ちゃか

ちゃかさんの2月の読書メーター
記録初日
2011年10月16日
経過日数
1988日
読んだ本
3397冊(1日平均1.7冊)
読んだページ
850678ページ(1日平均426ページ)
感想/レビュー
3384件(投稿率99.6%)
本棚
0棚
性別
URL / ブログ
自己紹介
ライトノベル多め。

年間では少ない年でも500は読むように頑張ってます。
いつか、年間4桁、1000冊越えをしてみたいと思っています。

読んだ本をまとめてブックメーターでつぶやいたり、最新刊を読んだ時に登録していなかった既刊を一気に登録したりしてるから、一日の読書量がとんでもない事になる日があります。

できるだけ感想を乗せようと努力して、ついに90%超えましたー。
めざせ100%。

書店バイトを2年超続けて、気が付いたらそのままそこで社員になってました。現役書店員で、コミックライトノベル担当してます。覚えること多くて大変ですが、好きなものに囲まれて日々楽しく過ごしてます。

自室ですでに本に囲まれているんですがね。
リアルの知人の中では、一番の読書家なので、この間友人から「活字中毒」というか「読書中毒」ですよね、とか言われました。
司書でも可らしいですよ。

蔵書も気が付けば5000冊を超え、そろそろ床の許容量が心配になってきた今日この頃。

よろしくお願いします。

2013/11/14
ひっそりとブログを始めました。
「気ままに読書漬け」。まだ枠だけ作ったような状態ですが、タイトル通り気ままに更新していくつもりですので、よかったら見てやってください。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(3384件)

「小市民」シリーズの短編目当て。あぁ、やっぱりこの二人のやり取りは読んでいて楽しいなぁ。シリーズ読み返したくなりますし、冬はまだですかと思う。新規開店した店にマカロンを食べに行っただけのはずなのに、どうしてこういう事態に遭遇するのか。そしてさっと謎を解決してしまいますが……何ともビターな真実だなぁ。確かに少女に伝えるのは憚られる。パッとそれに気づく二人はなんというか流石ですとしか……
★3 - コメント(0) - 2016年12月14日

相変わらず面白いです。遭遇してる本人はとても大変だったと思いますが……受け取れない郵便の件とか。ピタゴラ自販機の話とかは腹筋に来ました。笑いすぎて辛い……
★4 - コメント(0) - 2016年12月14日

長期休載に入ったので、コミックスはどうなるかなぁ、と思っていたので無事に出たのでほっとした部分が無いとは言いませんが……単行本化作業で無理してないか、は心配ですねぇ。カバー裏は香取隊でした。あと雷蔵。それぞれの想い人とかの情報とか乗ってましたが、見事に噛み合ってないな…… 隊員間で、誰かが誰かを好きだ、って言う描写はちらほら見られますが、はっきり付き合ってるキャラってそういえば出てこないですよねぇ。
★10 - コメント(0) - 2016年12月14日

何かと不幸に見舞われる体質の野崎芹。ついには住居が火災に見舞われ、家なき子に。築年数が長く、ボロかったため家賃が安かった。この機に建て替えて、その場合は優先的に部屋を貸してくれる……と大家さんは言ってくれたが、直近でバイトも首になり、経済的に見通しが立たず断念。公園で黄昏ていた彼女は、通りすがりの陰陽師に唆されて、その手を取ることに。いやまぁ、唆されてってのは語弊ありますけど。ちゃんと交渉して、条件に納得した上で契約しているわけですし。
★2 - コメント(0) - 2016年12月7日

何かと不幸に見舞われる体質の野崎芹。ついには住居が火災に見舞われ、家なき子に。築年数が長く、ボロかったため家賃が安かった。この機に建て替えて、その場合は優先的に部屋を貸してくれる……と大家さんは言ってくれたが、直近でバイトも首になり、経済的に見通しが立たず断念。公園で黄昏ていた彼女は、通りすがりの陰陽師に唆されて、その手を取ることに。いやまぁ、唆されてってのは語弊ありますけど。ちゃんと交渉して、条件に納得した上で契約しているわけですし。
★2 - コメント(0) - 2016年12月7日

完結してから大分時間たってるのにコミカライズするんだなぁ、とそんなところに感心しましたが。 原作者ツイッターを見るに、描写の問題で色々と指摘が入った部分もあるとか……一巻の前半で指摘入れるんだったら、なぜコミック化したのか。後半のエグさを何だと思っているのだろうか……あの身の毛もよだつ不気味さこそが、この作品の味だと思ってるんですがねぇ。ただ、葬儀屋のシーンとか確かにグロ注意なのは確かで、指摘したくなる気持ちも分からないではない。
★5 - コメント(1) - 2016年12月7日

仕事系のラノベ。作家を主人公にした作品はいくつか思い当たりますが、ここまでイラストレーター特化してるのはパッと出てこないですね。生々しい数字が出てきたりしてましたが、大丈夫なんだろうか。いや大丈夫だったから刊行されてるんだとは思いますが。作中に出てくるイラストレーターは誰もかれも一癖も二癖もあって。知人に止められていたのに、爆死したアニメの同人グッズ作って、大損してるキャラとか。「ストーカーほいほい」の異名をいただき引越しを余儀なくされる笑えない女性もいましたな……
★12 - コメント(0) - 2016年12月7日

「情報材」や「電子葉」の開発により、情報化が進んだ社会。特に電子葉は移植が義務付けられるようになったため、容易く検索などが出来るようになった。わりと読みやすいライトなSFだと思いましたよ。SFそのものを数読んでるわけではないんですが。主人公は、情報庁で働く官僚。ある時、恩師が残したコードの中に暗号を見つけて。物語的にはそこから動き出した、と言うべきなんでしょうが。
★9 - コメント(2) - 2016年12月2日

ちゃかさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:米澤穂信ほか 藤田里奈 葦原大介 秋田みやび 松坂ユタカ むらさきゆきや,溝口ケージ 野崎まど 米澤穂信 HERO,萩原ダイスケ 丘野優
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