Ayumi Katsukura

Ayumi Katsukuraさんの2月の読書メーター
記録初日
2011年09月26日
経過日数
2010日
読んだ本
319冊(1日平均0.16冊)
読んだページ
67742ページ(1日平均33ページ)
感想/レビュー
219件(投稿率68.7%)
本棚
1棚
性別
年齢
31歳
血液型
B型
職業
IT関係
現住所
神奈川県
外部サイト

読書グラフ

最近の感想・レビュー(219件)

担当部長(の共用本棚)から借りて読んだ本。よくある自己開発本、コミュニケーション本の1つではあるものの、本書の特徴は「仕事はチームプレー。お客様だけでなく、目の前の仲間と、より気持ちよく仕事をすさめるためにこんな行動ができるよ」という切り口で語られていることだと思いました。おそらく、この本は気づかいというキーワードで手に取る人が多いのでは、と思いますが、私はその枕詞である「仕事も人間関係もうまくいく」に目がいってしまいました。少なからず、うまくいってないぞ感があるからなんだろうなぁ。笑なにはともあれ、まず
★2 - コメント(0) - 3月10日

明らかに働くママ向けのタイトルなのですが、個人的には「それ以外」の人たち(=パートナー、プレママ、いつか働きたいママ、会社のマネージャー層など)に読んでほしいです。エピローグと、同世代の中野円佳さんのコラムを読んだ時点で既にグッときているところ。。。乳児時代にパートナーが不在だと「かわいそう」なのか?これは私自身が向き合ってきた現実で自分なりの解が出たことでもあるものの、あらためて考え直すきっかけになりました。立場が異なる複数人の専門家が寄稿して1冊の本に仕立ててあるのが何より興味深いです。単行本としては
★1 - コメント(0) - 2月22日

数少ない(!)専業主婦のママ友に紹介してもらって購入、読んでいる本です。ハードカバーで分厚く、3冊セットなので、読むぞ〜!と気合を入れて時間を作る必要があるわけですが(笑)、それでも、じっくり読むに値する良書です。育児書というより、「育児考」的な感じが個人的にはたいへん気に入りました!山脇百合子さんが描いた挿絵も、中川李枝子さんが書いた書評も(2人とも、言わずと知れた『ぐりとぐら』シリーズの作者さん)良いです。年末年始をかけて、3冊読みきるのを目標にします〜♪
★3 - コメント(0) - 2016年12月6日

旦那の本棚から拝借〜。おもしろい…!Kindle版がないのは残念だけれど、原著と違って通勤ラッシュの中でも気楽に読める気がします。(笑)続編も買って読もうかなぁ。カーネギーさんに詳しいかた、もろもろの情報いただけたら嬉しいです(^^)
★3 - コメント(0) - 2016年12月5日

1〜2年前、主人(パパ)に読ませようとして買った育児本。この手の本は多く、「頭の良さ」が定義されていないことや一貫して「パパ=育児”参加”」というスタンスなのは残念ですが、父親の関わり方に重点を置いて、かつ、kindle版でも良いくらいの読みやすさなのはありがたいです。対象は、小学生以上の子どもを持つパパなのでしょうが、より小さいお子さんの親御さんでも読んで損はありません。個人的に突き刺さったのは、・他人の痛みを思いやるためのニュース番組・ラジオニュースで集中力を高める・子どもを我が家の気象予報士に任命し
★1 - コメント(0) - 2016年10月3日

先日、本書の著者の講演を聴いたので、関連図書を読んでみるか〜と思って入門レベルのものを手に取りました。 想像以上の読みやすさ! 見開き1ページで1テーマになっているので、知識や経験によって面白く感じる部分に多少の違いはあると思いますが、学生や新入社員でもとっかかりとしてオススメの1冊です。 以下、恒例のメモメモ、、、_φ(・_・ ★「失敗」とは? →(本来の能力を発揮すれば)ふつうできることが、できなかった ★基本的帰属錯誤 →「自分の行動は状況に」、「他人の行動はその人の性格や能力といった個人的特性
★1 - コメント(0) - 2016年9月28日

自分のスピーチがもっと共感してもらえて、ユーモアを交えられるものになったら、と思って読みました…… なぁんて言うと、いかにもスピーチサークルの人という感じですよね。 正直なところ、木暮さんの新刊で、かつ真っ黄色の表紙に惹かれて読みました。 一言でいうと、、、読みやすい!さすが伝えることのプロだなと思いました。 強調したいところをKindle風にマーキングしてあるところ、フォントの使い分けや筆者のつぶやき(似顔絵つき)で飽きさせない工夫がしてあるところ、、、遊び心の盛込み方にとても好感をもてました。 小
★3 - コメント(0) - 2016年9月25日

とある記事で本書の一節が紹介されてAmazonでポチって購入。本書の メインメッセージは、【やってほしい行動の直後に「子どもにとっていいこと」を伴わせ、やってほしくない行動の直後に「子どもにとって嫌なこと」「面倒なこと」を伴わせていけばいい】ということだと理解しました。手を振りほどいて駆け出していく子にも、約束を破って悪さをする子にも、屁理屈を言って反抗する子どもにも、すべて核となる親の接し方は同じだ、と。特に印象深かったのは以下の3つです。 ★親の自己満足のために褒めるのではなく、子どもが嬉しそうな顔
★2 - コメント(0) - 2016年9月24日

Ayumi Katsukuraさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:ANAビジネスソリューション 佐々木正美 清水克彦 芳賀繁 木暮太一 奥田健次 大場京子 安達賢二 高橋基樹 柳田理科雄
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