探偵の探偵3のMatsumotoShujiさんの感想

この巻で最後かと思ったらもう1巻?あるみたい。それはともかく、例によっていろんな裏技が楽しい。今度コンクリ詰めされそうになった時のために覚えておこう。
★11 - コメント(0) - 2016年10月24日

感想・レビュー投稿者

1609冊/677170ページ/男性

MatsumotoShujiさんの最近の感想・レビュー

うしなわれた世界 (SFロマン文庫 (5))
「小学生の頃読んだ本を今読んだら?」企画第一弾。当時、自分にとってはこれが大長篇で、「こんな分厚い本…続きを読む
ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)
「時計じかけのオレンジ」とか足塚不二雄とか。シリーズもので第二作の方が面白いって珍しいね。 シリーズ…続きを読む
国境 下 (文春文庫)
第一作を読んで「手八丁と口八丁のコンビが楽しい」と書いたけど、実は主人公たる二宮は口が上手いわけでも…続きを読む
国境 上 (文春文庫)
この本が出版されたのは2001年。半島南北合同チームが話題となった、シドニーオリンピックの翌年。北朝…続きを読む
ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
シリーズ完結と聞いて最初から読み直そうと5年ぶりに再読。漱石から始まって太宰で締めくくって、なかなか…続きを読む
死者は語らずとも (PHP文芸文庫)
ガチでハードでダークでノワール。と思ったらシリーズ第六作なんだって。最近こんなのばっかり。でも本屋で…続きを読む
ログイン新規登録(無料)