blancpage

blancpageさんの1月の読書メーター
記録初日
2012年02月26日
経過日数
1830日
読んだ本
1425冊(1日平均0.78冊)
読んだページ
488599ページ(1日平均266ページ)
感想/レビュー
69件(投稿率4.8%)
本棚
1棚
性別
自己紹介
読んだ本の覚書として読書メーターに登録しました。

メインとサブの図書館を行き来しては、読書にふけってます。

基本、医療系の本が好きですが、最近はあまりこだわらずに違うジャンルの本を選ぶようにしています。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(69件)

これは文庫本も買わずにはいられないパターンだと確信 こんなにも、ドキドキわくわく感に躍らせられながら読書できたのは久しぶり・・・
★35 - コメント(0) - 1月14日

メインの華鬼と神無の恋愛話よりも、不憫で苦労してばかりに見える貢くんがとにかく気になって最後まで読んでしまいました。
★1 - コメント(0) - 2015年2月18日

ついつい大掃除の途中で手にしてしまい、再々読。有川浩さんを知ったのはこの本がきっかけでした。でもって、この本で読書の楽しさを教えてもらったように思います。それまでは読書傾向も固定してましたが、この本を読んでから色んなジャンルの小説を読むようになって、たくさんの作家さんの作品に触れる機会をいただきました。
★29 - コメント(0) - 2013年12月20日

第一期~第三期の四巻までは図書館にある分をあまり間を空けずに読めたのですが、今回の新刊は半年ぐらい?待つことになったので、もう主要猫以外は誰が誰やらわからなくなってしまってました……でも、途中で投げだすことなく最後まで楽しめたことに驚きです。次巻も楽しみです。
★5 - コメント(0) - 2013年12月15日

犬と人間との絆を描く短編集。涙をこらえつつ、読んでいたものの結局「疾風」で涙腺崩壊。どの話もとても良かったけど、一番、心に残ったのは「遠吠え」です。
★2 - コメント(0) - 2013年11月28日

かなり分厚い本ですが、面白くて一気読み。悲喜交々、吸血鬼のお父さんが素敵でした。「この本の翻訳、読みやすいわ~、楽しいわ~」と思っていたら、翻訳を担当した一人である金原瑞人さんは、私がのめりこんでしまった「ウォーリアーズ」も訳していた方だったので、納得。突っ込みどころもありますが、笑って泣けて、ほっこりできる吸血鬼小説。おすすめです。
★2 - コメント(0) - 2013年8月26日

できるだけたくさんの人に読んでもらいたい本のひとつ。 最終章の「バーニーズマウンテンドッグ」はやはり、涙涙。そして、幼少の頃、犬を見ればこの世の終わりみたいな状態になっていた元犬恐怖症の人間としては、シェパードの章は共感するところ満載でした。私を今のような犬好きに変えてくれたのも、やっぱり同じ犬でした。ちょっと、どんくさい子だったけど、見た目はシェパードのような子だったので、よけいにその子を思い出してまた涙してしまった。
★8 - コメント(0) - 2013年8月5日

怖い、怖い!篠田節子さんの著書読破をもくろみ、手を出しましたが途中で後悔。それでも気になって、最後までページをめくることに。結果、鳥恐怖症が悪化してしまった。
★1 - コメント(0) - 2013年7月27日

blancpageさんの感想・レビュー

積読本(1冊)


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最近読んだ著者:三浦しをん 森晶麿 中山七里 志坂圭 宮木あや子 住野よる 宮部みゆき 真保裕一 原田マハ 荻原浩
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