きみといたい、朽ち果てるまで ~絶望の街イタギリにてのハイヴさんの感想

自分と主人公の生き方があった。ただ死にたくない。でも、最後はやっぱり1人は寂しいなと感じさせられた。
★10 - コメント(0) - 1月10日

感想・レビュー投稿者

1867冊/586838ページ/女性/21/自営業

ハイヴさんの最近の感想・レビュー

近代哲学の名著 - デカルトからマルクスまでの24冊 (中公新書)
人間について語るとき人間は自我と人格を自認しなければならない、それが人と動物を区別するものなのだから…続きを読む
死んだらどうなるの? (ちくまプリマー新書)
死んだら無に還る。では、無ってなに?結局誰にもわからない。ただ、死ぬことを考えるより生きることに専念…続きを読む
偶然のチカラ (集英社新書 412C)
認められたい、だがそれをできない人間はまず認めることから始めよう。そんな気持ちになる本。続きを読む
人間とはどういう生物か―心・脳・意識のふしぎを解く (ちくま新書)
無意識に操作されているという感覚は理解できた。つまりは、いまやっていることは何か別の自分、無意識のア…続きを読む
ダ・ヴィンチの謎 ニュートンの奇跡 (祥伝社新書)
近代科学が発達していた時代未だに人々は神を信仰してた。その中には今もその研究の成果が今の科学に活かさ…続きを読む
陰謀論にダマされるな! (ベスト新書)
お前の嫌いなやつにお前のオールを預けるなと。導いてもらうのでさなく自分で未来を開拓しろというスタンス…続きを読む
ログイン新規登録(無料)