窓辺には夜の歌のにゃんころさんの感想

もう20年以上前の作品になりましたか。日蝕都市の光景はカタツムリのせいでなんだかコミカルなイメージが(^^; 近石の描写、他者の力を自分の力と勘違いしている姿は、最近ネット上でもちらほら見かけますね…。来夢と耕平の信頼はお互い強固になりましたが、自分達の身に起こった事に対する情報が絶対的に少なすぎて振り回されてる感が強いですね。ここは今後どんな展開になるのか期待したい部分でもあります。しっかし、藤崎はなんかムカつきますなぁ(笑)
★15 - コメント(1) - 2012年9月5日
にゃんころ
今回、1巻は何度も読み返していたのでちょっと割愛して2巻から読み始めてみたのですが、やっぱりちゃんと1巻から読めば良かったと反省。結構忘れてるもんですね(^^;;
★3 - 09/05 20:49


感想・レビュー投稿者

738冊/205826ページ/男性/IT関係

にゃんころさんの最近の感想・レビュー

怪物事変 1 (ジャンプコミックス)
個人的に好きな題材なので最初からドップリ。夏羽って名前はまんますぎだね(^_^;) 1話,2話が割と…続きを読む
幼女戦記 6 Nil admirari
これまで程の派手な戦闘は少なくなり、表立っては負けていない帝国が内から追い詰められていく様が少し寂し…続きを読む
幼女戦記 5 Abyssus abyssum invocat
戦えど戦えど先が見えない連邦戦でしたが、ここで大きな勘違いに気付いたターニャ。もともと側近として大事…続きを読む
幼女戦記 4 Dabit deus his quoque finem.
突然の連邦参戦。前巻までの不安な空気は何だったと言うくらい首都襲撃やら連隊撃退やらと心配になるほどの…続きを読む
幼女戦記 3 The Finest Hour
膠着していた戦況を一気にひっくり返すシーンがあるため、否応無しに盛り上がりますね。大隊の活躍も面白い…続きを読む
幼女戦記 (2) Plus Ultra
正直、非常に読みづらい作品ではあります、面白いんですが…。存在Xの陰謀か幸運(?)にも…続きを読む
ログイン新規登録(無料)