - コメント(0) - 2016年1月24日

読むと絶対、読みたい本リストが分厚くなる悪魔の書。ガンダーラ田津美さん母子のソファからジャンプしてライトの紐を引き抜き天井に穴を開けたというエピソードに思わず笑い。『牧場物語』が出てきて、ファンとして嬉しい。そろそろ新作を…!
★53 - コメント(0) - 2016年1月24日

『海に降る』の番外編が載っていたので購入。またもや読んだ後に、読みたい本がわんさか(笑)この手の雑誌は“罪”です(ノД`)
★62 - コメント(0) - 2016年1月23日

ダ・ヴィンチ 2016年2月号の 評価:94 感想・レビュー:81
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