「作曲が好きだ」が死亡フラグだったとは……
★3 - コメント(0) - 3月24日

アイスはゆゆぽ最萌えヒロインかも。幾花にいろ先生にコミカライズしてほしい。
★1 - コメント(0) - 2016年11月15日

すごい薄味。長編やるネタではないなあ。
- コメント(0) - 2016年6月22日

今回は壁にぶつかった雪祈に対して、大がまるで初期の雪祈本人みたいな口調で説教する。なんだかんだで大も雪祈の影響を受けまくってるという描写なんだろうなあ。 ソーブルーの人と師匠が同じような口調だったりもするので作者のクセが出てる部分もあるだろうけど。
★7 - コメント(0) - 2016年3月30日

自己啓発書って敬遠してたんですが全ての類書の元ネタを辿ると何冊かの種本に行き着く、その一つがこれだというので読んでみた。成人教育専門の研究機関で長年資料を集めたというだけあって、次々に出てくる有名無名の人々の具体的な逸話がとにかく読み物として面白い。そこから導かれる結論部分はまあ普通なんだけど。 同じ著者のもう一冊の代表作『道は開ける』も読んでみたが不思議なことにそちらはあまり面白くなかった。
- コメント(0) - 2016年3月10日

再読。細部を覚えてなかったものも読み始めると全体のイメージみたいなものがブァッと一気に思い出されてこれぞ小説の喚起力であろうと思う
★3 - コメント(0) - 2015年7月2日

またヒロインの兄貴がラスボスやないかw
★6 - コメント(0) - 2015年6月22日

あとがきに出てくる「がっぷ君」てがっぷ獅子丸のことだろうか
★3 - コメント(1) - 2015年6月20日

21篇中、未読のが2つしかなかったでござる……。もう『二十年後』とかとっくに全人類が読んでるんだから未訳のを訳出してくれよ。そして全部新訳なのはいいけど早稲田の講師してる監訳者が授業で学生に訳させたものだった(「戸山翻訳農場」名義)。解題として各作中で言及される当時のニューヨークの習俗について書いてあるのはちょっと面白い、けど。
★2 - コメント(0) - 2015年6月5日

冒頭部は表題通りの暴論で読むのがしんどかったが(笑、要は友だちという言葉は曖昧だということで、孤独はいかんので寂しかったら「仲間」と呑みに行けばいいと言う。なんだそりゃ。 後半はほとんど関係ない話になって、生い立ちやペットとの関係、師匠の鳥海永行のエピソードなどが続き、そこはかなり面白いのでオススメ。
- コメント(0) - 2015年5月7日

これ98年の単行本の文庫化で、元は雑誌の競作だったのね。ちゃんと確認してから買えばよかった。このへんの面子に競作させると毎度ネタがなくて苦し紛れにやらかす奴が何人もいて困る。目当ての法月綸太郎も最低迷期のスランプ芸と引用癖で一番ダメな時のパターンだった。山口雅也までわりと無茶やってるし、それなりにちゃんと小説になってるのは若竹くらいか。あまり読んだことなかったが麻耶、二階堂は特に酷い。素人かよ。
★1 - コメント(0) - 2015年4月18日

もっと面白おかしく業界の暴露話みたいなエピソードを書いた本かと思ったが、アメリカ人の大好きなマネジメント理論がいかに空理空論であるかを真っ当に指摘する内容だった。実際ややこしい人事考課制度やってる会社とか見るととてもじゃねーけどこんな会社で働けないわと思ってしまう人なので大いに共感できた。
★7 - コメント(0) - 2015年4月14日

どう考えてもエロマンガ先生グレート=アルミは男の娘というオチになるはずなのだがまだ引っぱるのだろうか あと、口絵がガチでキン肉マンのパロディw
★11 - コメント(0) - 2015年3月12日

再読。初読時は小説としての完成度に難ありと思ったが再読して少し印象が変わった。いずれにせよかなりの問題作であるのは間違いない。もっと読まれるべき。
★1 - コメント(0) - 2015年3月9日

まず帯に「トリオ結成。」て書いてあるんだけど帯でネタバレすんなよ。そもそもトリオなのか? ベースなしで? つかいくら何でもこの期に及んで玉田がドラムはないよ……主人公が特別な才能を持ってる上に死ぬほど練習積んできたのを4巻に渡って描いてきて、なんで今さら……
★4 - コメント(0) - 2015年2月27日

故御大がいかにマイペースで書いてたかわかるというか、今の作者はファン目線で自分の読みたいシーンをバンバン書くから話がどんどん進むということか。このペースだと160巻くらいで『豹頭王の花嫁』がきて完結するかもしれんね(笑。
★9 - コメント(0) - 2015年2月11日

なんか有名人がオカルトに嵌ってトラブル起こすとか芸能ネタみたいな話が多いのは作家ってずっと家にいてテレビばっかり観てるからなのかなーと邪推
- コメント(0) - 2015年1月17日


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