ぼぎわんが、来る/澤村伊智のネタバレ(142件)

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面白かったです!さすが大賞受賞作品。バッドエンドだったらどうしようかと思った。子供が可哀想なんで。対決するシーンは少し漫画みたいだなあと思ったけど解決して良かった。パワハラ旦那には腹立つけど、妻子を守ろうとしたところは評価。この作者さんの他の作品も是非読んでみようと思います。
★12 - コメント(0) - 3月15日

複数の方からオススメされてた作品。面白かった!リレー形式の三部構成で、飽きさせない。ホラーの主人公は死なないというのが王道だけど、1章で早くも‥‥2章の主人公も‥‥だし。3章で無事解決!と、思いきや最後の寝言って、もしや?ヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノぼぎわん、悲しい出自(かもしれない)化け物。イクメン会社員、救いようのないリアルモンスター(笑)澤村さんの他の作品も読んで見たい
★28 - コメント(6) - 3月13日
ヘンナ
最後に子供がなんかゆーたのは続き物なんですか?せっかく助かったと思ったのにー(T_T)って、マイケルジャクソンのスリラーみたいと思いました
- 03/14 00:07

ぺぎゃ
あれ、どうなんでしょうね。でも続編失敗確率高いので、謎のままおいておいて欲しいです
- 03/14 00:10


面白かった。 ぼきわん=ブギーマン。 その発想はなかったな。 キリカを読んでから読むと尚良い。
★18 - コメント(0) - 3月12日

玄関の向こう側から呼ばれても決して返事をしてはいけない。家にも入れてはいけない…。図書館予約で半年以上待たされただけあって面白い!1章のおじいさんと留守番からすでに怖い。各章で語り手が変わり、夫は「自分はイクメンで家族のために頑張ってる」と思っていても妻から見た夫は…。こういう「上辺だけの勘違い旦那」なんてけっこういそうだけど、そんな夫婦のスキマに「ぼぎわん」はやってくる。「ぼぎわん」とは違う意味で「夫の名刺」も怖かった。ポエムはイカン。
★36 - コメント(0) - 3月10日

ぼぎわん、怖ぇぇ~!!圧倒的な暴力性、不可避な執念深さ、・・・怖ろしすぎて、ぐいぐい読まされてしまった。怪異として怖さ、人間の恨みや業の恐ろしさが相まって、怒涛の勢いで襲い掛かってくる。ラストの知沙の寝言・・・、あれ、あれだよね。ひぃぃぃ・・・。
★18 - コメント(0) - 3月6日

一章が怖くて夢見ました。その後の奥さんの視点からの秀樹の独りよがりに憤慨しつつ終盤へ。人の恨みって恐い。
★14 - コメント(0) - 3月6日

3章からなる物語。語り部が変わると物事がひっくり返ってしまう。 そのことのほうが恐ろしかったかもしれません。 遭遇しないことを祈ります。「魔導符」という言葉を初めて知りました。
★13 - コメント(0) - 3月5日

Kindle版読了よくある「怖いものが呼ぶ声に応えてはいけない。応えたら連れてかれてしまうよ」系の話かと思ってたらやられた… 心霊系の恐さと本当に恐いのは人間だよっていうのを混ぜたらこうなるのね
★6 - コメント(0) - 3月4日

怖い怖い怖い怖い怖いΣ(||゚Д゚)ヒィィィィ 中途半端に育児に手を出す旦那ウザすぎ⋯!!
★25 - コメント(0) - 3月2日

一章は背中ゾクゾク、オドロな展開で没入して読んだ。二章は勘違い育メンパパに違った意味でおぞましいさ、怖さを。良し!って盛り上がったんですが、三章のスーパー霊媒師登場からは肉弾バトル戦、ホラーアクション映画みたくなって雰囲気変わったのが少し残念。警察庁のおエライさんともお知り合いで、ひかえおろー的な場面がどうにも。…………中学の同級生の弟で、歯に爆弾が落ちたが如き歯並びぼぎわんの彼。どうしてるかなぁ。すっかり忘れていた事を思い出した。
★1 - コメント(0) - 2月28日

