チョコレートコスモス (角川文庫)/恩田陸の感想・レビュー(1038件)

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「蜜蜂と遠雷」の感想で何名の方が「チョコレートコスモス」を思い出したようなこととを書かれており、気になり読んだ。週刊誌の連載で演劇オーディション物語なので、「ガラスの仮面」の様にこの後どうなるのかのわくわく感でを再現したく描かれたようだが、「蜜蜂と遠雷」と「チョコレートコスモス」共わくわく感は見事な作品だった。 
★33 - コメント(0) - 1月8日

天才って大変なんだなぁ。でも、それを支えてくれる人が必ずいることが救いだと思いました。
- コメント(0) - 1月5日

演劇・舞台がテーマの本。面白い、けどこれで終わり?
★11 - コメント(0) - 1月3日

☆☆☆
★5 - コメント(0) - 2016年12月31日

演劇のお話し。オーディションのシーンなんかがすごくイイ。2016年最後の登録ですがイイ本で終われてよかった。
★155 - コメント(0) - 2016年12月31日

読んでいる自分の前に魅力的な登場人物たちの舞台が浮かび上がってきた。大学生で芝居を始めたばかりの目立たない少女・飛鳥と演劇界のサラブレッド・響子をめぐる物語。緊張感漂うオーディションという戦いを文字のみで、これでもかと言わんばかりの臨場感で描いていて読んでいる自分も緊張してしまう!ページを捲る指が止まらなくなり、読み終わった後に優れた演劇を観た後のような満足感が味わえました!対称的な二人の天才女優が演じる「チョコレートコスモス」がどんな舞台になるのか!!続きが早く読みたい!!
★98 - コメント(7) - 2016年12月28日
WASHIWAI
続編を熱望されているようなので、コメント入れさせてもらいます。 2017/01/20恩田さんインタビューで、『チョコレートコスモス』続編の『ダンデライオン』は書き下ろし予定の記載あり。 詳細はこちらhttps://honcierge.jp/articles/interview/238
- 03/09 16:48

タカユキ
WASHIWAIさん、こんばんは‼(^-^)情報ありがとうございます!(^-^)
- 03/09 20:00


飛鳥の演技が見たくてたまらない。何を魅せてくれるのか、期待と不安が入り混じるのはまさしく神谷さんの心情と同じ。最後の響子と芹澤さんのシーンが好き。響子良かったねこれから頑張ってね、という気持ち。
★20 - コメント(0) - 2016年12月27日

moe
私は作品の外にいるはずなのに、ゼロ公演2日目ラストの時には恐怖で背筋が凍ったしオーディション二次選考の時には緊張で身体が強ばった。こんなにも引き込まれてしまうとは。本物の芝居を観たことがないので、ぜひ観に行ってみたい。芝居に対するハードルが上がってしまったような気もしますが…。
★23 - コメント(0) - 2016年12月25日

演劇オーディションのお話。オーディションを受ける徳子、あおい、葉月、飛鳥そしてそれを受けて立つ響子の5人それぞれの才能とその限界、野心、焦燥の形を見事に描き出す手腕は壮絶といってもいいほどのサエを見せている。正直言って「欲望という名の電車」は読んだことも観たこともないのですが、オーディションの情景や空気までもが伝わってくるすごい小説です。
★28 - コメント(0) - 2016年12月24日

再読。どんどん引き込まれていき、とても面白かった。続編、早く読みたい。
★38 - コメント(2) - 2016年12月24日
WASHIWAI
続編を熱望されているようなので、コメント入れさせてもらいます。 2017/01/20恩田さんインタビューで、『チョコレートコスモス』続編の『ダンデライオン』は書き下ろし予定の記載あり。 詳細はこちらhttps://honcierge.jp/articles/interview/238
- 03/09 16:49

雪乃
情報ありがとうございます。楽しみに待ちたいです。
- 03/09 19:19


続きが気になって本をめくる手ももどかしいという経験を久しぶりにしました。さすが恩田さん!
★17 - コメント(0) - 2016年12月23日

この物語の中心は、ずっと舞台だ。お芝居の持つ底知れぬエネルギー、舞台の暗がりの向こうにある「何か」が、ものすごい求心力で私を虜にする。東響子と佐々木飛鳥、二人の才能がオーディションの舞台で絡み合い、二人のお芝居は高みを目指して駆け上がっていく。その結果辿りついた場所で、響子と飛鳥が黄色いヒナギクに触れる瞬間は、何度読んでも最高にドキドキする。舞台が宇宙に繋がっているのだ。脚本家の神谷が使った「夢見る力」という言葉が心に残っている。暗がりの向こうに夢を見続けられる者だけが、遥かな高みを目指せるのだろう。
★79 - コメント(0) - 2016年12月23日

