蜜蜂と遠雷/恩田陸の感想・レビュー(1723件)

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ピアノコンクールでのコンテスタント達の成長を、多視点で書かれた小説。音楽用語が難しかったが無知の僕にもなんとか読めた。
★16 - コメント(0) - 2016年10月21日

素晴らしかった。キラキラしていた。クラシック音楽を聴くという趣味が増えそうで私は忙しくてたまらない。
★24 - コメント(0) - 2016年10月21日

500頁超上下2段組みと長尺でしたが、終盤では「ああ、終わってしまう・・・。この本も、このコンクールも!」と寂しさを感じるほどでした。 ピアノコンクール出場者やその家族、審査員1人ひとりの思いや人生について、非常にきめ細やかに描かれており、ページをめくるごとに静かな感動が押し寄せてきました。 読んで良かった!と心から思える一冊でした。
★33 - コメント(0) - 2016年10月20日

再読。図書館。読了直後に、拾い読みすることはあっても、いちから読み直すことはほとんどない。そうしたのはどうしても確かめたいことがあったからだ。帯の「文句なしの最高傑作!」。確かに本を閉じた瞬間、傑作だと思った。が、「最高」なのか?2度目なのに読み飛ばす箇所は全くなく、1度目と同様に、独特な比喩や多彩な言葉による音楽の描写に圧倒され涙ぐんだ。それでも、「最高」なのか?そう、真っ直ぐすぎるんだ、物語も、登場人物も。愛すべき真っ直ぐさだ。ただ私が恩田さんにしか書けないと思うものとは・・・・違うんだ・・・。
★20 - コメント(0) - 2016年10月20日

凄い!凄いです。圧倒され続け、夢中で読みました。圧巻の筆力。ピアノ楽曲についての緻密な言葉たち。聴いてないのに読んでるだけなのに聴いてる感覚に陥り、涙さえ溢れてしまう…。この本、何度も読みたくなると思います。次は作中に出て来る楽曲を聴きながら。そして、風間塵。あなたの演奏が聴きたいです。
★25 - コメント(0) - 2016年10月20日

8年連載で2段組・500頁↑の大ボリューム。ピアノコンクールの予選から本選まで4人の主人公の様子を描く。中山さんの岬洋介シリーズからミステリー要素を除いた感じですごくイイ。[注意]最後の頁にコンクールの結果が表になっているので途中でネタバレしないように。
★224 - コメント(2) - 2016年10月19日
ナラ
そうそう 私も途中でパラパラしてたら最後に結果が出てて、あ〰 ってなっちゃいました。
- 01/24 21:48

ダイ
そうなりますよねぇ。自分の場合、初出なんかを見るために最初に最後の頁見るから、まだ内容わからないときに見えてしまったんでまだ被害は少なかったけどねぇ
- 01/25 09:37


★★★★★
★3 - コメント(0) - 2016年10月18日

初読。図書館。ピアノコンクールを舞台にいろんな背景をもった若き男女が栄光を目指して競い合う。OH!なんて爽快なまでの単純な物語!マンガかラノベか!。しかし恩田さんが、圧倒的なまでの筆力で音楽と音楽家を緻密にそして劇的に描き上げる。そのパワーに押し流されるように読むのがやめられない。いつもの恩田さんに特徴的な謎も不穏さも歪みも恐さもかけらもなく、どこまでも清々しいほどのまっすぐさ。かえって「こんな直球書いていいんですか?」と心配になるくらいの新境地。音楽を「読む」快感を堪能できる、今年ベストの1冊。
★29 - コメント(1) - 2016年10月18日
宮村陸
直木賞受賞。これが代表作と呼ばれるのでしょうね。
- 01/20 21:58


