アトム ザ・ビギニング 3巻の憂愁さんの感想

お茶の水たちは「5年前の大災害」の秘密にあと一歩のところまで迫ったが、施設の自爆装置が働き、大災害の秘密は海の藻屑と消えた。その後、佐流田博士に呼びだされたお茶の水たちは、研究室に向かう途中で、襲撃をうける。その窮地を、「大災害」を追うICEに属する佐流田の娘が救うが、襲撃の手はやまない。その襲撃者たちを、自己進化を遂げつつあるA106が迎え撃つ。襲撃者は、大災害を隠蔽しようとする者たちなのか?
★9 - コメント(1) - 2016年7月27日
憂愁
こりゃ、続刊も購入だねw
★1 - 07/27 17:22


感想・レビュー投稿者

193冊/39108ページ

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