わたりんの名前を見て購入。おそらく男の子パートを書いてるんだろうけど、わたりん節満載でしたね。一方の女の子。美少女なんだけど自分の主観オンリーで突っ走っていて、ここまで怖い女の子は久々でした。投げっぱなしになっているものがあるんで、続きあるんでしょうね。
★15 - コメント(0) - 2015年2月15日

ダークグラスパーにスポットが当たった本巻。これも一つのお約束展開ですね。イースナとメガ・ネの絆にぐっときました。イースナのことを時にたしなめ時にやさしく励ますメガ・ネ。普段はメガ・ネに対して不満や文句を言いつつも、いざというときは自らの全てをかけてメガ・ネを助けようとするイースナ。もうこの2人ホントの親子みたいですね。他のヒロインズによる掛け合いも平常運転で良い感じです。
★8 - コメント(0) - 2014年9月23日

新たに実装された対人攻城戦に挑むネトゲ部の面々を描く本巻。文化祭なのにやるのはネトゲというのはネトゲ部らしい残念さですねwとはいえひとつのことにネトゲ部の面々が一丸となって挑んでいくのはいいですね。普段イケメンなのに名前を呼ばれたら真っ赤になってた会長にちょっとギャップ萌え。対モンスターと対人では必要になるスキルとか違うのねーとか変なところでひとつ賢くなりました。
★12 - コメント(0) - 2014年8月31日

ゲーム内で家が建てられるようになる新システム「ハウジングシステム」に向けて金策に奔走する面々を描く本巻。金策にもそれぞれの個性が出てていいですね。最後のオチも自分は好きです。絵も相変わらずエロい感じでいいです。自分のことも踏んでください。
★15 - コメント(0) - 2014年8月27日

聖天子様ちょろいなあ。相変わらずのとんでもバトルだけど、まあ面白しいいか。アニメだと尺の都合でいろんなところがバッサリカットされてたのが残念。
★5 - コメント(0) - 2014年6月7日

文字通り世界を敵に回してでも1人の女の子を救う少年というベタな感じのお話なんだけど、それがボスラッシュのおかげで熱量増し増しになってます。それぞれが1冊の本の最後の相手として登場してもおかしくない面子だというのに。なんだかんだいって上条さんはかっこいいな。これにてグレムリン編も一段落。でも、さらに新しい?要素が出てきてるし、一体禁書はどこに収束するんだろうか?
★18 - コメント(0) - 2014年6月7日

前回の衝撃の結末から東部連合戦までを書いている本巻。これだけのページ数にイベントがぎゅぎゅっとつめ込まれていてなかなか読み応えがあります。最弱の人類種が上位種を倒すためとはいえ、あんなエグいゲームを考えるとは。普段から役立たずと罵られているステフが大事なところを抑えてたのが印象的。でも、今後もステフのポジションは変わらないんだろうなあ。泣ける。
★17 - コメント(0) - 2014年5月25日

本巻のかなりの部分を占める解説パートは、この先の展開には必要なんだろうけどやっぱり長かったな。また真奥たちの日常パートが見られてよかったです。バースディパーティのシーンは胸が暖かくなりました。あれだけ勤労意欲に満ちていた真奥の出社拒否がなんともおかしかったですね。
★17 - コメント(0) - 2014年5月19日

ラブコメはもちろんあるんですが、バクマンのような読者の人気で出版枠を争う展開でなかなかおもしろかったです。その結果は人によってはもやもやするかもしれませんが。常時おどおどしてて引っ込み思案な紗霧が、絵のことになると途端に中身がおっさん化してておかしかったです。作中いくつかラノベ作品が紹介されてましたが、それらも読んでみたくなりますね。
★21 - コメント(0) - 2014年5月18日

アニメを見て購入。ダークな世界観に惹かれましたが、設定詰め込みすぎが気も。アニメではあっさりめに終わっていた戦闘シーンも、しっかり描かれていてよかったです。人類のためガストレア殲滅に協力する一方で、その生まれから多くの人びとから忌み嫌われている“子供たち”がなんともやりきれないなと。彼女たちが報われる日がくればよいのですね。
★12 - コメント(0) - 2014年5月18日

ひなの成長がテーマ。そして、来ないでほしいと願っていたその時が来てしまうお話。後半は涙なしには読めませんでした。家族4人が手をつないでいるシーンがとても印象的でした。悲しいことや辛いことがあっても、その絆で乗り越えていってほしいですね。
★8 - コメント(0) - 2014年5月18日

