7SEEDS 33 (フラワーコミックスアルファ)/田村由美のネタバレ(35件)

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死んじゃうんじゃないかと心配していたので、まずは一安心。死ぬ意味じゃなくて生きる意味が見つかるといいのに。
★5 - コメント(0) - 2月20日

毎回それぞれの想いが交差する。今回は新巻さん。『幻覚でもいい。あそこに帰りたかった』クールな新巻さんの心が初めて声になる。涙・涙。次作は夏。待ちきれない!
★3 - コメント(0) - 2月19日

新巻さん、生きて!生きてー!の回。それが蝉丸のじゃがいも発言で台無しに(笑)でも干からびてたとはいえ、あってよかったね。ナツは早く訂正してあげないと(笑)
★6 - コメント(0) - 2月19日

荒巻さんずっと心に残ってるんだよね。一人で15年も暮らしたから思い詰める事もあるのはわかるが、なんとか息を吹き返してくれてよかった
★2 - コメント(0) - 2月19日

新巻さんが助かってよかった
★1 - コメント(0) - 2月16日

kindle版で読みました。雑誌掲載時に読んでいるので振り返る感じになるんですが、新巻さん回ですね。怒涛の絶体絶命な展開の繰り返しで少し疲れたなぁと思ったところにほろっとくる内容でうまいなぁと思います。それにしても、くるみちゃんと流星くんはどうしたんだろう。安否が気になります。お腹のお子さんとともに無事だといいんだけどなぁ
★6 - コメント(0) - 2月12日

新巻さんを嵐がちゃんと怒るシーンが好きでした。あと、まつりが諒を怒るシーンとか。自分が結構ちゃんと怒れない性質なので、それをきちんと出来る人は好きです。しかし新巻さんと源五郎が合うとはね。なるほどと言った感じ。あゆさんの口説き文句も良かったです。花は助かると確信していながらもドキドキした、流石の田村先生。
★10 - コメント(0) - 2月7日

N
ハラハラ、ドキドキしながら読了。花の苦境は相変わらずだけど、それによって皆が1つになって行く絆と、ここに来て皆の気持ちの持ち方に強さが加わっての展開に清々しさを感じて凄く良かった。今はバラバラになって居るけれど外に出た時の喜びを一緒に噛み締めるのが楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2月3日

D
作者、前書きより。そろそろ終末らしい…
★14 - コメント(0) - 1月31日

何回も書いたけど、冬チーム好きです。あとは何度も死にかけたことがある花がめっちゃ弱ってるのは珍しい。
★4 - コメント(0) - 1月28日

本誌で読んでて大号泣した回、前はコミックス未読だったおかげで「助けてくれてありがとう嵐くん!」て、めっちゃ素直に読めてたのに、前のくだりを知った今となっては、いやいやいや、命を救ってくれた事にはありがとうだけど、たった今蘇生したばかりの相手に「花の為に死なれちゃ花が傷つくだろ!」って説教し始める嵐にドン引き。花花花花うるせーわって思っちゃってごめん嵐。しかし花中(中心主義)にはほんと呆れる。そこは嘘でもまず「あなたに死んで欲しくない」って言うとこだろ。ぶれねーな。花が傷つくのを慮れないあなたには花への愛が
★21 - コメント(2) - 1月27日
miicha
欠けているって、花さんの命を助ける為に死にかけた人にその場で言える図太さ(悪気のないデリカシーのなさ)、自暴自棄になって死にかけて、命を助けてもらったのには恩を感じず八つ当たりで置き去りにできる人の言うことは違うね!(ごめん嫌味)。新巻さんを助けてくれて本当にありがとう!それでもザクザク心を切り裂くことへの遠慮のなさ(傷つけてることを自覚すらしない生き方)で嵐に対してはモヤモヤしちゃうよ。助けるつもりで二人共死んでたら花に致命傷なのにそれはいいのか?などと思ってしまう駄目な私でほんとすみません。
- 01/27 21:33

miicha
でも新巻さんの涙場面で大号泣し(自分で引くほど)単行本の大人買いを決意したのでむしろ新巻さんを泣かせた嵐に私は感謝するべきなのか?悩ましいところですが、本当にこの巻の内容を本誌で毎号読めたのは楽しかったです。皆幸せになって欲しいけど、新巻さんの幸せは特に祈ってしまいます。皆がどうか無事生き残っていけますように…。
- 01/27 21:44


