Hiroshi Horie

Hiroshi Horieさんの2月の読書メーター
記録初日
2011年04月22日
経過日数
2165日
読んだ本
150冊(1日平均0.06冊)
読んだページ
46408ページ(1日平均18ページ)
感想/レビュー
101件(投稿率67.3%)
本棚
0棚
性別
年齢
42歳
血液型
O型
職業
IT関係
現住所
三重県
URL / ブログ
外部サイト

読書グラフ

最近の感想・レビュー(101件)

目からウロコの話が満載の時間管理術の名著!膨大なタスクに振り回されがちな我々のためのマニャーナの法則とは「新しい仕事は明日以降にやる」(明日何をどれだけやるかは今日までに決まってる)その根底には「明日まで待てないほど、緊急な仕事はまずない」という考え方があり、緊急な仕事が増え続けるのは「適切な時期に仕事を始めなかったのが原因」と。ここをしっかり押さえておけば納期間近でバタバタする事も無くなるという。なかなかそう上手く行かないことも多いけど、基本的な考え方は全く同感のスゴい本。
★1 - コメント(0) - 2016年12月29日

何年か前に流行った会計入門書(?)を再読。昔から数学が苦手な僕ですが、大事なのは数字のセンスを磨くこと、数字の背後にあるストーリーを理解することだと説いてくれるありがたい本です。
★5 - コメント(0) - 2016年12月24日

人工知能の概略と、それが世の中でどう使われて、どうなって行くのか、事例や考え方を手軽に知ることができる本。
- コメント(0) - 2016年11月13日

高名なイギリスの家庭医の先生が、家庭医とは日本の赤髭先生であるという話をセミナーでされてた事を思い出しこの本を再読。山本周五郎コテコテの時代劇ですが、その実は貧困や児童虐待の問題。メンタルケアや在宅医療の話など、なんて現代的な物語。今も昔も問題の本質は変わっていないということでしょうか?
★9 - コメント(0) - 2016年10月27日

5年ぐらい前に読んだ本を再読。家庭医(総合診療医)の明確な役割や、予防医療の重視といった当時ツボった箇所に加えて、今回は患者・住民に情報提供することによるエンパワーメントという考え方にグッときました。
- コメント(0) - 2016年10月19日

漱石の後期三部作の真ん中のこの作品は深くて重い小説。前半から中盤にかけてのやや冗長な展開は、衝撃的で名フレーズが次々に繰り出されるラストのために示されてた前振りだったという事に読後気付く。
★6 - コメント(0) - 2016年10月15日

思うような成果が得られず辛く孤独で毎日悩んでいた時に、仕事の仕方や向き合い方を大きく変えてくれた名著を改訂版で再読。当時とは異なった自分の立場や役割、いま到達したいところと現状とのギャップ等々、色々なことに思いを馳せることができ、名著読み直しって素晴らしい!
★2 - コメント(0) - 2016年10月1日

人の行動を変化させる方法を、社会心理学に基づいて勉強できる、営業マンにとってのモノ凄い教科書。(悪用厳禁!)
★2 - コメント(0) - 2016年8月6日

Hiroshi Horieさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:百田尚樹 マーク・フォースター 山田真哉 松尾豊,塩野誠 山本周五郎 武内和久,竹之下泰志 夏目漱石 デビッド・アレン ロバート・B・チャルディーニ 高杉良
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