前巻からの上っ面な関係を引きずり見てて痛々しくすらあった奉仕部。そんな中での八幡の本心の告白にはグッと来ました。その結果得られたものが八幡の求めたものだったかどうかはわかりませんが、それでも以前のような心地いいやりとりが繰り広げられるようになっていてよかったのではと思います。
★33 - コメント(0) - 2014年4月28日

廃人ゲーマー兄妹がゲームで全てが決まる世界で世界征服を目指すお話。ジブリール戦がかなり面白かったので満足です。後半は次の対戦への布石ということで、次巻に期待です。あと超健全空間、ぜひともアニメで忠実に再現してほしい!
★14 - コメント(0) - 2014年4月20日

廃人ゲーマー兄妹空と白が、ある日全てがゲームで決まる世界に飛ばされ、そこで様々なゲームに挑む話。アニメを見て気になったので手にとってみました。当然ゲームでの対決が肝になってくるんだけど、今回メインとなる対決はルールがアバウトすぎて結構なんでもありだったがちょっとという感じ。ただ、ゲームの内容次第ではより面白くなりそうな気がします。二人のおもちゃと化してしまったステラが不憫でしかたない。
★16 - コメント(0) - 2014年4月20日

主人公と彼を取り巻く面々が異能を持つかかわらず、バトルせずに文芸部室でひたすら会話を続けるだけというなかなか珍しい作品。とはいうものの終盤の展開を見てるとガチなバトルもありそうで、なかなか舵取りが難しそうな作品ですね。バトル展開になった場合、発現した能力が主人公を除いてボスが持ってるような能力ばっかりで、ちゃんとバトルになるんでしょうか?とりあえず厨二が抜けきってないけど厨二を拒否している灯代がかわいいです。
★10 - コメント(0) - 2014年4月20日

まさかの最終巻。このシリーズは、宇宙規模の大事件が起こるにもかかわらずくだらねー理由とか、これでもかと散りばめられたパロネタとか、ニャル子、クー子、ハス太が繰り広げるドタバタなどなど安定して面白かったですね。真尋は今後もSAN値がガリガリ減っていくような気苦労の多い日常を過ごすんでしょうね。傍から見てる分には愉快そうなので、機会があれば読んでみたいところです。
★10 - コメント(0) - 2014年4月20日

とりあえずルシアンは爆発しろ!アコの病気を治すための部活だったはずが、どんどん病気が進行しているのは気のせいだろうか。一途だし料理とか家事スキルは高いしいい娘なんですけどねえ。どうしてこうなったの絵が妙にツボでした。
★12 - コメント(0) - 2014年4月14日

今回もネトゲあるある満載。チャットでのやりとりに仲の良さが表れてていいですね。初心者のくだりを読んでて、ネトゲじゃないけど某狩りゲーで初心者を迎えてプレイしたこと思い出しました。あと表紙のせいで難易度が上がってる気がしますね。
★13 - コメント(0) - 2014年4月9日

もう全部メタトロン一人でいいんじゃないかな?表紙でもしっかりヒロインしてますし。ISSキット編が一段落。ここまで長かったなあ。でも加速研究会との戦いはまだまだかかりそうな気が。もうちょっとさくさく進んでほしいなあ。
★7 - コメント(0) - 2014年3月16日

相変わらずギャグとシリアスの振れ幅がすごい作品。ただの変態という印象しかなかった花園なんですが、今回大きく株が上がりました。四天農は伊達じゃないですね。そして…金上がかわいい…だと!?
★11 - コメント(0) - 2014年3月16日

上条当麻は神かもしれない。まさかこんな展開になるとは驚きです。次巻にはさらに期待。場面はいろいろ転換しますが登場人物が少ないこともあって新約の中では読みやすかったですね。
★10 - コメント(0) - 2014年3月16日

ジャケ買い。ネトゲの嫁は本当に女の子(ただし残念)でしたというお話。亜子がその残念ぶりを遺憾なく発揮した英騎のクラスを訪れた際のやりとりには笑いました。一途なんですけど、危なっかしくてハラハラしました。主要メンバー4人の掛け合いがなかなか面白くていいですね。茜はツッコミ担当として今後すごく苦労しそうだけど、がんばって。
★13 - コメント(0) - 2014年3月1日