圧倒されました。夢中で読み終えました。こういう恩田作品を待っていたのよ~!ああ、胸いっぱいだ。
★25 - コメント(0) - 2016年10月18日

こんなに夢中で読んだのは久しぶりかも。すごくすごくおもしろかった!恩田陸さんは天才を描くのが本当にうまい。ピアノコンクールに参加した若い音楽家たちの苦悩と音楽に対する愛情、葛藤、友情、成長。正直、クラッシック音楽の名前を並べられてもちっともどんな曲かわからないのですが、それでもめちゃくちゃ感動するのは著者の力量でしょうか。私の中では今年一番好きな一冊になりました。のだめカンタービレが好きな方にはオススメです。
★39 - コメント(0) - 2016年10月18日

剣豪青春劇のような話かと思ったが、青春ドラマだった。クラシックな音楽はあまりわからないが、読み飛ばすことも、流し読むこともしないで読み終えた。文章力は大したものだと思う。ハラハラドキドキの展開はない。
★16 - コメント(0) - 2016年10月18日

のめりこんでしまいました。クラシックにはあまり詳しくないので、読後、この中に出てくる曲を全部聞いていみたい!と思い、ました。風間塵と栄伝亜夜の演奏、聞いてみたいなぁ。
★23 - コメント(0) - 2016年10月17日

★★★なんか軽い。漫画のよう。
★2 - コメント(0) - 2016年10月17日

音楽番組を見ていると、デビュー数年だが初めて見るバンドや新人の歌手を見る。どこかで聞いた音楽だなあと思いながら見てると、売れて10年、20年といった既にベテラン風を吹かした歌手やバンドが出てくる。聞き慣れたという一言では固唾けられない、ギフトを持った音楽だなと感じる。クラシック音楽を聴くと、数十年から数百年の時に晒されて生き残った純粋ギフトに触れているなと思う。富士山よりも広い裾野から勝ち残って頂上に到達した芸術。そりゃ感動するよなと思いつつ、コンテストに掛ける若者の群像劇に涙した。今年No.1かな。
★21 - コメント(0) - 2016年10月17日

「夜のピクニック」以来の最高傑作でしょう。2段組500ページが苦にならない面白さ。
★21 - コメント(1) - 2016年10月17日
ぱお
二段組なんですね!覚悟がいるかな・・・でも、読みたいです(’-’*)♪
- 10/22 18:19


国際的なピアノコンクールを舞台にした群像劇。出場者を中心に審査員や観客など、様々な視点から描かれる。風間塵に触発されて栄伝亜夜がどんどん高みに上っていくところが好き。きらびやかな天才だけでなく最年長の高島明石の視点をいれたところもよかった。才能ある出場者達の個性豊かな演奏。次はどんな演奏なのか、どんな奇跡を見せてくれるのか。夢中になってどんどん読んだ。音楽の世界をこんな風に文章で表現できるなんて、本当に素晴らしい。500頁超で二段組という大作だが圧巻の面白さだった。
★59 - コメント(0) - 2016年10月17日

☆☆☆☆ 音楽を文章で表現できることに驚いたし、すごいと思った。
★13 - コメント(0) - 2016年10月16日

☆☆☆☆
★1 - コメント(0) - 2016年10月16日

マサルのピアノソナタロ短調のとこ面白かった!練習を掃除に見立てるとは笑そんなこと考えられるのは練習自体楽しいだろうなって思える。あと、展覧会の絵!思わずクスクス笑ってたら、そんなに面白い本なの?って言われてしまった^^;でも、読んでるうちに引き込まれて、自分も演奏聴いている気分になって、同じスリルを擬似的に味わってたので、キエフの大門での安心感、半端なかったですヾ(´ε`;)ゝ…
★23 - コメント(0) - 2016年10月16日

ファンタジー?!音楽と心情をクロスさせて表現する言葉の数々が幻想的。/陶酔、分析、現実、孤独、共有/ピアノやクラシックに関して無知だったので、やはり知識があれば、躍動感を得られたのかなーと少し残念。/明石のような現実感のある人間に、ほっとする。/純粋に、音楽が内包する世界の広さを知らされた。奥が深く、また贅沢な世界の一端を見た/悔しいので、偏差値高めでお上品すぎ!!とだけ言わせてください笑
★24 - コメント(0) - 2016年10月16日