ちょ、ちょっとそこのあなた!これ、面白いんですけど?!久しぶりに、うわ〜あとこんだけしかない〜!と残りを気にしながらの至福の読書時間。演劇のお話。演劇界のサラブレッドの響子、演劇を始めて間もないものの天性の才能を持つ見た目は平凡な飛鳥、2人の才能がぶつかり合うとなれば…あのガラスな2人に脳内変換されない人はいないのでは??これから起こるだろうことを予感させられる内容、進行に終始興奮!…ここまで熱くさせておいて、続編がまだって…しどい!いけず!三部作今すぐ取り掛かって下さい!お願い!サンタさんお願い‼️
★74 - コメント(14) - 2016年12月22日
WASHIWAI
今年1月記事で続編書き下ろしを準備している事が分かりました・・・ 2017/01/20恩田さんインタビューで、『チョコレートコスモス』続編の『ダンデライオン』は書き下ろし予定の記載あり。 詳細はこちらhttps://honcierge.jp/articles/interview/238
- 03/08 23:28

積読亭Yacco@あんこ部(๑′ᴗ‵๑)
それはなんて嬉しい‼️情報ありがとうございます!(*´∀`)
- 03/08 23:54


再読。早く次巻が文庫化しないかなあ。演出までしてしまう役者というか演者の彼女。特に風を表現する場所が好きだ。天才が後半で挫折するのは恩田陸では珍しいよね。
★23 - コメント(0) - 2016年12月22日

再読。初読の時には「恩田さん版の『ガラスの仮面』だなぁ」とぼんやり思ったこと、そして凄く面白くて一気に読んだことしか覚えてなかったんですが大体あってました。今回もやっぱり一気読み。飛鳥と響子の演技の凄さにも圧倒されましたが、今回は巽の、飛鳥に置いていかれると感じるところ、手の届かない所に行ってしまうと言う焦燥感とか喪失感といった部分に激しく感情揺さぶられました。そういう体験自体は無いんですけど、なぜかその気持ち判るなぁ…としみじみ思いました。そして続編が雑誌の休刊で中断してることを知ってショック受けてます
★28 - コメント(2) - 2016年12月21日
WASHIWAI
続編を熱望されているようなので、コメント入れさせてもらいます。 2017/01/20恩田さんインタビューで、『チョコレートコスモス』続編の『ダンデライオン』は書き下ろし予定の記載あり。 詳細はこちらhttps://honcierge.jp/articles/interview/238
- 03/09 16:49

陽介@中四国読メの会参加中
情報ありがとうございます!
- 03/10 15:39


ずぶの素人で天才的な演劇の才能を持つ飛鳥と、演劇界のサラブレッド響子。ふたりは伝説のプロデューサー芹澤の異色なオーディションに挑む。舞台の暗がりの向こうには、なにがあるのかー。「さっき、何を見たんですか。あたしはあなたと同じところに行きたい。」◇文庫にて再読。恩田陸の演劇小説。もうだいすき。この世界にのめり込んでしまうのが怖いと躊躇する響子。自分は呼ばれなかったオーディションに他のライバルたちが行ったことを知った時の葛藤や嫉妬を描いた場面も、人間臭くてすき。あとがきに書いてあった三部作は、どうなるのかなー
★50 - コメント(0) - 2016年12月17日

<そっち側へ行ったら、二度と引き返せない>東響子は、芸能一家に生まれ、女優の仕事を評価されているが、このままでいいのか?と悩みを抱えていた。佐々木飛鳥は地味な少女で、演劇経験が一切無いにも関わらず、誰もが驚くインパクトのある演技を見せる。伝説の映画プロデューサー・芹澤が手がける芝居のオーディションで、二人は舞台の暗がりの向こうに何を見るのか?
★46 - コメント(1) - 2016年12月14日
緋莢
読むのはこれで6回目。ここ10年で多分、一番読んでいる作品です。「ララバイ」の稽古場のエチュード 「目的地」のゾクリとさせられる飛鳥の演技、「開いた窓」を使ったオーディション、そして、「欲望という名の電車」。展開もほとんど覚えているのですが、それでも読み始めるとページを捲る手が止まらず、夢中になって読んでしまいました。そして、ラストが近づくにつれ 「もう終わってしまうのか・・・」という気持ちになりました。解説で書かれている続編の「ダンデライオン」、「チェリーブロッサム」をずっと待っています。
- 12/14 18:58


A3
再読。最後の響子に相手を選ばせるシーンはいいなあ。続きはいつになるやら。。
★33 - コメント(2) - 2016年12月14日
WASHIWAI
続編を熱望されているようなので、コメント入れさせてもらいます。 2017/01/20恩田さんインタビューで、『チョコレートコスモス』続編の『ダンデライオン』は書き下ろし予定の記載あり。 詳細はこちらhttps://honcierge.jp/articles/interview/238
- 03/09 16:49