新巻が死なず、前に進めて良かったです。作者からのメッセージに「7SEEDSも多分あと少しです。」と書いてありました。全員生き残れたら良いけど、揚羽の件があるので、最後近くで誰かが死にそう。涼かなと思っていたけど、まつりがいるので、百舌さんかな…
★3 - コメント(2) - 1月27日
ゆうこ
そうなんですよね!揚羽のことがあるので誰も死なずに終わることは難しいと思うんです。でもきっとくるみの子供は産まれてくるんでしょうね。
- 02/01 07:54

いつま
ゆうこさん、コメントありがとうございます。7SEEDSは、現代文明が滅びたあとの話なので、どうしてもBASARAを思い出してしましますよね。 私も、くるみの子どもは、無事産まれてくると思います。続きが楽しみです。
- 02/02 07:19


この巻は泣けて泣けて仕方なかった。新巻さん生きてくれてよかった。別々な環境で生きてきて、本当に少しずつ少しずつ相手の気持ちをわかろうとしたり自分の気持ちをきちんと伝えようとがんばったり。願わくば今生きてるメンバーが誰も死にませんように。
★5 - コメント(0) - 1月26日

新巻さん…(T_T) あゆと源五郎くんGJ!!いや、実際水中から助けた嵐もだけども。新巻さんはもう大丈夫かな。そうだといいな
★5 - コメント(0) - 1月24日

新巻さんの死亡フラグは、これでへし折ってもらったということで安心して良いのだろうか?不思議と嵐が絶対に新巻さん助けると信じていて、今回全く心配していなかった。あゆがずっと好きじゃなくて、新巻さんと上手くいきそうなのが嫌だったけど、今回で新巻さんの相手があゆであることにとても納得できた。それだけ吹雪たちが特別だったんやろうけど、今の仲間たちも居るよ、と新巻さんには言いたい。蝉丸となっちゃんがスローテンポで進んでるのになごんだり、この作品はほんと一巻でどれだけ感情が忙しいのか。次巻も楽しみです。
★5 - コメント(0) - 1月23日

表紙見た時は完全に荒巻さんの死亡フラグと思ったけど…良かった!荒巻さん、ようやく呪縛から解かれた感じ。泣けたなぁ。というかくるみ達のことスッカリ忘れてた汗。そろそろ終盤、みんな頑張れ!
★8 - コメント(0) - 1月22日

jin
新巻さんの抱えてた寂しさの大きさに涙。あゆ後は頼みますね。花は助かったし、嵐がとても良かったです。後はそれぞれ脱出!だけどまだ何か危機がありそう。新巻さんの勘が働いてる…。嵐とハルがしてた「初めましてー」の挨拶、早くみんなで笑顔でできたらいいな!
★8 - コメント(0) - 1月21日

表紙を見たときは不吉な予感しか覚えなかったけれど、読み終えて見返したらちょっと違った雰囲気に見えてきた。その視線の先にあるものは? 血を吐くような「どうやって生きていけるの!」が、もう直視するのが辛くて……。しかし嵐とあゆはよく言った。あんな形で遺されたら一生引きずるよな。新巻さんの転機。他にも見どころたくさんだった。安居が嵐を置いていくつもりはないって言ったこと。水には入らないって断言してた朔也が花を助けに行ったこと。まつりが花に「情けなくない、当たり前、頼っていい」って言ってあげたこと。
★10 - コメント(0) - 1月20日

