珈琲、お酒、本、そして音楽・・・。
人生のとりとめもない時間を絢爛たる色彩に彩ってくれる相棒達。
ジャンルに関わらず好きな曲を紹介していただき
その曲への思い入れ、想い出、ストーリー、エピソード等を語る
けして小説のように劇的、ロマンティックでなくとも
ひとつの作品からあらたに言葉が産まれるということは
面白いと思います。
もしくは詩でも雑談でもフリースタイルで書き込み、
そのBGMとしての一曲・・・
そんな緩い時間遊びを一緒にしてみませんか
和洋、時代を問わず、ジャズ、ブルース、R&B、ソウル、ロック、
ポップス、ワールドミュージック、クラッシック、歌謡曲、演歌、
童謡まで・・・なんでもOKです
そう、例えるならば、
ほろ酔い加減で場末のMUSIC BARのスツールに腰かけているように
緩くリラックスして色々話せればいいなあと思います。
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『大阪でうまれた女』
https://www.youtube.com/watch?v=c6mExrgTHeM
BORO
「あなたの肩を眺め、痩せたなと思ったら泣けて来た」
こういった言葉は男が女に対して使う言葉という印象があったので
最初は違和感がありましたけど・・・
強いんですよねこの二人・・・弱い自分から観ると
景都さんありがとうございます。ジャック・ジョーンズさん初めて聴く人ですけど50年代のアメリカのミュージカル映画を彷彿させる歌声ですね、とても上品な感じがします。ミュージカルって生で観たことないのですが《テクニカラー》時代のアメリカミュージカル映画の雰囲気が好きで観てました。バカラックの曲はディオンヌ・ワーウイックの歌声でよく聴いていました。
ギタリストのデビッド・Tウオーカーはよくバカラックナンバーを取り上げられていましたけどバカラック曲限定のアルバムも出してます、叩き上げのスタジオミュージシャンシンガーを使って歌わせていて好アルバムでした
https://www.youtube.com/watch?v=sd1Wz-uWuTA
はじめまして、是非とも参加させていただきます。
「Wives And Lovers/素晴らしき恋人たち」
作曲:Burt Bacharach
歌:Jack Jones
優雅な三拍子に合わせて上品に歌い上げる素敵な曲です。
歌詞も50年代のブロードウェイらしいというか、アメリカらしいチャーミングな内容でうっとりします。
『蜃気楼』
https://www.youtube.com/watch?v=qsLlmZpOgdc
クリスタルキング
大都会とどちらかにしろと言われると迷ってしまいますが
両曲ともにサビにカタルシスを感じます
『ブルー』
https://www.youtube.com/watch?v=-7GGGSad4os
渡辺真知子
これでもか!という程に完成度の高い曲
イントロからサビまで完全無欠と感じたものです。
https://www.youtube.com/watch?v=CVw-XvAZnHM
夢の競演 しばたはつみさんと
この人もプロフェッショナルでした。
『LOVE 抱きしめたい』
https://www.youtube.com/watch?v=o-qQq3CQu9A
沢田研二
当時は御三家として西城秀樹、野口五郎、郷ひろみがいましたけど
彼らと比べると大人の歌っていたジュリーです。
どちらかといえばやせ我慢して強がる男の歌も多いですけど
こういった女性の歌を歌うジュリーも味があります。
恐らくこの時代、男でメイクして違和感がないのは
ジュリーくらいだったと思います。
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