みずほ

みずほさんの2月の読書メーター
記録初日
2009年01月03日
経過日数
3003日
読んだ本
2394冊(1日平均0.8冊)
読んだページ
333542ページ(1日平均111ページ)
感想/レビュー
2394件(投稿率100%)
本棚
11棚
性別
血液型
A型
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
主に読むのはBL小説・漫画・スケート誌
満足度を★で記録(5段階評価)
★☆☆☆☆ ~ ★★★★★

BL小説・漫画の読書感想と
フィギュアスケート(羽生結弦選手)を
メインにしたブログをしています。


読書グラフ

最近の感想・レビュー(2394件)

★★★★☆ フィギュア特集のみ感想。フィギュアスケートBOOKは、P55~78で、そのうち羽生選手の頁は9ページ。内訳は白鳥3ページ、クレイジー1ページ、ホプレガ1ページ、練習着4ページ。プラス、コバヒロさんと佐々木さんの対談ページに羽生選手の写真がワンカット(ホプレガ)あり。野口さんの記事はほとんど既出の内容だったけど、ハビと二人で愛を交わすシーンだけ面白かった(笑) 前のanan「羽生結弦特集」と比べると薄味で物足りない。スケオタしか知らない(たぶん一般読者は知らない)お二人の対談はいらないのでは?
★4 - コメント(0) - 3月22日

★★★★★ 羽生成分は表紙裏表紙合わせて45ページプラス両面ポスター(クレイジーとホプレガ)。四大陸とファイナルの写真でセレクトもよく綺麗です。特にEXの写真が好き。ソチ前の高橋さんとほぼ二人誌だった頃のKISS&CRYと見比べると写真の画質よくなった。そして、羽生選手自身も、ソチ前より明らかに美しくなった。コーセーのメイクの人曰く「日本男子は基本的にメイクしない」のに、十代の頃よりさらに美人度増していく男子って、まさに奇跡だな。今回は使わない観戦カレンダーだのシールだのついてないのもよかった
★4 - コメント(0) - 3月21日

★★★★☆ 図書館本。日本フィギュアスケートの軌跡というより、伊藤みどりから浅田真央までの日本女子の軌跡。過去のNumberで執筆した原稿に、書下ろしで羽生選手の章を付け加えている。過去の男子は長久保コーチの章で本田さんと田村さんについてちょっぴり語られているが、ほぼ女子本。たぶん筆者は女子オタなんだと思う(笑) 羽生選手の頁は21P。ジャッジの吉岡さんの話が興味深い。カタリナ・ビットの「大切なことは個性にあったプログラムを選択すること」も印象に残った。これは採点方式の変わった今でもいえることだな
★4 - コメント(0) - 3月20日

★★★☆☆ 図書館本。GPシリーズ総集編。羽生成分は、表紙別で16~17ページくらい。WFSにしては羽生成分多い方かも。ファイナル優勝のインタ&メダリスト会見、NHK杯優勝のインタ&メダリスト会見、ハビのインタ、ストイコのインタを読んだ。ハビのインタでは、スカパーでみた彼プロデュースのアイスショー「Revolution on Ice」について語っていて興味深かった。ストイコのインタも面白かった。写真はジャパンスポーツの菅原正治さんの写真が中心。タッチが柔らかく羽生選手の美しさをよくとらえていると思う
★2 - コメント(0) - 3月20日

★★★☆☆ 図書館本。最初購入しようかとおもってたが、表紙が好きじゃなかったのと、書店で中を確認したら、買うほどでもなかったので図書館で借りることに。本田武史×伊藤みどり×ミッツ・マングローブ対談の「日本フィギュアの未来は明るい!」は微妙。特にミッツ氏の「腕の短い人の方が伸ばしたときに綺麗に見える」はありえない。フィギュア関連の内容は全体的に薄く、写真も中にはいいものがあったが、それだけのために買うほどでもなく、以前に比べると、Numberのフィギュア記事はだんだんイマイチになってきてる印象
★2 - コメント(0) - 3月20日

★★☆☆☆ 図書館本。「フィギュア四大陸選手権詳報」のみ。文は松原孝臣氏。特に目新しい内容ではなかった。これまで報道されていたことを2ページの尺にまとめた感じ。1ページだけ女子についても触れられていた。写真は榎本麻美氏なんだけど、Numberというか、文藝春秋のフィギュア関連はこの人の写真多いな。個人的に、榎本さんの写真あまり好きじゃないかも。三浦さんの記事は読んでないけど、写真だけサラッと眺めた。顔は年齢相応の年輪を感じさせるが、肉体はとても50歳とは思えない。さすが現役です
★4 - コメント(0) - 3月20日

★★★☆☆ 図書館本。読んだのは、目当ての「羽生結弦の勝ち続けるメンタル」の他、「小池百合子×立花隆対談」「韓国よ、朴槿恵だけが悪いのか」「金正恩の核が東京を襲う日」。羽生選手のコラムは折山さんなので、安心して読める内容。3月発売の最新号の羽生選手のグラビアに載ってた某直木賞作家の寄稿が評判悪いが、折山さんにしとけば無難だったのにな。小池さんの対談は、異色のカイロ大学留学の理由や政治哲学などが読めてなかなか面白かった。産経新聞ソウル支局の黒田さんの韓国記事も興味深かった
★3 - コメント(0) - 3月17日

★★☆☆☆ 図書館本。オーサーのインタビュー目当て。「独占!ブライアン・オーサー インタビュー 僕らの練習を信じよう」は2ページ。内容はそれほど目新しいことはなかった。四大陸での収穫。主にピーキングのこと。四回転を何本跳ぶかではなく、プログラムの完成度重視・・・というオーサーのポリシーは、フィギュアのあるべき姿だと思う。実に正しい。ただ、昨今、そのオーサーの戦略がそのまま点数に反映しにくくなってきてるような気もしないではなく・・・。もちろん、ただのジャンプ大会なんて見たくはないのだが
★4 - コメント(0) - 3月17日

みずほさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:宇都宮直子 砂原糖子 一穂ミチ 三月えみ 野口美惠 ブライアン・オーサー 高久尚子 アスリート研究会 日高ショーコ 高永ひなこ
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