蜜蜂と遠雷のひほさんの感想

第156回直木三十五賞。このところの恩田さんの作品はちょっと合わないうえにページ数も多くて2段で読み切れるのが心配でしたがそんなことはなく一気読み。最初から最後までピアノの音に囲まれて息もつかず読み終えた感じ。本が凄すぎてどんな感想を書いても薄っぺらくしか表現できず歯がゆい感じがしてこれ以上書けません。
★78 - コメント(1) - 3月20日
yura2
お疲れ様でした、本当に感想は「凄い」としか言いようがなくて困りますよね。こんな素敵な表現があったと引用しようにも多すぎるし笑
★1 - 03/21 16:22


感想・レビュー投稿者

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