隅々まで面白かった。堪能した。1章で秀樹のSNSの内容等から、なんかこいつ違和感あるなと思っていたら、2章の香奈の視点でその理由が明らかに。秀樹イヤな奴。なんかこう土着の得体の知れない存在がじわじわと近寄ってくる恐怖。感触や臭いも感じられる描写。けれど、夜中にトイレに行けなくなるほどでもない絶妙なスリル体験。なんか満足度が高い。「ちがつり」とか、最後に知紗が言っていた寝言は何だったのか気になる。
★29 - コメント(1) - 2月22日
ほんきょう
この作家さんは何を書いても本当に怖い小説を書かれるようですね。大勢の作家や本を容赦なく分析し辛口な解説をしているコラムが「ずうのめ人形」について夜に読めないなんて事を書いていました。新刊の「キリカ」より衝撃度があるとか。本の解説も変わったアプローチの仕方で他では読めない内容のコラムですが、それ以上によりよい人生になる為の知恵みたいなものが詰まっていて凄いです。沢山のコラムが読み放題なのでぜひ!http://birthday-energy.co.jp/
- 02/22 17:06


面白かった。出だしから引き付けられ一気に読んだ。のだけど、思ったほど怖くなかった。「ぼぎわん」という異形なものの存在は確かに怖かったんだけど、それ以上に秀樹に腹が立ってしまったのだと思う。あんな独りよがりのイクメンと、それと同じ価値観の人間関係の中に引き込まれるのなんてまっぴらごめん。「子供ができなかったらどうする?」という香奈の問いかけへの返答も、私だったらブチ切れる。最初に感じた怖さは怒りに駆逐されてしまったようです。
★15 - コメント(1) - 2月16日
ほんきょう
この小説はまだ読んでいませんが数多くの本や作家について解説している辛口なコラムが良い評価だったのと読んだ方皆さんにお勧めされるのでホラーは苦手ですが勇気を出して読んでみようか思案中です。この辛口コラム、他では読めない鋭く容赦のない解説が読める他、情報や生き方の知恵みたいなコラムも凄いのでお勧めです!http://birthday-energy.co.jp/
- 02/28 13:40


正直、あまり面白くはありませんでした。リアリティに欠けてるせいで怖さも、物語への没入感も希薄。ホラーはリアリティが大切だなと思わされます。特に後半、警察に顔がきく霊能力者が出てきた所でげんなりしました。ただ、ストーリー展開やキャラ造形などから著者の力量はかなりの物なのかな、とは思います。
★10 - コメント(0) - 2月1日

まるで本から悪いモノが湧き出てくるような不気味さ、特に標準語ではなく耳慣れた関西弁で書かれた場所では1歩も2歩も身近に迫り…恐かった。得体の知れない『ぼぎわん』に狙われた家族と守ろうとする人達の様々な思いに民俗学や伝承もプラスされ、ただ単に怖いだけのものではありませんでした。やったぁ〜!良かったね!と思わせて知紗の寝言…これって確かぼぎわんの…と凍りついたラスト。続編があったら…読めるかなぁ?
★34 - コメント(3) - 1月17日
HITOMI
マリパパ★さん、『ずうのめ人形』表紙も私好みで気になっていますがまだ読めていません。でもいつか必ず!と思っています。
- 01/27 14:22

マリパパ★
HITOMIさん、『ずうのめ人形』もゾワゾワしていい感じです。是非是非♪
- 01/27 17:46


「ぼぎわん」と呼ばれる化け物。謎の怪物。その由来から始まり、侵食され、そして退治するまで、全く飽きさせない。語り手が代わる三部構成で、同じエピソードが別の視点では全く違う意味を成しているのも面白い。いつかぼぎわんに襲われるかも知れないと思わせる誰もが持つ卑しさを突きつけられたようで…。私が何よりゾッとしたのがイクメン会社員という名刺!!!!そして裏面のポエム…Σ(゚д゚lll)気色悪い。
★89 - コメント(0) - 1月16日

