X’mas Stories: 一年でいちばん奇跡が起きる日のネコさんの感想

ハッピーエンドな作品集ではあった。三浦しをんさんの作品を読んで…江戸時代の人から見た現代人って、やっぱり気力のなさを感じるのかな。踏み絵の壮絶さを今日のクリスマスと比べると、恐ろしさが顕著。いつも思うのは、戦時中の人達が望んだ日本になったのか?幸福度が低いのは悲しい。
★40 - コメント(0) - 1月10日

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85冊/24737ページ/女性/事務系

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