来栖家の家庭の事情に迫る本巻。1巻ほどのインパクトはないですが、17歳教というちょっぴりファンタジー要素の入ったあたたかいホームコメディでした。お互いを支えあう澤村家の面々にほっこりさせられますね。
★9 - コメント(0) - 2014年3月1日

内容はまさしく劇場版といった感じ。お決まりのネタをやりつつも、いつもとは違う世界に行ったり、いつもとはちょっと違った敵が出てきたりと、少しずつずらしてます。アニメ化した暁には、この話を劇場版で作ってほしいんだけど、難しいだろうなあ。新しく登場したキャラがいろいろお話をかき乱してくれそうで、今後の展開にますます目が離せません。
★17 - コメント(0) - 2014年2月11日

コメディ方面は性転換&水着回。性転換ならいろんなおいしい状況が考えられるところですが、それを差し置いてツインテールがピックアップされるのはやはりこの作品と言ったところですね。一方バトル方面は特撮でもお馴染みパワーアップ回。パワーアップ直前の展開は何だそりゃ?といった感じでしたが、パワーアップ後の活躍はイラストも相まって熱くなりました。お互いの思いを語り合うトゥアールと愛香のシーンもよかったですね。いつもは激しいどつき漫才をやっている二人とは思えませんでしたw
★13 - コメント(0) - 2014年2月1日

新人社員の桜坂工兵が今度はマネジメント業務に挑戦するなれる!SE11巻。…相変わらず、新人ってレベルじゃねーよ。主題がマネジメントなので、エンジニア的な内容はいつもより少なめ。経費をめぐる平社員と管理職のイザコザはどこにでもあるんでしょうね。日々経費と格闘している管理職の苦悩が垣間見られた気がします。最後のシーンは工兵が某半沢さんに見えました。
★13 - コメント(0) - 2014年1月29日

相変わらずツインテールに全力を尽くす総二の姿は、一見バカバカしいのに不思議と熱い気持ちにさせられますね。戦闘シーンは特撮でよく使われるベタな展開が多いですが、それゆえに熱い。最後の戦闘の合体とかいいですよね、合体。ダークグラスパーが言っていたマイノリティの苦しみについてはに共感。
★12 - コメント(0) - 2014年1月12日

大筋を見ると熱血ヒーロー物っぽいのに、その原因となっているのがツインテールとか乳みたいな性癖になっているギャップが相変わらずいい感じです。ギャグの勢いもそのまま。真面目な顔して乳の議論をする敵の怪人たちに笑いました。そして前巻までは常識人だと思ってた人が、バーサーカーだったり脱ぎ魔だったりと変態であることが判明。この世界の中では常識人は生きられないのかもしれないですね。
★15 - コメント(0) - 2014年1月6日

主人公の総二がこの世界のツインテールを守るためにテイルレッドに変身し悪と戦うお話。いろいろとバカな(褒め言葉)設定のこのお話ですが、バカなだけではなく熱い!自分が好きなツインテールを守るため命を賭けて敵と戦う総二のかっこいいこと。他の人から見たら「そんなことで…」と言われそうですが、それでも自分の好きなものにここまで情熱を燃やすことができるのは見事だと思います。ま、外見は幼女なんですが。愛香とトゥアールのどつき漫才?もなかなか愉快ですw
★19 - コメント(0) - 2014年1月6日

エンテ・イスラにおける恵美たちの救出作戦を描く魔王さま10巻。話の都合上しょうがないとはいえ、働くシーンがないのはしょぼーんな感じ。ファンタジーな世界で真奥たちがスクーターでBO-SOシーンがなかなか愉快でした。重要そうな単語とかラスボスっぽい奴とかいろいろ出てきてますが、そんなことよりP293のちーちゃんの笑顔が見られたのがやっぱり一番かな。ようやく日本に戻ってきたので、次は真奥の働く姿とか恵美の就活シーンが読めるといいなあ。
★22 - コメント(0) - 2013年12月23日

俺妹の伏見先生の新作。またしても妹もの。でも今回は義妹なんでくっつけますね。それはさておき。タイトルのインパクトはすごいですが、中身はそこまでエロ要素ありません。設定が置き換わった俺妹という印象を受けました。なかなかおもしろかったです。伏線をいろいろばらまいてるんで、それらがどうなっていくのか今後に期待。えっちな絵を描くためにえっちな格好をしてポーズを取っている紗霧を想像しただけでニヤニヤが止まりません。
★27 - コメント(0) - 2013年12月22日

