touko

toukoさんの2月の読書メーター
記録初日
2011年11月26日
経過日数
1948日
読んだ本
39冊(1日平均0.02冊)
読んだページ
9640ページ(1日平均4ページ)
感想/レビュー
12件(投稿率30.8%)
本棚
0棚
性別
外部サイト

読書グラフ

最近の感想・レビュー(12件)

アメリカにはアベノミクス(成長戦略)がないって知らなかった!どの論点も分かりやすく、端的な言葉で意見を述べられているので、読了感スッキリです。フェルドマン博士の座右の銘、私も心に刻みます。
★3 - コメント(0) - 2016年4月14日

随所に引用される映画「アメリ」。懐かしい!Olive少女だった方にはたまらない本ではないでしょうか。身の丈にあう価格の中で、できる限り上質で洗練された、かつ着回しの効く服だけを選び購入する。手持ちの服を整理したら、この秋冬用に上質なニットを買いたくなりました。
★20 - コメント(0) - 2015年9月22日

前著「ワークシフト」のインパクトが強かったせいだと思うが、全体に内容が薄い印象。集中して読めず、内容が記憶にほとんど残っていないので、要点つまみながらの再読予定です。
- コメント(0) - 2015年9月3日

久しぶりに勢い良く読破した本。読み終わって清々しい気分!「働く」を職場でのpaid workだけでなく、地域や家庭でのunpaid workまで広げているところ、多いに共感しました。私も早速ライフビジョンを作ってみよう!
★2 - コメント(0) - 2014年9月26日

落ち着きがなく、忘れ物も多い息子を叱ってばかり。褒めて育てろと言うけど、なかなか出来ない。そう思っていた時に手に取った本です。小中学校時代は子どもの自信を損なわないよう励ますこと、男の子の成長は女の子と比べてゆっくりで、伸びるのは高校生になってからと思い、子どもの力を信じること。そして、成人する頃には親が乗り越えがたい壁となり、独立心を育む事が自律への道など。子育ては母親がするものとの伝統的な観点から書かれてはいるが、自分のやり方でいいのだと自信を持てる部分もあり、思春期以降の子どもとの関わり方にも触れら
- コメント(0) - 2012年12月4日

ささくれた心をスッと治めてくれる本。実行には痛みを伴うので、大切な言葉もすぐに忘れてしまいそう…。図書館で借りたのですが、購入して心が荒れた時に取り出して繰り返し読みたい。
★18 - コメント(0) - 2012年9月15日

モチベーションなどなくても目の前の仕事を淡々とこなしていきなさい。夢は追わず、今の仕事が自分のしたかった事なのだ、と自分に思い込ませる事ができれば成功だと。各所に違和感を感じながら読んだが、一つの仕事を長く続けている人なら、程度の差はあれど誰でも同じような事を工夫していると思う。筆者ほどの根気強さや自律心はなくてもね。
- コメント(0) - 2012年9月1日

様々な著名人の寄稿集。プライベートでは、「ポストラグジュアリーの時代(タイラー・ブリュレ monocle編集長)」と、「たとえ多くが変わっても(ピコ・アイヤー 作家)」が興味深かった。仕事的には、「第7章技術と思考のイノベーション」と「日本のハイテク企業を再起動させる4つのモデル」が心に残った。海外からの多くの提言と、国内企業トッブ(柳井氏除く)の提言との違いが際立っていると感じる。刊行から一年経ち、震災直後の危機意識がずいぶん薄れてきていることも感じている。
- コメント(0) - 2012年6月11日

toukoさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:ドネラH.メドウズ ロバート・アランフェルドマン ドネラ・H・メドウズ,DonellaH.Meadows ジェニファー・L・スコット リンダ・グラットン 出口治明 佐久間裕美子 佐藤可士和 岸良裕司,きしらまゆこ 中野円佳
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