境界線上のホライゾン きみとあさまでⅣ〈下〉―GENESISシリーズ (特典文庫)

境界線上のホライゾン きみとあさまでⅣ〈下〉―GENESISシリーズの感想・レビュー(7)

FF5
川上稔は阿呆である。こればっかりは疑い様がない。どこの世界にBDの特典で普通のラノベより厚い特典小説をつけ続ける作家がいるのか。というか一期と合わせて結局このきみとあさまで、原作の1巻を軽く超える長さになってるの本当に意味がわからない。本棚に並べるとまさに圧巻である、あっぱれ。※1 『きみとあさまで』は原作の前日譚ともいえる一年前を描いた小説であるが、やはり光るは氏のキャラクター力であろう。これだけのキャラクターを描きながらも、会話一つとっても混乱しないだけの個性をその中に秘め、(続きはブログで)
- コメント(0) - 2014年2月11日

2013年10月27日:ギターフ
2013年4月24日:lychnis
きみとあさまで完結。 最後はそう持っていったかーという感じ。 やっぱり浅間さんノリノリでしたよね? そうですよね!? そしてベルさんすげぇ。やっぱすげぇ。お姫様ベルさんステキすぎるわ。 しっかし、戦闘訓練してない体の武蔵でなんで総長連合あんな強いねんっていうのはもう突っ込んだら負けですかね。 そして半目武蔵さんはデレているというのかしら。 にしても、本編の方とも絡む話というか言い回しが結構あってにやりとしてしまった。「蓋」とか。 にしても圧巻の厚さでしたねぇ・・・!
- コメント(0) - 2013年4月20日

2013年3月31日:Morino8810
--/--:犬墨
--/--:oanonis

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