夢中で読んだ。今年のわたしのベストかも。ピアノコンクールを舞台にした人間ドラマなので、先は読める。でも、第一次から第三次の予選、本選の演奏曲目がきっちり練られていて、クラシック音楽が好きな人には、その曲聴いてみたいと、思わせるには十分。第一予選の課題の一つ、バッハの平均律クラヴィーアは、あらためて聴き直してみた。最終ページにはコンクールの結果が載ってるので、うっかり見ないように。しかし、小説だと、いくらでも音楽の凄さが描写できるから、ずるいと言えばずるい。
★27 - コメント(0) - 2016年10月16日

「ピアノの森」が大好きな私にはどつぼのお話でした。 読み始めたら止まらなかった・・読み終わるのがさみしい、 難点は説明が多すぎるかなと最後があっけない気が・・でもお勧めです とはいえ曲を聴いて景色が見えてくる、音楽をそんな風に聞けるとしたら幸せだろうなぁ・・
★24 - コメント(0) - 2016年10月16日

よくぞ書いてくださった。コンクールにこんなドラマがあること。音楽とはこんなにもいろんな背景があること。心が震えました。曲の聞き方が変わりました。世界はこんなにも音楽にあふれている。幸福、幸福だ。
★21 - コメント(0) - 2016年10月16日

すごいなぁ!普段ピアノとはあまり縁がないのだが、読み始めてすぐに心の中でやったーっとガッツポーズ。こんなにも感性を刺激されてとても素晴らしい本に出会えて幸せに思う。ピアノコンクールの話で3人の天才と1人の才能豊かなコンテスタントを中心に3次予選を勝ち抜き本選に進むのだけど、もう1次予選まででものすごい感動を味わったし、これがまだまだ続くのかと嬉しくなるし、終盤に近づくとまだまだ続いてくれと名残惜しく思うしでもう大変。作中にでてくる曲を聴けるだけBGMとして流していたが、いつにまにか次の曲に変わってしまって
★49 - コメント(3) - 2016年10月15日
ロッキー
奏含め3人が絡み合うシーンが好きだし、マサルと亜夜の再会もよかったし、亜夜と明石の感情が表に出る場面もよかったし、もっといっぱいあるのだが
- 10/15 18:24

ロッキー
全部よかった。チョコレートコスモスの続編を首長く待っていたけどこんな極上の1冊に出会えてとにかく満足だ。
- 10/15 18:30


ああ、もう、素晴らしい。これこそ恩田陸。1文字1文字、文章のひとつひとつに彼女らしさを感じ、恩田ワールドに浸ることができた1冊。500ページ超という分厚さを感じさせない、早くページを繰りたいともどかしく、でも読み終わるのが本当に惜しくて、大事に大事に読みました。◆日本で行われる国際的なピアノコンクール。予選から本戦までを、コンサルタント、審査員、スタッフ、友人たちの目から描く群像劇。それぞれがそれぞれの過去を背負い、闘い、音楽を愛し、そして音楽に愛される。読了し、彼らの未来にも想いを馳せずにいられない。
★166 - コメント(6) - 2016年10月15日
spatz
明石さんに、惚れてしまいそうになってこまりました。❤️
- 03/04 12:31

