プー

プーさんの12月の読書メーター
記録初日
2011年08月21日
経過日数
1981日
読んだ本
150冊(1日平均0.08冊)
読んだページ
50172ページ(1日平均25ページ)
感想/レビュー
92件(投稿率61.3%)
本棚
4棚
性別
年齢
27歳
血液型
A型
職業
大学生・院生
自己紹介
都内の大学院生です。
学生のうちに様々な本に触れたいと思い、読書メーターに登録しました。
できるだけ多くのジャンルに手を出そうと考えています。
何かありましたら、お気軽にコメントなどください。
よろしくお願いします。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(92件)

辞書編纂者の日常とその力点について熱く語られている。終盤の電子辞書やウィキペディアに対する姿勢に関する章が非常に面白かった。
★2 - コメント(0) - 1月20日

伝えたいものがあって、それを伝えるためにものを書くという手段を選んでいるのが小説家だという思い込みを打ち壊してくれた一冊。
★13 - コメント(0) - 1月19日

才能と努力に関する考え方はなかなか面白かった。 「経験や、訓練や、努力や、知恵、機転、根気、そして情熱。才能が足りないなら、そういうもので置き換えよう。もしも、いつか、どうしても置き換えられないものがあると気づいたら、そのときにあきらめればいいではないか。怖いけれど。自分の才能なさを認めるのは、きっととても怖いけれど。」
★30 - コメント(0) - 1月9日

井上ひさしの小説に初めて読んでいるが、舞台設定が非常に面白い。時代考証や文化人類学に基づく正統派SFといった感じ!
★2 - コメント(0) - 2016年10月16日

講義の一環として通読。東北地方の農民の生活苦を描き出している。これを読むと過去の農民の生活が素晴らしいものだったなんて言えなくなる。
- コメント(0) - 2016年10月16日

未開地から見た先進国の歪さを様々な側面から描写した一冊。この後開発や援助について学ぶにあたって多くの視座を与えてくれた。
★1 - コメント(0) - 2016年9月30日

先日友人との話に登ったので、久しぶりに再読。伝記的側面もあるのでお薦めしやすい一冊。
★9 - コメント(0) - 2016年9月24日

「フランスの大統領選でイスラム党が与党になったら」という未来を描いた小説。皮肉が効いていて、とても自虐的、フランス文学ってこういうものなのかと思い知らされる。
★5 - コメント(0) - 2016年9月20日

プーさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:飯間浩明 村上春樹 江國香織 宮下奈都 井上ひさし 大牟羅良 エーリッヒ・ショイルマン,ErichScheurmann サイモンシン ミシェルウエルベック 村田沙耶香
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