A3
WASHIWAIさん>続編の情報ありがとうございます。
- 03/09 21:21


『ガラスの仮面』の、あの2人を思い出します。お互いを天才と認め合う、良きライバル。お芝居を観に行きたくなりました。
★9 - コメント(0) - 2016年12月7日

万雷の拍手を送りたい。こんなに夢中になって読んだ小説は久しぶりです。感情の起伏があまりなく、人の行動を鏡のように演じることに情熱を捧げるヘンテコな主人公が、役者へと変貌していく様がお見事。役者としてはサラブレッドの響子は人間らしい感情に溢れていて素敵です。作中でライバルになっていく二人が対になっていて良いですね。芝居のシーンがたくさんあってわくわくしました。最終選考の描き方が凄いとしか言いようがないです。
★28 - コメント(0) - 2016年12月4日

「あそこに何かがあると思うんです。……それを見るためには、あそこの上に立つしかない。」舞台上で本能と衝動のままに突き進み演技をする飛鳥。舞台の暗がりの先にある「何か」をつかみたい!その一心で芝居に取り組む。オーディションの最中舞台上で、陽射しや風、草の香りを感じ、揺れる黄色いヒナギクに指で触れた瞬間、読んでいた私も感動した!物語の中の劇中劇がどれも面白くて読んでいて全く飽きない。できれば実際の舞台を直に観てみたい。芝居の度に飛鳥がどんな演技を見せてくれるのか、とてもワクワクした。飛鳥の今後に期待したい!
★81 - コメント(10) - 2016年12月4日
WASHIWAI
続編を熱望されているようなので、コメント入れさせてもらいます。 2017/01/20恩田さんインタビューで、『チョコレートコスモス』続編の『ダンデライオン』は書き下ろし予定の記載あり。 詳細はこちらhttps://honcierge.jp/articles/interview/238
- 03/09 16:50

nico
WASHIWAIさん、こんばんは♪やっと『ダンデライオン』が読めるんですね〰(*^^*)すごく嬉しいです!教えて下さって、ありがとうございました♪
- 03/09 17:22


引き込まれた。ものすごい舞台作品をいくつもいくつも見たあとのような充実感。 セリフとセリフの間を切っただけで、そして小道具を使っただけでセリフを登場人物だけでなく観客にも訴えかける。 主役の性格を変えただけで、小道具を使っただけで、そこにいるはずの見えない第三の人物を描く。 本当にこんなことが舞台では繰り広げられているのか?? だとしたらなんとスリリングで、なんとふり幅の広いこと! 同じ公演を何度も見に行くリピーターがいるのは、きっとそれを裏付けているのだろう。
★10 - コメント(0) - 2016年11月28日

よかった。読んでるだけなのに緊張してしまった。舞台は私にはあわないと思ってちゃんとみたことないけど、こんなすごい舞台ならみてみたい。響子と飛鳥の成長した姿がみたいな。
★18 - コメント(0) - 2016年11月28日

オーディションの場面が大半を占める小説。描写が上手いからか劇中劇にも興味を持ってしまう。
★8 - コメント(0) - 2016年11月19日

嫉妬や憧れ、いろんな気持ちがつまっている。でも本当にいいものができるときはそんなものは関係なく、導かれて繋がって行く。演劇のオーディションを、こちらも実際にその場にいるようなワクワクを感じた。
★13 - コメント(0) - 2016年11月15日

演劇の世界の奥深さが少しだけ垣間見えた気がする。なんで芝居をするんだろう?そこになにがあるんだろう?その答えをいつか見つけるかもしれない飛鳥について行きたくなった。
★16 - コメント(0) - 2016年11月15日

★★★★☆(4.0)たった1冊で何本もの演劇を見終えたあとのような充足感。それも、どれもが良質な。種類の違う天才たちの熱のこもった演技に圧倒され、ぐいぐいと読まされた!
★8 - コメント(0) - 2016年11月14日

読み進めるにつれてどんどん引き込まれていき、本当に舞台を見ているような気分になった。その場の化学反応で、同じ台本を演じていても全く違うものになるのが面白い。私は今まで舞台を見たことがないけれど、この本を読んで見てみたいと思った。
★19 - コメント(0) - 2016年11月7日

かなりのページ数でしたが、読み始めると時間を忘れて一気読み。お尻が痛いです…(^_^;)文字を追って読んでいるのだけれど、まるでそのオーディションを見ているかのような錯覚に落ち入ってしまった。佐々木飛鳥の得体の知れない才能が不気味でちょっと怖い。この後どんな風にその才能を開花していくのか気になるところで終わってしまったのが残念。あとがきには、続きがあると書かれていたので、嬉しくなって調べてみましたが、出版されていない?三部作、完結させてほしい…
★20 - コメント(2) - 2016年11月6日
WASHIWAI
続編を熱望されているようなので、コメント入れさせてもらいます。 2017/01/20恩田さんインタビューで、『チョコレートコスモス』続編の『ダンデライオン』は書き下ろし予定の記載あり。 詳細はこちらhttps://honcierge.jp/articles/interview/238
- 03/09 16:50

