9章にたどり着くまでに10日かかったど、それ以降は半日で読んだ。
★2 - コメント(0) - 2014年8月2日

12年たって、2002年 W杯の話を読んだ。
★1 - コメント(0) - 2014年7月24日

玉が上がった!!
- コメント(0) - 2012年12月30日

発行日が2012年で、カードバトルタイプについての記述がないのはなんでだろう?
- コメント(0) - 2012年12月16日

マンガとひとくくりにしているが、とりあげている年代にばらつきがあるので、それがちょっと惜しいなぁ
- コメント(0) - 2012年6月17日

地の文が真実ではなくなるという掟破りを犯すことのできる、きれいな世界観。
★1 - コメント(0) - 2012年6月8日

"変化し、分断化し、移動する世界を作り直す遊びであるだけでなく、子供たちにさまざまなものを分解してパーツにし、組み立て直すことを模倣学習させる。" (頁60より)
★1 - コメント(0) - 2012年5月27日

今見返してみると、マイクミニョーラすげー
- コメント(0) - 2012年4月29日

ブラック。島本先生お得意の、テーマソングの歌詞がまんまてでくる演出。テーマとあいまって、blackの名を二回歌うところで、こころ震える
- コメント(0) - 2012年4月2日

歩き方というタイトルから、火消し屋とかフリーのサウンドさんとか、プロジェクトを転々とする人の、話かと思ったら、非開発職の話だった。でも、内容は良いインタビュー充実で面白い
- コメント(0) - 2012年2月23日

空の中に対して向けられたであろう、ディテールが薄い、SFとしての考証が浅いなどの声に真っ向から回答した作品。結果、有川浩は筆のままに筆を走らせるのがいちばんキラメク作家であり、ほんにんもそれを自覚していたのであろうということ。その結果が図書館戦争で大爆発するのは必然。
★4 - コメント(0) - 2012年1月18日

図書館で借りたけど、かなりよいので買っちゃおうかなと思う
- コメント(0) - 2012年1月10日

アラン・リーのイラストが素晴らしい。映画版のコンセプトも手がけたということで、いかにも、らしいって感じ
★1 - コメント(0) - 2012年1月9日

金玉にミミズ。
★2 - コメント(0) - 2011年12月11日

これぞマチズムというべき作品なんだけども、少女マンガという…
- コメント(0) - 2011年12月10日

完全版でカラーが入ることにより、印象もかなり変わる。毛人開発前。
★2 - コメント(0) - 2011年12月7日

おいおい、発注したテーマからえらく横滑りした原稿来たなぁって感じの宇野が萌どころ
★1 - コメント(0) - 2011年12月7日

連載をまとめたものなので時期によって作者の考え方にちがいがあったりするがそれもまたゼロ年代の記憶として面白い
- コメント(0) - 2011年11月30日

『リトル・ピープルの時代』と併せて、再読。思想的には、『リトル・ピープルの時代』をすべて内包するような作品であり、例としてあげられる固有名に理解があるのであれば、こちらがオススメ。ゼロ年代論としては、今でもこの本が急先鋒であることは間違いない。ただ、『リトル・ピープルの時代』を内包するが故に、『リトル・ピープルの時代』で止揚しなかった故に、『ゼロ想』の論理になにかボタンの掛け違いがあるのではないかとも思える。
★1 - コメント(0) - 2011年11月30日

『ゼロ想』の止揚がないように感じたのは、宇野常寛が世界を多層アーキテクチャ的な単純なモデル化して考えているためではないかと思った。また、幻冬舎からでた、本作のあとがきが幻冬舎文学的な構造をしている点にはニヤリとさせられる。『母性のディストピア』と双対する批評であろうから、併せた時にどんな絵が浮き上がるのかがとても楽しみ。
★1 - コメント(0) - 2011年11月30日

初期パラメータの設定ミスによるズレが恐怖の対象。構成をわかりやすくするためなのか、仮想が現実を追い越すという可能性については、意図的に封殺したようにも感じる。
★2 - コメント(0) - 2011年11月22日

鯨 統一郎らしい、軽い読み口の作品。歴史ミステリー部分の分量が少なく、タイトルに惹かれた場合は肩すかし感も…
★2 - コメント(0) - 2011年11月17日

コミカライズするなら浜岡賢次一択で
- コメント(0) - 2011年11月16日

明石家さんまの おれは裸だ DVD化しないかなぁ
- コメント(0) - 2011年11月15日

石原豪人が大好物です!!
★2 - コメント(0) - 2011年11月13日

いわゆるヒーローコミックだけではなくて、アメリカのコミックス全般に触れた内容。そのためにアメリカ文化研究的な側面も強い良著
- コメント(0) - 2011年11月13日

入門書としてはある程度の範囲を網羅しているのでオススメ。ただ、ガチオタ的な視点でみると、東浩紀と宇野常寛の後に出た評論としてはポジショニングが不明確。また、門外漢である著者が、オタクとジャーゴンを共有していないことによる、細かい単語のミスや例とする作品選定の微妙さも気になる。
- コメント(0) - 2011年11月5日

表紙詐欺をやってみたり、1話毎に1ページという無駄なボリュームの解説を容易してみたりと、すげー意欲的wな作品。 解説の"マオが女だったなんて…。"ってところで、腹がちぎれるくらい笑った。 こんなものを商業ベースにのせる@バンチ編集部に敬礼!!
- コメント(0) - 2011年11月2日

表紙のMORNING KCの小ボケに気づくと嬉しい
★2 - コメント(0) - 2011年10月25日

途中の白色レグホンの体格がイイ
- コメント(0) - 2011年9月22日

敗戦から六十五年。人間そのものが堕落し変質した証しとして、死んだ父の年金を三十年間受領しつづけた事件をあげる。なんだかふしぎ。
★3 - コメント(0) - 2011年9月2日

自己検閲についての話などディストピアものとして見た場合に気になる点はあるものの、電車のなかでニヤけてしまうくらいのラブラブ恋愛ものなので、それをいうのは野暮というもの
★10 - コメント(0) - 2011年8月12日

なるほどなぁと思うのは多分、自分が男性だから…女性についての論考は…
- コメント(0) - 2011年8月1日

世界の中心には夢と希望があるものの、外周には打ち砕かれた想いが山積み。視界が開けたときに子供達は何を思う?
★9 - コメント(0) - 2011年7月27日

この設定で、読み切りじゃなくて連載はすげぇなぁ
★2 - コメント(0) - 2011年7月21日

戦前の変態に分類における屍姦の登場率が興味深い。観念が男性主体なだけかもしれないが…
- コメント(0) - 2011年7月20日

福井とのインタビューとか 読みどころありすぎ
- コメント(0) - 2011年7月18日

付録の「出版の自由」は必読
★3 - コメント(0) - 2011年6月29日

我々は伊藤 計劃をゼロ年代のコンテキストとするのだろうか?それともオーソドクシーとするのだろうか?
★2 - コメント(0) - 2011年6月28日


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