刺青(いれずみ)クリスチャンのharu@灯れ松明の火さんの感想

この書に出ている本人が縁あって教会を訪ねて来られるというので、教会の本棚から借りてきた。なんとも生々しい証(あかし)であった。ここで分かるのは、人は180度変わることができ、生きる目的がわかり、本当の喜びを知るという事実である。それは、努力で得たものではなかった。そして誰しも身近にあるということだ。誰しも、誰にでも、そうこれを読んだあなたにもその真実の扉がみえているはずだ。−−朝の礼拝で出会えた。「親分はイエス様」と大きな字が書かれている車で全国を奥様と共に証しの旅をしている。死するまで続く事だろう。
★4 - コメント(0) - 2016年5月29日

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700冊/203886ページ/男性/60/技術系

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