この表紙…。見た瞬間から嫌な予感がうずうずしだす。だいたいこの作品で、新巻氏が絡んで涙しなかったことなどただの一度もない。彼は涙腺の破壊者だ。しかも数巻前から絶望感を漂わせた彼の言動に、『BASARA』の帰蝶を重ねてしまい、“女”の為に犠牲になる構図が見え隠れ。案の定。もういいから。いろんな事から解放されて新巻さん。今を生きようよ!! そんな気持ちで滂沱の涙に流されながら読む最新刊。なんだかね。すれ違いもここまでくると、もどかしさ通り越して、お約束て感じ。まだまだ先の長さを感じさせる展開。次巻は夏ね~。
★20 - コメント(0) - 1月19日

うわーもう新巻ダメかと思った!表紙も儚げな新巻だし!でも内容詐欺ではない。自分のことばっかりっての、耳に痛いなあ。新巻なりに吹雪たちを愛しく思ってたからこそずっと引きずってるんだとも思うよ。あっというまにページが終わっちゃった。ついに、ついに箱舟の中へ!
★23 - コメント(0) - 1月18日

新巻さんの表紙が重すぎた。とうとう…なのか、と泣きながら読む33巻。いろんな意味で裏切られつつホッとする部分も。蟬丸は男らしくなっていくし、朔也がめちゃくちゃ頑張った姿には緊張と安堵感がごちゃ混ぜで、呼吸が浅いまま読み続けた。私の中でサイボーグだったあゆさんがだんだんヒトに近付いていく。新巻さんもあゆさんもどちらも2人でいることで ヒトらしくなっていけるんだろうな。だんだんと終りが近づき、続きが早く読みたい気持ちと、7seedsが終わってほしくないという矛盾。
★8 - コメント(0) - 1月16日

新牧さんが単品の表紙で、ちょっと嫌な予感がすると思い開いた巻。ずっと、心の時間が、あの三人で過ごした時から新牧さんは止まっていたのかもしれない。きっと早くあの三人に会いたかったのかもしれない。それでも、無事でいてほしいと願ってしまった。作者コメントにあと少しである旨が書かれていて、どんな結末にもっていくのか本当に予想がつかない。
★2 - コメント(0) - 1月15日

流石に今回はハラハラした。もうこのメンバーは誰も死なないだろうとわかってはいても。にしてもこのカプはあゆが攻ですね(攻ゆうな)。新巻はこの世界に来た当時の姿を考えると、このくらい弱いはずなのはわかっていた。一応フォローすると、一人で生きた期間があまりに長くて、それにこの世界では大人の方が不器用だ。一言で言うと「甘ったれ」なんだけど、あゆも存在意義が出来ていいと思う。新巻もナツのように、これから変わればいい。花が鼻水たらしながら「生きてます!」と叫ぶところは震えた。朔也くんがどんどん好印象に。
★14 - コメント(0) - 1月15日

表紙で察…あれ?フラグ折れた。嬉しいけどちょっと拍子抜け感が。あゆはマウストゥマウスの方が美しかったな。冷静な夏A。
★1 - コメント(0) - 1月15日

表紙から始まって1ページ目からもずっと新巻さんに不穏な影が纏わりついていてホント苦しかった。新巻さんのモノローグや度々現れる若い新巻くんや吹雪や美鶴の姿、死を望んだはずなのに最後に抗った手の傷、嵐や花やあゆや源五郎の新巻さんへの想い。ここまで涙をこらえ続ける展開が続く1冊はなかったんじゃないかってくらい。新巻さん側じゃないとこだと、あれだけ水を拒否ってた朔也が思わず飛び込んだとこやハルがちゃんと分かってくれているとこ、ラストのペルのイラストカットにさえもグッときた。本当に凄い作品だな。
★26 - コメント(0) - 1月15日

うおー!新巻さん死んじゃうと思ってたけど嵐ー!いい男!!また今回も頭を横から殴られたようにガツンと心に響きましたねぇ…死を美談にはさせない。死にたくても死なせない。これってリアルでも同じことなんだよね…
★12 - コメント(0) - 1月15日