との
spatzさん✴︎明石いいですよね!謙虚だし、努力の人という感じがします‥♡彼の話も読んでみたい
- 03/04 14:19


★★★★☆ 面白かった~。クラッシックに縁のない私でも楽しめたので、音楽関係の人は、もっと楽しく読めるのではないかと思います。なにせ、曲名を見ても、どんな曲かさっぱり分からないので、そこが残念。コンクールの結果は、順当なんじゃないでしょうか。
★44 - コメント(0) - 2016年10月15日

sou
電子書籍で読了。紙書籍は、文章が2段に分かれいてると後で知り、結構な長編だったことが発覚。読書中はそんな事も分からないくらい、ひらすらのめり込んでしまってました。 恩田さんの、音の言語化を堪能するだけでも価値ある一冊です。もちろんお話も素敵で、個人的には栄伝さんと明石さんの終盤の対面が一番胸にきました。 再読前に、それぞれのコンテスタントのプログラムをyou tubeで予め聴いたうえで再読したいなーと思わせる良い作品です。全然関係ないですが、マンガの「ピアノの森」も再読したくなりました(笑)
★27 - コメント(3) - 2016年10月14日
sou
Nobuko Kishiさん→風間塵の脳内イメージが完全に一ノ瀬海で置き換えられてしましました(笑)
- 10/21 21:55

Nobuko
まさに同感です!
- 10/22 00:02


なぜだろう。悲しいお話ではないのに何度も涙が出た。音楽を愛し音楽に愛された若者たち。それぞれの思いを胸にピアノコンクールに挑む。長い予選と一握りのコンテスタントしか残れない本選。彼らの心象風景に触れるたび激しく心を揺さぶられた。先が知りたくてどんどんページをめくりつつ、残り少なくなると読み終わるのが名残り惜しくて、数章戻ったりして、大事に大事に読んだ。この本が読めて幸せだ。
★71 - コメント(6) - 2016年10月14日
papako
すごく満喫しました!ありがとうございます!
- 11/08 08:47

Ryuko
papakoさんも読まれましたね。素敵なお話でした。
- 11/08 13:14


ほんの骨休めのつもりで読んだ本に、心を奪われてしまった。極上のエンターテイメント小説だと思う。この作者の「チョコレートコスモス」を、もう1度読みたくなった。ピアノコンクールに出場する3人の天才達の物語。そして、一人の凡人の。クラシックが好きな人に、是非読んでもらいたい。恩田さんの現時点での最高傑作だと思う。
★65 - コメント(0) - 2016年10月14日

めっちゃ引き込まれた!本を閉じたくなくて、何度仕事放棄しようとしたか笑持ってる曲は流して自分なりに臨場感だしたり、楽譜読んだら、充実した読書ができました(*´ω`*)音楽は世界言語、同感です。ちょっと前に自分が友達に言ってたので、なんだか変な一体感が笑
★24 - コメント(0) - 2016年10月13日

やっぱり惹きこまれました。恩田さんはすごいなあ。亜夜嬢と塵くんの演奏聴きたいです。そして再読したい。今度は曲を聴きながら。あー、チョコレートコスモスを読みたくなってきました。
★23 - コメント(0) - 2016年10月13日

これぞ、恩田陸! 国際的なピアノコンクールを舞台とした青春群像小説。それぞれの生い立ちを背負ったコンテスタント達が、音楽と闘い、音楽を愛し、音楽に愛されるまでを描く。コンテスタント達の成長が物語としての軸ではあるが、音楽をいかに小説で表現するか、それもまた本作品の大きな読みどころとなっている。『常野物語』シリーズで特殊能力を「裏返す」や「洗濯する」、あるいは『夢違』で夢を視覚化する行為を「夢札を引く」と独特の表現で楽しませてくれた、いわば恩田陸節がここでも健在だ。(つづく)
★74 - コメント(4) - 2016年10月12日
ko1先輩
同感です。興奮が冷めやみません
- 12/12 15:34

