使える語学力 7カ国語をモノにした実践法 祥伝社新書巻のえぬもりさんの感想

速読で読了。 英語学習のモチベーション維持のための再読。 自分が英語などの外国語を学習して何をしたいかを考えながら読み、少しハッキリしてきた。 というのも、国際政治学を学習する上で必要だから始めた英語学習だが、結局外国人と話したい気持ちも相当量あるという事だ。 英語学習の今後の方向性が明確化したし、方法や指針も少し修正できた。
- コメント(0) - 2月22日

感想・レビュー投稿者

44冊/11482ページ/男性

えぬもりさんの最近の感想・レビュー

スタンフォード大学で一番人気の経済学入門 ミクロ編
面白くない。 大学でマクロ経済を取ったことがあるが、受講の上で必要なミクロ経済の知識として紹介された…続きを読む
トルコ現代史 - オスマン帝国崩壊からエルドアンの時代まで (中公新書 2415)
かなり時間がかかったが読了。 オスマン帝国崩壊後から現在大統領のエルドアン政権までの歴史を新書にして…続きを読む
ポピュリズムとは何か - 民主主義の敵か、改革の希望か (中公新書)
とても面白かった。 ポピュリズムはネガティブな意味で語られることが多いが、私は民衆の支持を得て活動す…続きを読む
二〇世紀の歴史 (岩波新書)
読了。某K先輩にかなり前におすすめされた本。「長い20世紀」という観点から、20世紀は広義の「暴力」…続きを読む
歴史とは何か (岩波新書)
訳出に難あり。1962年の出版で訳者も故人。 『危機の二十年』の著者として有名なE・Hカーが書いた歴…続きを読む
英文法をこわす 感覚による再構築 (NHKブックス)
今日買って読了。英文法の勉強をリスタートしておよそ一ヶ月になり、本屋で題名と著者名に目がついたので購…続きを読む
ログイン新規登録(無料)