『げんしけん』を積んでるにもかかわらず先に読んでしまった。とりあえず次巻が出るまで頑張って生きよう。
★6 - コメント(0) - 2016年10月8日

「からかい上手の高木さん」は中高生時代にスクールカーストが中の下くらいだった方々が共感して甘酸っぱい思いを回想してるんであって、スクールカースト下の下なぼくにとつては完全にSFの世界の話だ。
★3 - コメント(0) - 2016年9月19日

もう、前の巻の内容覚えてない……。
★3 - コメント(0) - 2016年8月23日

巨大ロボ好きによる巨大ロボ好きのための小説という感じ。SFロボットものというジャンルに疎いので中々世界観に入りきれなかったりした。
★1 - コメント(2) - 2016年4月26日

電撃受賞作のハードルを難なく越えてきた。王道上手面白くってとても良かった。すごく好き。
★3 - コメント(0) - 2016年4月25日

百合ラノベの中では有名なんだけど、百合好きの中でももしかしたら好みが分かれてしまうのではなかろうか。ただ小説としてはすごく完成度高い。ただ今のラノベレーベルでは出せないのかもしれない。冨士見ミステリだからこそ発売できた作品なのかも。
- コメント(0) - 2016年4月25日

たぶん、上下巻みたいなノリなんだと思う。1巻だけだとまだ始まってもいないんじゃないかな? 文章はものすごく上手くて勉強になりました。
★2 - コメント(0) - 2016年4月19日

シルフィンは、お嬢様キャラみたいなくくりの中で一番可愛いんじゃないかと。
★2 - コメント(0) - 2016年4月9日

音を絵で表現するってやっぱすげーんだわ!
★3 - コメント(0) - 2016年4月9日

このシリーズは福満先生のエッセイ漫画の雰囲気残ってて好き。
★1 - コメント(0) - 2016年3月13日

酒飲みあるある的ものが素晴らしいと思う。
★2 - コメント(0) - 2016年3月10日

ああ、終わってしまった。けどいい長さだったんじゃないかな。この二人は永遠にこの爽やかさを持ったカップルでいて欲しいな。
★5 - コメント(0) - 2016年3月10日

うかつにも泣いた。他の感動ものにありがちなあざとさみたいなものがないのが素晴らしいと思う。
★1 - コメント(0) - 2016年3月10日

足を使ってネタを作る人は本当に尊敬する。
★1 - コメント(0) - 2016年2月15日

作者さんのニコ生配信が好きで漫画も購入。漫画の中のピョコタン先生がなんか客観的な目線で自分を見ておられてて、ニコ生と違った一面が見られて好き。
- コメント(0) - 2016年2月13日

この作品は「おとりよせっていいよね!」っていうよりも「ぼっち飯素晴らしいよね!」ってスタンスで読んでた方が面白い。
- コメント(0) - 2016年2月13日

ワカコさんのまんまるのくるくる髪可愛い! マジ可愛い! 
★5 - コメント(0) - 2016年2月13日

専業漫画家なのにSEネタが尽きないのはすごいと思う。 ここまでくると、僕はSE漫画としてのよしたにさんが好きなんじゃなくて、漫画家よしたにさんが好きなんだなーって感じます。
★4 - コメント(0) - 2016年2月13日

幸子さん可愛い! 自己啓発本にこんなとんでもねえ萌えキャラが潜んでいたとは……。実際、自己啓発本の続編って「前のが売れたからとりあえず続編だしとくか」的なノリであまり期待はしてなかったんですが、1巻よりもこっちの方が個人的に好き。幸子さんもそうだけど「ガネーシャ」「釈迦」等のキャラクターがしっかり作り込まれてて、いい意味で「これはライトノベルなんじゃないか」と思ってしまう。これは3巻も買ってしまう。
★15 - コメント(0) - 2015年10月6日

自己啓発本にありがちな「自分が成功したからこうしろああしろ」ではなくって「今まで成功した人たちがこういうことをしている傾向にある」っていうスタンス。だから説得力があるのと小説としても非常に面白いので普段本を読まない人にも勧められる。ベストセラーの自己啓発本って買うのためらうけど、それってもったいなかったんですね。Amazonプライム会員だとKindle版が無料で読めるのでとりあえずKindleに落としてみるのをおすすめします。
★17 - コメント(0) - 2015年10月6日

