面白いことは面白い、が、これが血界戦線かといわれるとうーむと唸ってしまう。各キャラがイマイチ掘り下げが弱いのかなあ。特にレオに違和感を感じた。でも結構一気に読める。
★2 - コメント(0) - 2015年8月20日

やっぱり菊地氏はこのシリーズが一番あってると思う。そろそろ大は大学生にしてもいいと思うけど。
★1 - コメント(0) - 2015年8月18日

クトゥルー小説の中編集に解説等がまとめられています。小説は相互に関係がありますので、できれば一気に読むほうがいいかもしれません。
- コメント(0) - 2015年5月27日

参考になったし、実践してみようと思うことも多かった。
★1 - コメント(0) - 2015年1月18日

ガンダムということと表紙だけで買ったんですが、これがなかなか面白い。意外な展開や熱い描写など、結構読ませてくれます。ところどころ素人くさいところもありますが(^_^;
★1 - コメント(0) - 2014年10月2日

普段のブルースとはだいぶ毛色が違うので、そういうのを期待していない向きにはいまいちかも知れない。逆にちょっと変わったせつらやメフィストを見てみたいのなら一読をお勧めします。
★1 - コメント(0) - 2014年9月26日

ちょっと変わったクトゥルー小説が読める1冊です。
- コメント(0) - 2014年8月30日

中編小説2本と、昔懐かしいゲームブック1本を収録しています。小林泰三氏の話はSFっぽいクトルゥー小説、林さんのはこちらもSF風味の掌編となっていますが、なるほどこういうクトルゥーもあるのかと唸らされました。山本氏のゲームブックは実はまだエンディングに達してないんです(^_^; ループにはまり込んじゃってなかなか先へ進めない。情報はちょっとずつなんですが集まってるんですけどねえ。そんな感じなんで読了と言っていいのかどうか怪しいんです(^_^;
★3 - コメント(0) - 2014年8月4日

警視庁内の鼻つまみ者集団の特捜部の物語の2話目。今回は突入版の紅一点、ライザ・ラードナーにスポットを当てている。現在進行形の大規模テロ計画の捜査をしつつ、ライザの過去に迫る内容は決して爽快な物語ではない。しかしなぜ彼女がテロリストになり、そしてテロリストをやめたのかが明確に記されている。続巻を読むためにも押さえておくべき作品。
- コメント(0) - 2014年7月9日

上下で一つも物語なので、感想は下巻にて。
- コメント(0) - 2014年7月2日

最終巻。単行本を文庫にまとめ直した本なので、やや内容的に古さが感じられるが、本来の輝きは失われていないと思う。クトゥルーファンならとりあえず読んでおくべきシリーズ。
- コメント(0) - 2014年6月24日

太平洋戦争の史実を織り交ぜながらも大胆にフィクションを盛り込んで、氏独特の物語になってます。 太平洋戦争中の超連合艦隊と、クトゥルーの“怪”艦隊の大海戦が南太平洋で開幕する。
★1 - コメント(0) - 2014年4月16日

読み始めるまで「手帳で勉強するための手帳の使い方」が書いてあると思い込んでいたので、ちょっと勘違いがあり、読んでて「あれ?」って感じでした。 でも勉強を、それも独学かそれに近い形でやるコツが多く書かれており、いろいろと参考になります。 書かれていることですが、勉強するときにときどき開いて見るといいかも。
★2 - コメント(0) - 2014年4月3日

本にも書かれていることだけど、ここに書いてあることがベストではないし、すべてやる必要もない。自分に合っていると思われるもの、自分の使用用途に合っているものを選んで試してみて、よりよい手帳の使い方を探さなければならない。結局、正解はそれぞれの中にしかないと言うこと。
★2 - コメント(0) - 2014年3月19日

クトゥルフ神話アンソロジーの同人文芸誌。同人とは言ってもびっくりするくらいボリュームがある。でも同人誌なので玉石混淆の感は否めない。あまり詳しくは書けない。なぜならわたしも書いてるから(^_^;
- コメント(0) - 2014年1月27日

思ったよりずっと普通の実用書だった。参考になる点がいくつもある。
★1 - コメント(0) - 2013年12月2日

割とスタンダードな手帳活用術の本です。可もなく不可もなくって感じ。パーフェクトって言うのとはちょっと違うと思う。
★2 - コメント(0) - 2013年9月4日

ロボットの出てくる警察ものの小説っていうから、もっとライトなものを想像してたら、ものすごいハードな警察小説でびっくりした。 でも飽きさせることなく一気に読ませるのはなかなかすごいと思う。おすすめの一冊。続きも読んでみよう。
★5 - コメント(0) - 2013年7月24日

