吾輩も猫であるのいぼいのししさんの感想

荻原浩が、ちょっとブラックユーモアっぽい4コママンガだったのには、意表を突かれた。赤川次郎の『いつか、猫になった日』が好み。
★23 - コメント(0) - 1月8日

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