紅羽

紅羽さんの2月の読書メーター
記録初日
2011年09月16日
経過日数
2016日
読んだ本
4316冊(1日平均2.14冊)
読んだページ
1042181ページ(1日平均516ページ)
感想/レビュー
3298件(投稿率76.4%)
本棚
12棚
血液型
O型
現住所
北海道
外部サイト
自己紹介
読書とお絵かき、ゲームの三点が生活の中心です(汗)
基本ラノべ読みです。
男性向け、女性向け半々程度の割合で読んでます。
ミステリも少々。個性的な探偵さんの登場する作品には飛びつきます。
ホラーやグロ系は映像だと苦手ですが、文章として読む分には大丈夫だと最近気付きました(笑)

ゲームはペルソナとテイルズシリーズばかり遊んでおります。
新作が出るまでは何度も周回プレイを繰り返してます。
現在進行中ゲーム。FF15、遥6幻燈ロンド
それから…メルスト民です。
時折グラブってたりしてますが、基本はメルストで(^_^;)

http://ncode.syosetu.com/n2963cl/
上記のリンクで現在執筆中のオリジナル小説「残光輪」へ移動出来ます。
「御仁」と呼ばれる都最高峰の陰陽師、都岐と、御仁を継ぐ事を許されず嫉妬に駆られ、自ら「鬼」へと身を堕とした兄弟子のドロドロした争いを描いた平安ダークファンタジーであります。宜しければご覧下さい。
最近更新さぼってますが、投稿していないだけで一応執筆はしています。それと女装しなければ命関わる秘密を抱えた青年と没落名家のお嬢様のお見合いを描いた「花霞、病んで候。」も宜しくお願いします。
今は花霞の更新を優先的にしています。
お気に入り登録歓迎します。
読友さん、いつも有り難うございます。お返し不足で本当に申し訳ないです。




読書グラフ

最近の感想・レビュー(3298件)

テイルズオブベルセリアのノベライズ。ライフィセット視点からのものなので、ベルベット視点のゲームで凡その流れを理解していないと少し分かりにくい。プロローグは前作の主人公、スレイとマオテラスとなったライフィセットとの邂逅から始まる。両作のED後の世界になるのかな。これはちょっと感動でした。この上巻はライフィセットとベルベットたちがヘラヴィーサで出会う所から聖主の御座でのアルトリウスとの最初の決戦までが収められてます。
★7 - コメント(2) - 3月21日

アプリ配信開始2周年を記念した画集。紙媒体で見ると細部まで凝ったデザインなのが分かって魅了されます。音楽も秀逸ですし、ストーリーもコミカルなものから泣けるものまで多彩なアプリ。3周年も期待してます。その頃にはどうかアストリア様が来ますように…。もうアプリ開始からずっとリーダーはリリアンヌ。そろそろもっと強い子をお迎えしたいです。
★6 - コメント(0) - 3月21日

暗殺公の企みから社会的に抹殺された主人公が暗殺公の娘の盾として暗殺者を教育する機関へ入学する事に…。序盤は男子禁制の中に一人の男子という事で、よくあるハーレム系のような展開でしたが、物語が進んでいくと主人公やその周りの抱えているものがうっすらと窺えて、気付くと引き込まれていました。しかし続きを読みたいかというと、そこまで強い魅力を感じなかったので、続編が出た時に購入するかは未定。
★6 - コメント(0) - 3月19日

アニメ化前に一巻がどんな内容だったか思い出す為再読。ギャンブルに支配された学園に転校してきたヒロインが、内部に蔓延るイカサマを暴いていく、ちょっと目先の変わった作品。学生さんが巨額の大金をポンポン動かしていく現実離れした世界観と賭け事のテンションが最高潮になった時の夢子のギャップに圧倒されます。
★6 - コメント(0) - 3月18日

1986年発行の王道ミステリ。出版社で働く美緒は推理作家の荒木と取材旅行へ出る。その後、彼の別荘で妻の死体と対面する。それと同時期に奥多摩の山中で女性の死体が発見された。一見何も接点がない事件が意外なラインで繋がっていく。探偵役の壮はあまり前面に出ないタイプでありながら、しっかりと事件を解決に導いていく。そんな壮に不満を抱きながらも結局は側にいる美緒。二人のふんわりした関係が面白いです。
★7 - コメント(0) - 3月17日

異世界から来た魔王たちが高校生として地球にやって来たら…という「はたらく魔王さま」のスピンオフ。彼らが高校生になっても本家とそう違和感もなく読めました。それほど本家とかけ離れた設定ではないからかもしれませんね。相変わらず魔王たちは貧乏暮らしですし…。ただエミリアのキャラがちょっと可哀想な感じですね。ちーちゃんの存在も微妙な印象でしたし。
★5 - コメント(0) - 3月13日

人類が火星へ入植し、200年。そこで郵便配達人をするエリスに依頼されたのは、改造人間のクロを目的地、オリンポス山のポストまで配達する事。最初は上手く噛み合わない二人でしたが、旅をする中で互いを知り、理解を深めていく事で最高のパートナーに成長しました。二人の旅から家族というもの、そして誰にでもある命の終わり等といった事を改めて考えさせらる作品でした。
★12 - コメント(0) - 3月12日

シリーズ4作目は京介と深春の出会いのきっかけとなる事件。当時二人が住んでいた「輝額荘」で住人が裏庭で変死し、そこから良好だった他の住人達の絆に亀裂が生じる。それは波乱の一生を送った稀代の建築家、ライトの謎と絡み、思いもしない結末へ繋がっていくのですが、共に謎解きをしていく京介と深春の少しぎこちないやり取りが初々しく感じます。舞台が1989年という事で、ティラミスやワープロ、オグリキャップというワードに郷愁感が高まりました。
★5 - コメント(0) - 3月11日

紅羽さんの感想・レビュー

最近のつぶやき

やっぱり私は「たけのこ」派ですな~(*´ー`*)
★15 - コメント(1) - 3月22日 13時42分

ブックオフさん、今日は108円コミック半額だったのでちょっとだけ見てみたのですが、この二冊で108円ですら凄いのに、先週本を売却した分のポイントで支払いが出来た為、0円でした(;^_^A
★7 - コメント(0) - 3月20日 15時24分

紅羽さんのつぶやき

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最近読んだ著者:山本カズヨシ 市川珠輝 河本ほむら 深谷忠記 和ヶ原聡司,029 藻野多摩夫 篠田真由美 髙田郁 かたやま和華 梨沙
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