ちょっとシリーズとしてはおとなしいというか、物足りない感じ。大の何も得るものもなかったし。
★1 - コメント(0) - 2013年6月30日

面白いことは面白いが、少々読みにくいかも。あと、どれだけこの小説が伊藤計劃氏の思い描いてた形かどうかも気になる。
★6 - コメント(0) - 2013年6月18日

正直、買ったときはそれほど期待していたわけではなかったんですが、読んでみると意外に(失礼)面白く、ぐいぐい引きつけられました。主人公が完全に悪人でないあたり、トレジャーハンターシリーズなどにも共通する魅力かと。 ファンなら読んでみる価値ありです。クトゥルー神話の知識があるとなお楽しめます。
★1 - コメント(0) - 2013年4月18日

表紙の「フェイスブックってなにかけばいいの?」がまさにわたしの感じている通りだったので買って読みましたが、結局それほど参考にはなりませんでした。
- コメント(0) - 2013年4月3日

実に面白く、一気に読ませる物語だった。特に主人公の保井算哲(渋川春海)の造形がすばらしい。逆に彼以外の登場人物がやや影が薄かったように感じられるのが残念なところ。映画も見てみたくなった。
★12 - コメント(0) - 2013年1月16日

感想は下巻を読んでからにします。
★6 - コメント(0) - 2013年1月12日

意外と平易な内容だった。学生時代にこの本と出会っていれば、と悔やまれる。
★7 - コメント(0) - 2012年12月30日

知っている話と結構違うもんだなと思った。ただ性については逆にもっと開けっぴろげかと思ったけど、そうでもなかった。
★6 - コメント(0) - 2012年10月11日

とにかくテンポが悪い。ファンタジーなんだから何でもかんでも説明してたら話が前に進まないということを理解して欲しい。続きを読むかはかなり微妙。
- コメント(0) - 2012年10月9日

傑作。分量は多いが一気に読める。登場人物が多いのと、ヨーロッパの地名が頻繁に出てくるのが少し読みにくいか。
★2 - コメント(0) - 2012年8月29日

下巻にまとめます。
- コメント(0) - 2012年8月27日

これぞ00年代のSF。
- コメント(0) - 2012年8月25日

手帳術ではない、やや斬新な視線からの手帳の活用法が載っていた。あらゆる手帳に対応となっているため、システム手帳ユーザーのわたしには使えなさそうなものもあるが、全般にかなり有用そうな内容だと思う。いくつかはさっそく実践してみよう。
★1 - コメント(0) - 2012年7月18日

やっぱりせつらは長編で読みたい気がする。あと二人ほど怪しいキャラが登場したが、さて?
- コメント(0) - 2012年7月11日

ただの講義の文字起こしではなく、ちゃんと再構成されてて読みやすかったと同時に、いろいろと考えさせられた。
★4 - コメント(0) - 2012年7月4日

面白いことは面白いんだけど、今まだの作品に比べてちょっと世界がせかんというか、縮こまっているような印象を受ける。
- コメント(0) - 2012年4月9日

面白い。カムナビと似たタッチの文章は飽きさせることなくほとんど一気に読んでしまった。
- コメント(0) - 2012年4月3日

実話怪談を謳っている割には、結構しっかりしたオチが付いていたり、最後の最後にどんでん返しがあったりとどうも創作くさい話が目立つ。100%創作とは言わないが、かなり脚色が入っているのではないだろうか。その分、怪談物を読んでいるという満足感は得られる。
★3 - コメント(0) - 2012年3月28日

ボトムズ外伝的立ち位置ではあるけど、ほぼオリジナルSFとして成立している。基は月刊ニュータイプに連載していたもので、15年ほど前の作品なのですが、まったく古さを感じません。隠れた名作といえると思います。
- コメント(0) - 2011年10月15日

パイロットが二人しかいないのに戦艦持ってるとかいろいろ突っ込みどころが多すぎるガンダム小説。ティターンズ即30バンチ事件とかもうちょっと考えて欲しい。あと主人公キャラ弱い。メカデザイナー多すぎ。
- コメント(0) - 2011年10月8日

話が動かないことおびただしい。あと、時間の経過がほとんど感じられなかった。30年も経ってるならもうちょっと変わってるだろう。
- コメント(0) - 2011年9月14日

なんか、ちぐはぐな印象を受けた。辺境はともかく、都のイメージがどうもはっきりしない。まだ作者の中でイメージがしっかり固まっていないんではないだろうか。
- コメント(0) - 2011年8月24日


龍牙 襄さんのページに戻る
ログイン新規登録(無料)