三部にわかれていて、ひとつずつの語りの人が違う…おおよその人の予想を裏切る出来事が、半分もいかないうちに起こる。そこからはノンストップで読み終えてしまう。面白かったので「ずうのめ人形」も早速リクエストしよう♪
★55 - コメント(0) - 1月9日

ぼぎわんという名前だけで興味をそそられてしまい一気読み、作品自体も十二分に面白かったです。第1章、第2章はとくに不可解な恐怖を堪能しました。最後はエンタメっぽい感じになりましたが、これはこれで良かったです。まだ、完全には解決していないようなラストも好み。次作も楽しみです。
★30 - コメント(0) - 1月4日

ホラーを読みたくなったので、以前友人がオススメしてたのを思い出して手に取った一冊。そこそこ面白かったけど、思ってたのと違うエンタメホラーでした。序盤は引き込まれるんだけど、最後の展開が除霊バトルものっぽいのがイマイチ合わなかった。しかし、一番怖いのは人間だという事ですなぁ。
★16 - コメント(0) - 2016年12月31日

ホラ-は苦手だが、面白かった。1章2章は、なんだか嫌な感じだなと思いながら読んだ。わけのわからないものに噛まれるのは、生理的な嫌悪感。3章は予想外の展開で、驚きもあった。次作も話題になっているようなので、楽しみ!!
★14 - コメント(0) - 2016年12月24日

「ぼぎわん」と呼ばれる魔物に取り憑かれた一家の恐怖と悲劇を描いた作品。序盤はこうしたホラーの定型を丁寧になぞったという感じで極めて退屈。中盤、視点が切り替わって多面的になる所は面白いのですが、しょうもないキャラたちのしょうもない物語り、まあ魔物はそういう所に付け入るという設定のようですから仕方ないのでしょうが・・・。終盤、無敵の退魔師みたいな女性キャラが出てきてから少し興味深くなります。しかし何もかもが浅い、という印象。良くまとまった出来の良いホラーであるとは思いますが・・・。
★12 - コメント(0) - 2016年12月21日

★★★読む順番を間違えたかな。2作目の「ずうのめ人形」と繋がってたのか。あっちを先に読んでしまったので、人物の動向がネタバレぎみでちょっともったいなかった。物語としては、謎の妖怪「ぼぎわん」に狙われた会社員一家と、これを助けるオカルトライターと霊能者というオーソドックスな枠組ながら、オカルトライターとその相棒の造形や、土着ホラーとしての着地点など、趣向が凝らされており、サービス精神満点な一作。個人的には怪異譚の体裁の第1章が一番面白かった。しかし岩田くん、この頃は愉快なキャラだったのになあ。
★17 - コメント(0) - 2016年12月18日

文庫になったら購入しようと思って我慢してたけど、図書館で借りた。すごく面白かったので途中で読まずに古本購入(笑)こういうの大好き。ぼぎわん、なんなのぼぎわん。でも映画化とかはやめてほしい・・・・こういうのって小説だから怖いと思う。
★16 - コメント(0) - 2016年12月2日

Kom
ストーリーの展開が上手いので、一気読みできる面白さ。個人的には、ぼぎわん自体よりも秀樹のうすら寒さを感じるあたりが一番怖かった。視点を変えると反転する様が見事。
★22 - コメント(0) - 2016年12月1日

