みずほ

みずほさんの1月の読書メーター
記録初日
2009年01月03日
経過日数
2979日
読んだ本
2382冊(1日平均0.8冊)
読んだページ
332574ページ(1日平均111ページ)
感想/レビュー
2382件(投稿率100%)
本棚
11棚
性別
血液型
A型
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
主に読むのはBL小説・漫画・スケート誌
満足度を★で記録(5段階評価)
★☆☆☆☆ ~ ★★★★★

BL小説・漫画の読書感想と
フィギュアスケート(羽生結弦選手)を
メインにしたブログをしています。


読書グラフ

最近の感想・レビュー(2382件)

★★★★★ 四大陸特集。今回びっくりしたのがゆづ率の高さ。羽生通信といわれるシリーズだけど、表紙裏表紙あわせて116ページ中、他の選手のページはわずか6ページだった。ゆづ率95%。これは通信史上でも一番のゆづ率じゃなかろうか。裏表紙のアップが素敵。このカット大好き。中は、練習着がわりと多いかな。エキシビションの写真もよかった。羽生選手のベイツ選手へのお願いポーズの写真もあったし(笑) 可愛い羽生選手、かっこいい羽生選手がたっぷり楽しめた。四月上旬発売は世界選手権特集とのこと。この路線堅持でお願いします♪
★4 - コメント(0) - 2月27日

小説★★★☆☆ 挿絵★★★★☆ 御曹司×使用人。生まれ育った生活環境故か、攻・受とも世間ずれしてない天然同士のお花畑のようなカップルだった。BLでは定番の横恋慕してくる女性キャラもわりとアッサリ退場したし、脇キャラにも悪い人はおらず、読後感は悪くないけど、サラ~っと読み終わってしまった感じ。砂原作品と考えると物足りないかな。婚姻届を書くくらい真剣に結婚モードの二人なら、同性パートナーシップ条例のある渋谷区に引っ越す方が現実的ではないだろうか。ムクさんのイラストはぴったりでした。ペーパー付き
★10 - コメント(0) - 2月27日

★★☆☆☆ 図書館本。あまり人気がないのか発売1か月少しで順番が回ってきた。GPFと全日本の特集。新聞系なので、テキスト記事の充実が売りで、写真集のようなゆづ本との差別化を図っていたが、日刊を上回るテキスト量のBBムックがでてきたので、比べるとだいぶ中途半端に感じる。過去の全日本やGPFの振り返りをしてまで羽生選手のページ増やさなくてもいいのではないかな。羽生選手のページをサラッと目を通して終わった。男女問わずトップグループの選手を浅く広く取り扱っているが、個人的にはどんどんつまらなくなってる印象
★4 - コメント(0) - 2月26日

★★★★★ 積読消化。2015年のGPFで世界最高得点をだしたときまでの、羽生選手の勝利のためのメソッドがまとめられている。彼が現在の四回転時代を作り、追われる立場となりながら、自分を追う後輩スケーターたちに「感謝している」理由が、この本の中にある。それこそが羽生結弦の「進化のメソッド」であるということ。壁もライバルもすべて、彼にとっては自分の成長(強くなること)に必要な栄養源。「楽に勝てる」状態は「楽しくない」のだろうなと。考えてることと、章の合間に挿入されてるアイドル系写真とのギャップが(笑)
★4 - コメント(0) - 2月26日

2月から引き続き、WD、BONES、クリマイ、エレメンタリーを視聴予定。AXNミステリーで「女医フォスター」。メンタリストはシーズン1と2が撮り損ねてたので3月に録画必須。ザ・シネマで「チャイルドプレイ」2と3を録画。テレ朝2ではフィギペディア。3月のJスポーツ4の放送スケジュールは素晴らしい。Jスポの解説聞いたら、地上波の聞けないわ(笑)
★2 - コメント(0) - 2月26日

登録漏れ。ウォーキングデッド7後半始まる。BONES11、クリマイ8、エレメンタリー3は引き続き視聴。四大陸みるためにJスポーツ契約。GAORA SPORTは海外アイスショー見るため契約
★3 - コメント(0) - 2月26日

★★★★★ 「とっておきの羽生結弦」のスペシャルインタビュー、他誌では語られてない話が引き出されていて読み応えあった。ベッドサイドにスケカナの銀メダル並べてるとか、アクセルへの特別な想いとか、プログラムのこととか、マルセイユのリンクの状態とか。羽生選手のページは30ページくらいしかないのに、この本は「羽生本」という感じがするのが不思議。裏表紙の「22歳になりました」の手書きのメッセージとか、両面ポスターの裏面が「同期トリオ」とか、羽生ファン心を裏切らない構成はさすが「協力:アイスクリスタル(CIC)」
★5 - コメント(0) - 2月16日

★★★★☆ オーサーの「勝つ」ための戦略、平昌への展望など、とても興味深かった。ただ、城田さんが2016年世選のフリーの失敗が怪我とその怪我に沿った公式練習の仕方やアイシングの不足などを挙げていたのに対し、オーサーはメンタル的なことを原因としている。そのくい違いが気になった。仮にフリー失速の原因が怪我ではないとしても、ハビのくつ擦れには触れているのに、もっと重篤な羽生選手の怪我に触れてないのはなぜなのか。多少引っかかるところはあるが、クリケットとクリケットでの羽生選手の様子を知ることができる貴重な本かと
★4 - コメント(0) - 2月14日

みずほさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:砂原糖子 野口美惠 ブライアン・オーサー 高久尚子 アスリート研究会 日高ショーコ 高永ひなこ 宮緒葵 サガミワカ おげれつたなか
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