本当に女の子だけの百合、かつ押し売りじゃないエロ。オシリス文庫での分量なのがもったいないくらいのいい世界観でした。
- コメント(0) - 2015年6月24日

いちゃラブ夫婦もの。読み終わってから「俺、こういうのが読みたかったんだなー」なんて思った。ぜひこの作品は、今の異世界ファンタジーが主流のラノベ市場で大暴れして欲しいと思う次第。同人だけで終わるのは本当にもったいない。
★1 - コメント(0) - 2015年6月10日

このころの中村航作品が一番よかったんだと声を大にしていいたい! 
★1 - コメント(0) - 2015年6月2日

鉄拳さんの絵が好き、だったら買い。自己啓発本、というよりは鉄拳さんのイラストを楽しむ感じでいいかもしれない。
★3 - コメント(0) - 2015年3月12日

映画はとにかくよかった。小説は映画が気に入ったら読んでみてください! って感じ。
★1 - コメント(0) - 2015年2月21日

感想を自身のwebラジオで語ってます。http://www.nicovideo.jp/watch/sm24606982 
★3 - コメント(0) - 2014年9月29日

講談社児童文学新人賞受賞作。幽霊ものの高校生ピュアラブコメ。ジャンル的にはライトノベルなのだが、文章や展開がライトノベルのそれとは違う! ものすごく繊細な世界観、そして何よりも非エロ! これが児童文学か。
★3 - コメント(0) - 2014年9月22日

地方の過疎化村出身、在住、そして、Uターン組の僕には、書いてあることすべてがリアルに感じられた。これも、作者の綿密な取材によるものだろう。田舎特有のめんどくさ人間関係、仕事関係、って今の日本ではマイナス部分があまりにも大き過ぎるんだなー、としみじみ思います。
★6 - コメント(0) - 2014年6月26日

自分のサークルの新刊です。ありがたいことに完売したため、現在では購入できませんが、各作品は各作者がネットで無料公開していますのでよかったらご一読! http://www.geocities.jp/hagi_inthesky/asita.html
★1 - コメント(0) - 2014年6月17日

奴隷市場の描写がえげつない! だけどそれを忘れるくらい濃厚な官能描写はさすがです!
★1 - コメント(0) - 2014年4月28日

家入一真さんと森田正康さんの共著って形で、一つの節で2人の意見が交互に出てくる感じ。生い立ちも学歴も全く違う経営者二人が意外と同じような感性をお持ちなんだなーということが面白いのだけれども、感性が似ているからか、あまりお互いの意見に差がないというか……「ぼく(ボク)もそう思う」ってのが多い気がする。けど、勉強になったのは事実。おすすめですよ。
★3 - コメント(0) - 2014年4月15日

最上級のノンフィクションラブコメ。読んでると「発達障害」と関係なく、やっぱり男女間って難しいんだなーって思った。「発達障害」と無縁だとしてもカップルの男女間のすれちがいってこんな感じだよね。
★4 - コメント(0) - 2014年4月7日

るべく若い内から読んでおいたほうがいい飲み会の入門書。大学生時代に読みたかった。飲みニケーション嫌いな人もとりあえず読んでおいて損はない。
★6 - コメント(0) - 2014年1月28日

市川拓司さんがどうやってネット小説作家からプロの作家になったか、ということが書かれている。ネットからデビューするのってやっぱり一筋縄ではいかないね。「小説家になろう」とかからプロを目指してる人とか参考になるかも。
★2 - コメント(0) - 2014年1月22日

コメディと言っても大きな笑いどころがあるわけではなく、中くらいの笑いどころが終始続く。そこがものすごく心地よくて中毒性を生んでいる。いつまでもこの物語の世界観に染まっていたい気分。ライトノベル新人賞受賞作にしてこの安定した世界観を作ってるのはお見事。ただ、流行の日常系アニメ、漫画に慣れてる読者には新鮮さはないかも。個人的にはすごく好きです。
★3 - コメント(0) - 2014年1月22日

良い意味でも悪い意味でもネタありきの作品。新人賞受賞作にもかかわらず一話完結してない点も気になったりもするけど、作品自体はMFくさくてよかったと思います。
★1 - コメント(0) - 2014年1月17日

深いっ! 作者のカズオ・イシグロさんが30代で書いたとは思えないほど深いっ! イギリスの執事から見る貴族達っていうのが若干入りにくくはあるけど、世界観にハマリだしたら一気に読めます。古き良きイギリスを描いているっていうのが日本で言うところの『三丁目の夕日』を見てる感覚と似てるのかな……と思ったり。
★11 - コメント(0) - 2013年8月30日


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