「あなた」の哲学の憂愁さんの感想

書いたのに表示されないって何だよw 最初の章で、森崎和江さんを引いて、身ごもった自分が語ろうとした時に、「わたし」では至らないところがあるというのには衝撃を受けた。「他者」が、他ならぬ「あなた」として立ち現われてくることについての考察、と思われたのだが、正直、よくわからなかった。
★8 - コメント(0) - 2016年7月9日

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