秀樹は気の利かない夫だけど、香奈も相当思い込みの強い妻。ぼぎわんが急速に力をつけた理由は、「自分が消えかかっているせいで早く次を見つける必要性」「香奈の秀樹に対する呪い」「石崎や唐草の子供(を持つ親)へのゆがんだ感情」なのでしょうか。あとから読み返すと、1章最後の「おそ、い」の意味とか、子宝温泉で香奈が会った傷だらけの女が実は琴子とかわかるようになってます。ところで、808STATEの「BOOGIEMAN」がこれを読んでから「ぼぎわーん」と聞こえるようになりました。
★19 - コメント(0) - 2016年11月19日

基本的な要素が非常に王道だった(答えてはいけない、入れてはいけない等)ので、ホラーとしては正直さして恐くなかった。むしろ、三章仕立ての内、一章と二章で、視点が切り替わることで世界を反転させる方が怖くて面白かった。やっぱりバケモノよりも、それを利用するニンゲンの方が怖いよなぁ…。
★6 - コメント(0) - 2016年11月14日

返事しちゃいけない距離詰めて入って来る系の怪異怖い。しかもビジュアルも怖いしかなり直接的暴力的化け物・・。ふとした違和感がちゃんと伏線になっていて唸る。1章の罠とか怖くて変な声出た。でも似非イクメンも怖い。個人的には大物過ぎるお姉ちゃんと漫画的バトルも好き。これは大賞取るわ。ああ寝言も怖い・・・。
★22 - コメント(0) - 2016年11月10日

だんだん知恵をつけてくるぼぎわんが激しく怖い……やっぱ一番怖いのは生の人間のような気がする。これからお守りとか御札とかは絶対他人からもらわないようにしよう!
★19 - コメント(0) - 2016年11月10日

八尺様系のホラーとしてとんでも怖いやばいこれはやばい、と思って読んでいたら途中から人間関係がぼろぼろ崩れていって最終的に民俗学ミステリでバケモノバトルで全部のせなのに面白かった…。表紙のイメージよりはライト。というかバケモノバトル。面白かったけど何本かって言われたらわからない。
★13 - コメント(0) - 2016年11月8日

(図書館) お気に入りさんのレビューを読んで借りてみました。 毎晩就寝前に読んでいたのですが、読み終わるまでの2、3日…ぼぎわんがやって来るんじゃないかと、ハラハラしながら読みました(笑)先の展開が気になりつつ、怖くて先に進めない…。描写が怖かった…。歯とか歯とか歯とか。。怖くて面白かった!(笑)他の作品も読んでみたい。
★15 - コメント(4) - 2016年10月26日
アメマ(※現在全米ツアー中)
やって来るんじゃないか?とハラハラじゃなくて、やって来るんですよ。今日あたり…。黄ばんだ歯で。༼⁰o⁰;༽ぁゎゎ
- 11/03 06:08

みずたま
アメちゃん。ややや、やめてくださいっ(´;ω;`)怖いじゃないですかっ(TT) 黄ばみも嫌だけど、ガタガタ乱杭歯が恐怖です(TT)乱杭歯は普段から苦手…(TT)
- 11/03 08:11


選考委員満場一致での受賞もうなずける、新人とは思えないリーダビリティの高さ。選評でも指摘があったように、ラスボスの最後は思いの外あっさりでしたが、全編ぞわぞわしっぱなしでの一気読み!キャラクターもなかなか魅力的で、どうやら次作にも霊媒姉妹が登場するみたいなので、今度はあまり化け物に痛め付けられないような展開になればいいな~と思います。
★250 - コメント(0) - 2016年10月25日

図書館本。面白かった。旦那目線話もじわじわ怖いが妻目線話の御札斬裂き行為で背筋が寒く、野崎目線話で一気に恐ろしいお話になる。夜読んではいけません、睡眠不足になりますので。鬼太郎的なぼぎわん退治は必要なのでしょうが、琴子が登場して刑事を追い返した辺りからは興ざめです、有象無象のお話になっちゃいました。また、ぼぎわんがリサーチ力も有り電話やメールも使え学習する能力も携えてるのには、最近のホラーなのだな、と思いました。最後にちさちゃんの寝言が毎度同じフレーズなのとぼぎわん召喚が祖母の仕業だったのがぞわっときた!
★15 - コメント(0) - 2016年10月13日

