吾輩も猫であるのいぼいのししさんの感想

荻原浩が、ちょっとブラックユーモアっぽい4コママンガだったのには、意表を突かれた。赤川次郎の『いつか、猫になった日』が好み。
★19 - コメント(0) - 1月8日

感想・レビュー投稿者

1890冊/541271ページ/女性

いぼいのししさんの最近の感想・レビュー

霊感検定 心霊アイドルの憂鬱 (講談社文庫)
どちらかというと怖いというよりは心温まるお話だった。続きを読む
キャプテンサンダーボルト
おもしろかった。阿部さんの本は読んだことがなかったので、単独ではどんな感じなのか読んでみたい。続きを読む
家族シアター
短編集。どの話も何となく似た様な印象を受けた。相変わらず、辻村さんの話を読むとなぜか心がざわつく。続きを読む
神様の御用人 (メディアワークス文庫)
あまり期待せずに読みはじめたが、思いのほか良かった。黄金が可愛い。『二柱 名言スランプ』が好み。続きを読む
乙嫁語り 8巻 (ビームコミックス)
パリヤかわいい。結婚の準備何年もかかるんだなあ。お裁縫大変そう。アミルは相変わらずワイルド。続きを読む
ホーンテッド・キャンパス    死者の花嫁 (角川ホラー文庫)
こよみの両親登場。両思いならさっさとくっ付いちゃえばいいのに…。何巻位まで引っ張るのだ続きを読む
ログイン新規登録(無料)