Myan2Myan
WASHIWAIさんお返事遅くなりました。 コメントありがとうございます。 『ダンデライオン』進行中なのですね☆発売がとっても待ち遠しいです(*^^
- 03/12 17:47


読み終わると同時に劇場から出た気分…!舞台の上のスポットライトと、響子と、飛鳥にひたすらドキドキした。この世界をほんとうに舞台の上で見てみたいなあ、と思った。
★14 - コメント(0) - 2016年11月6日

これって小説だから、フィクションなんですよね。本当の話では無いから、作っているから面白いんですよね。臨場感あふれていて、読んでいるうちに、映像が浮かんできました。傑作です。
★13 - コメント(0) - 2016年10月29日

凄かったです。本当に舞台を観ていたような気分。瞼の裏に黄色いコスモスが浮かびました。心温まる話です。舞台を観に行きたくなりました。
★14 - コメント(0) - 2016年10月28日

すごくドキドキする作品でした!演劇のオーディションを舞台に戦う女優たち。緊張感や高揚感がこちらまで伝わってくる。私は時間の都合上少しずつ読んだが、これは一気読みしてほしい。いや、一気読みしたくなる。グイグイ引き込まれて、目の前でオーディションが行われているかのような気持ちになります。誰かにオススメしたい!
★25 - コメント(0) - 2016年10月27日

あっという間に読んじゃった… 面白すぎます。演劇バトルの話。 ずっとオーディションしています。 劇的で、視覚的な表現も多くリアルな臨場感で 観劇体験のように楽しめるのです。 演劇の魔性の魅力とそれにとりつかれた人間の 業を表現しきっています。 早く続き!読みたいです!
★37 - コメント(2) - 2016年10月25日
WASHIWAI
続編を熱望されているようなので、コメント入れさせてもらいます。 2017/01/20恩田さんインタビューで、『チョコレートコスモス』続編の『ダンデライオン』は書き下ろし予定の記載あり。 詳細はこちらhttps://honcierge.jp/articles/interview/238
- 03/09 16:50

green tea
ありがとうございます!見てみますね!
- 03/09 21:07


恩田陸、上手い!と思わず口に出してしまいそうになるくらい、演劇のオーディションに臨む役者の緊張感や、演じている芝居の描写がリアルに感じられる。とりあえずこの本だけで終ってもおかしくはないが、続編もあるそうなので、飛鳥と響子がどう成長していくのかが楽しみだ。
★14 - コメント(2) - 2016年10月24日
WASHIWAI
続編を熱望されているようなので、コメント入れさせてもらいます。 2017/01/20恩田さんインタビューで、『チョコレートコスモス』続編の『ダンデライオン』は書き下ろし予定の記載あり。 詳細はこちらhttps://honcierge.jp/articles/interview/238
- 03/09 16:51

bird
WASHIWAIさん、情報ありがとうございます。 1月のインタビュー記事なので、もう少し待てば期待出来そうですね。
- 03/09 18:56


ガラスの仮面みたいだとおもってたらやっぱりその世界観が反映されてた。題名のチョコレートコスモスは花の名前。宇宙の意味があるの?オーディションで感じる様々な感情、演じる楽しさ難しさなどかかれていて良かった。ガラスの仮面を知らない人には良さが分からないかも(^^ゞ 天才少女と新人で能力を秘めた少女の対決がいい。
★21 - コメント(0) - 2016年10月18日

久しぶりの恩田睦です。いろいろな思いでオーディションを受ける受有が、その人ごとに違った舞台を作り出していく。サスペンスものにも似た緊張感が走り、思いもよらない展開が続くのは、さすがは恩田さんだなあと感じました。
★10 - コメント(0) - 2016年10月16日

若き天才女優たちの峻烈な闘いが読んでいてワクワクさせられる。女優ごとに異なる世界が広がる舞台は、まさに小宇宙だ。特に超新星の如き新人が演劇界の因習をぶち破りながら覚醒していく過程が良い。映画やTVドラマの様な一方通行なストーリーのお仕着せでなく、演者と観客が共犯関係で成り立つ芝居の緊張感が堪らない。
★12 - コメント(0) - 2016年10月16日

違う作品で「この人は風呂敷を畳まない」と分かっていたから覚悟して読んだら、まさかの三部作。刊行されてるかも調べていないけど、出ていれば続編読んでみようと思います。飛鳥のキャラが掴めなくて見ていて少し不安になるけれど、芝居のシーンがどれも面白いです。
★8 - コメント(0) - 2016年10月12日

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