面白かった。語り手が変わることによって別の視点からの事実があきらかになり、どんどん引き込まれて一気読み。さすが日本ホラー小説大賞受賞作!長年の積もり積もった恨みは恐ろしい。
★10 - コメント(0) - 2016年10月11日

作者ネラーっぽいなぁと思ってたらある単語で確信した。第一章はオカ板の洒落怖を彷彿とさせる話で、読み終わったときには面白すぎて徹夜するか悩んだ。しかし続く第二章は一転、気団・鬼女板かな?みたいな胃のムカつく話で、ぼぎわんと夫婦の溝と、どっちが背景かメインかわからない濃さにここまでリアリティ追及しなくてもと恨めしくなる。最後のコテコテの漫画的霊能力バトルが白けたが、全体的にキャラクターが立ってて特に野崎がいい。ぼぎわんの正体に迫る民俗学的過程が説得力あってかなり楽しかった。そして男嫌いに拍車がかかった
★11 - コメント(0) - 2016年10月8日

得体の知れないものが何処からかやって来る…あぁ怖い!それでも先が気になって止められない。久々のホラーは一気読みでした。各章で視点が変わり印象が変化するところ、登場人物の心情などはイヤミスのようでもありました。心のスキマなんて大なり小なり誰にでもあるんじゃないかしら⁉︎詐欺集団だけではなく、化け物までもがそこを突いてくるなんて…やっぱり怖い!
★26 - コメント(0) - 2016年10月5日

ぼぎわんと言う得体の知れない恐ろしいモノを追いながら、取り巻く人それぞれ視点に切り替えていく話の展開。単純にホラーとしての面白さだけでなく、視点切り替えで、「あぁ、あれがあれだったんだ!」という、伏線回収が随所にあって、2倍3倍面白い。真琴・琴子のキャラも立ってて、良かった。ぼきわんは、ほんとに、怖い。
★18 - コメント(0) - 2016年10月2日

もう電車のトイレには入れません(笑)!
★22 - コメント(0) - 2016年10月1日

2015年ホラー小説大賞の大賞受賞作。起承転結があってどんどん物語に引き込まれる。章ごとに主人公が変わるのもいい。物語としてはありきたりな民間伝承ものなんだけど、読者に全貌を見せず徐々にぼぎわんの正体が分かってくるのも面白い。ホラー要素だけじゃなくて、2章で分かる1章の事実とか人の醜さみたいなのも描かれていてとても良かった。ラストはうしおととらのようなバトル展開になったのが少し残念、個人的に最後までじわる怖さを続けてほしかった。結末もゾクリとしていい。総体的にとても面白かったです。テーマは家族愛なのかな。
★23 - コメント(0) - 2016年9月28日

責任を持つ立場や頼られる立場、何でもだけど自分に酔ってしまう、そんなことはたぶん誰にでもあること。それが不幸を呼んだ話。秀樹はメンタルが少し幼く、自分に酔ってしまった。だけど家族を愛していたのもまた事実だったと思う。ちょっと秀樹が大人になれたなら、香奈に余裕があって、もう少し早く秀樹の、ズレてるけどそこにある愛に気づけてたらと思うととても悲しい話。ぼぎわんは方向が間違ってしまっただけの本当は愛に溢れた妖怪なのかもしれない。それにしても真琴が割りと年食ってた事に驚いた。
★19 - コメント(0) - 2016年9月27日

語り手が変わるのが良かった。第二章から引き込まれた。修行の弊害、鳩まみれが笑えた。鳥じゃなくて虫だったら心が折れるところかも。ぼぎわんより秀樹が気味悪い。あの家族が怖い。魔導符おくっちゃうオジサンも怖い。
★19 - コメント(0) - 2016年9月21日

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