ぐうぐう
おもしろかったですよね! 読み終えるのが惜しくなる、そんな小説でした!
- 12/12 16:24


舞台劇、群像劇を書かせたら恩田陸はピカイチだ。『チョコレートコスモス』に続き、魂が震え、心が渇望する物語を紡ぎ出してくれた。舞台はピアノコンクール。ピアノが弾けなくともクラシックに詳しくなくてもどんどん引き込まれる。2段組みの厚い本なのに、ページを繰る手が止まらない。本選の結果は?あぁ残りページはもうわずか・・・(;´Д`) その終わり方は、ここから始まる物語を私たちに創造させてくれる。本編のそこかしこに手がかりを残してくれている恩田さんです。音楽は人が森羅万象を奏でる千葉も羨むミュージックなのだ。
★105 - コメント(6) - 2016年10月12日
びぃごろ
「自然科学に従事する人たち、特に植物を相手にしている人々に共通するのは気の遠くなるほどの辛抱強さである」「再び歩くべき道に戻ってきたのだ。のんびりした、苔むした脇道ではなく、前を向いて皆が進む広い幹線道路に」←私はこれからもずっと脇道を選んでいきます(^_^;)
- 10/12 23:21

UK
なんだか刺激を受けてむずむずしますね。楽しみです。どうもありがとう(-人-)
- 10/12 23:24


のだめ、千秋、ジャン(アク抜き済み)、片平。って感じ。
★7 - コメント(0) - 2016年10月12日

この物語にはミューズが宿っている。若き音楽家たち一人一人の個性が、秀逸に描き分けられて全員魅力的なのだ。彼らがステージ上でゾーンに入った時の演奏表現は度肝を抜く。心象風景と楽曲が融合し、リズムやハーモニーが脳裡に溢れてくるようだ。音楽の持つ永遠の一瞬を肌で感じることができる、本当に、本当に幸せな一冊。
★26 - コメント(0) - 2016年10月12日

厚い本であったけど、あっと言う間に読了。一気に読みたくて、休みの前日に読み始めれば良かったと後悔する。 3人の天才ピアニストの視点だけでなく、努力の人の明石の視点(聴衆視点)があったのが、物語に深みが出たのではないかと思ったし、解りやすさも加わったと思う。
★51 - コメント(0) - 2016年10月11日

厳しいのに、人を惹きつける魅力のあるピアノの世界 ひとつのコンテストで、出場者たちが、それぞれひたすら曲を弾き続け 天上の世界を繰り広げ、作曲家の描いた夢を蘇らせる。 音の表現がとにかく豊かで鮮やかで、出てくるピアニストたちも 魔法使いとしか言えないほど、才能に溢れていて、個性的で 音楽に愛されている。 才能や運命や努力についての美しい物語で、人間の挫折や再生や希望についても書かれていて、出てくる人たちがみんな良い人で、本当にピアノが好きで、読んでいると心が喜ぶ、素敵な文章が音符のように踊る本。
★49 - コメント(0) - 2016年10月11日

まさに傑作。本当に面白かった。きっと個人的には2016年のNo.1作品になる。文庫化されたらそっちもまた買ってしまいそう…。
★27 - コメント(0) - 2016年10月11日

この本を手に取った時、分厚くて、しかも二段。読み切れる自信がなくて、折角、早くに借りれたのに、後回しにしていたのだけど、そんな危惧も何のその。読み始めたら止まらない。ピアノコンクールが舞台のこの作品。一次、二次、三次、本選と色んな曲が文章になって、映像になって私の中に流れ込んできた。塵と書いてじん。彼は、スターダストとなって皆の中に飛び込んできたんだね。今後の彼らの活躍を想像すると愉しくなって来る。暫く、ピアノの演奏会行っていないが、久しぶりに行ってみたくなった。まさに、圧巻のコンクールでした。
★111 - コメント(2) - 2016年10月10日
滇紅(てんこう)
うわ~ 分厚い本で二段?! 情報頂いておいてよかった(^^ゞでも面白いのかー。順番くるの楽しみだな(^^)
- 10/11 10:37

ぽろん
滇紅さん、これはお勧め〜^o^ 面白かった! 楽しみに待ってて下さい^_−☆
- 10/11 11:06


☆☆☆
★2 - コメント(0) - 2016年10月10日

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