バカコメ、終幕。まさかバカテスでこんなに熱いお話が読めるとは思ってもいませんでした。学校の成績が結果を大きく左右する試召戦争というシステムの中で、成績は悪いが独自の強み持っているFクラスの面々が戦況をかき回すというこの痛快さ。それぞれに見せ場があってよかったです。まさかムッツリーニがかっこいいだなんて。そして、明久はまさしく下手の一念そのものでしたね。バカも通せば男伊達!これで終わりというのは寂しいですね。この愛すべきバカたちのドタバタ騒ぎをもっと読んでいたいです。
★11 - コメント(0) - 2013年12月5日

生徒会選挙に落選させて欲しいという依頼を達成するために奉仕部の面々が奔走するはまち8巻。前巻ラストのいざこざが後を引いて、これほど奉仕部がギクシャクするとは思わなかったな。八幡と雪乃のきついながらも気のおけないやり取りが見られなかったのが残念。奉仕部を守ろうと動く八幡が辿り着いたのが、自らが否定していたうわべだけの関係とはなんたる皮肉。やはりこれが理性の化け物たる八幡の限界なのかなと。きつい展開が続きますが、本巻でも小町がいい清涼剤。小町はできた子だなあ。八幡をお義兄さんとよんでもいいですか?
★17 - コメント(1) - 2013年11月24日

血はつながってなくても、つながっている家族の絆。お互いがお互いを思い合うリトルウイングの人たちを見て暖かな気持ちになりました。初っ端から妹との風呂シーンが始まるのでどうなることかと思ってたんですが、いいお話にまとまってました。ところで、響の逮捕はいつですか?
★15 - コメント(0) - 2013年10月31日

囚われのニコを救うため、そしてISSキットの本体を破壊するため動き出すクロウ達。敵地にいることもあってバトルシーン満載です。終盤でとある人物が復活して個人的にぞくぞく来たんですが、すぐさま退場してしまってちょっと残念。と思っていたらえらいものが誕生しました。新たな難題にどうやって対処するのか気になりますね。あとニコのとある台詞、このタイミングだとやっぱりあれを連想しますよね。
★9 - コメント(0) - 2013年10月14日

グングニル完成阻止へ向けてそれぞれの陣営が奔走する本巻。新約に入ってからごちゃごちゃとした話が多かったのですが、本巻は読んでて旧約のときのような印象を受けました。まあそれでも場面転換は多いんですが。「「任せて」」のシーンはやっぱりいいですね。ラストは世界がヤバイ!という感じなんですが、このあと一体どう続くんだ?
★11 - コメント(0) - 2013年10月14日

沖縄修学旅行編。農業ネタは少なめな一方で、ギャグはいつも通りアクセル全開となってます。アラフォーの変化っぷりがカオスwでも「アラフォーだから」で全部許されそう。新キャラは今後も耕作たちに関わってくるのかな?そして表紙は…また詐欺なのかよ。
★15 - コメント(0) - 2013年9月29日

隣人部リスタート!なはがない9巻。理科の隣人部メンバーへの思いが一方通行になってて、なんつーか報われないなあ。改めて友達となった小鷹と理科のやり取りは初々しい感じでよかった。一方、夜空はもう残念極まれりという感じですね。次巻は夜空にスポットが当たりそうですが、果たして夜空の挽回はあるのか?
★13 - コメント(0) - 2013年9月28日

ちょっと時間軸戻って番外編の7.5巻。短編集。表紙の三浦さんがすごく可愛いんですけど!奉仕部とその周囲の面々が遊ぶお話だけかと思いきや、後半ではきっちり部活動に勤しんでます。依頼が終わった後で結衣が八幡のことを「か、かっこ悪い」と言ってますが、八幡は試合に負けても勝負には勝ってますし、きちんとやることはやってますし、捻くれかっこいいですよ。これはこれで面白かったが、7巻のその後が非常に気になる。
★18 - コメント(0) - 2013年9月23日

体育祭・中編の6.50巻。前巻燃え始めた火種がじわじわと燃え広がっていく感じでしょうか。文化祭の時とはまた違った意味でドロドロしてきて、読んでてもどんよりしてきます。『気に入らないと思われたら、いくらこっちの言ってることが正しくても感情で批判され続けるってことだよ。』同意です。全体的に重い雰囲気ですが、2章の八幡と小町の会話がいい癒やしポイントになってます。
★6 - コメント(0) - 2013年9月16日


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