本屋で表紙を見た瞬間、厭な予感でぞっとした。ええっと思いながら号泣覚悟で読みすすめた。……良かった。良かったけど、新巻さんが抱えていたものが重すぎて辛かった。みんなが彼に優しくて嬉しい。
★14 - コメント(0) - 1月14日

バサラの頃から、読み続けているけれど、本当に、大好きな作家さんです。 どのキャラにも、愛があって・・・好きです。新巻さん大好きなので・・・涙止まらなっかです( ;∀;) また、1巻から読みなおしたい!!続きが待ち遠しい!!!!!大好き!!!!
★3 - コメント(0) - 1月13日

荒巻は人を愛したことがないんじゃない、表現の仕方が少し自分勝手で幼かっただけだと思う。それはしょうがない、ずっと人間と関わって来なかったから。でも今、”荒巻くん”から”鷹さん”へ脱皮できたんじゃないかな?正~直33巻が出るまでハラハラしてましたけど。BASARAは理想郷を追い求めた話だったと思うのですが、7SEEDSではどう生きるか、また生き延びた先の”生活”を突き詰める話だなあと思ってます。作者も私も20年分歳取った…。あとがきで、もうすぐ終わりって言ってたので、ちょっとしみじみしてしまいました。
★2 - コメント(0) - 1月12日

あードキドキした。花の足いっちゃうかと思った…なんか色々読みながら泣きどおし。あゆの強さは新巻の繊細さと対になると、ほんとにお似合いだと思いました。新巻さんの重荷も、恋愛問題もとりあえず解決したし、離れていてもみんなが一致団結して来てる感じが凄い。ラストに向かってますねぇ
★7 - コメント(0) - 1月12日

表紙が不吉すぎてこわかったー。ずっと死に場所を探していた新巻さん。でもこれでやっと本当の意味で生きていける。こんな場面でまた自分の気持ちばっかりだったとか反省してるけど、全然そんなことないのに。動物と触れ合って皆で野球して笑ってる姿を早くみたいです。そして、涙と鼻水にまみれたとこで蝉丸のジャガイモに爆笑。あとは脱出。くるみと流星、無事でいて〜!
★21 - コメント(0) - 1月12日

私が唯一、発売を楽しみに待っているマンガ。表紙を見て、中を少し読んで、「あれ、やばいかな……」と思ってしまいました。髪の長さからいって、「BASARA」のアゲハ的な?でもよかったよかった。涙なしには読めませんな……。でもこの話もあと少しみたい。最後がどうなるのかすごく気になるけど、終わって欲しくない……。
★8 - コメント(0) - 1月11日

新巻さんのずーっと続いてた死亡フラグはこれで解決されたね。ホットした。いや、ハラハラどきどき苦しかったけども…あゆがいてくれて良かった。本当にクライマックスなんだなって寂しい気持ち。でもきっとハッピーエンドが待ってるって感じる。ただ一つ不安なのはモズさんなんだけど…
★1 - コメント(0) - 1月10日

もぉ~涙で続けて読めなかった(;_;)あゆ、ありがとう。くるみが全然、出てこないけど2人は大丈夫かな?みんなが無事に会えることを願います。
★5 - コメント(0) - 1月10日

まず帯に泣きそうになる。なんで新巻さんは「生きてきた」じゃなくて「生き永らえてきた」なんて言うんだろう。お願いだから生きてきたことが悪いみたいに言わないで。次に見返しの作者コメントに驚き。もう少しで終わってしまうの⁉︎結末が知りたいけど、もっと読んでいたいジレンマ。そして、帯にある「覚醒と救済の33巻」の言葉通りの内容でした。ずっと、ヴーーって涙堪えながら読んでた。新巻さんの心がこれで全て癒えたとは思わない。でも、少しでも前を向くことができたんだとは思う。さぁ次は方舟。そしてくるみと流星だ。
★19 - コメント(0) - 1月10日

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