ばんばん

ばんばんさんの2月の読書メーター
記録初日
2009年05月01日
経過日数
2888日
読んだ本
83冊(1日平均0.02冊)
読んだページ
21631ページ(1日平均4ページ)
感想/レビュー
76件(投稿率91.6%)
本棚
0棚
性別
年齢
37歳
血液型
A型
職業
役員・管理職

読書グラフ

最近の感想・レビュー(76件)

様々な登場人物の時空間が序々につながっていくストーリー。後からそういうことだったのか!と手をうつ瞬間があり、そこが楽しい。部分的には泥棒の美学に心惹かれました。
★21 - コメント(0) - 2010年2月10日

10年ぶり以上に吉本ばななを読んだ。なんか少し小旅行した気分になりました。仕事の事しか考えていない人はぜひ読んでみてください。短編がつまっているので、空いた時間に読めます。
★3 - コメント(0) - 2010年2月8日

友人に進められて内田樹とであった本。考えも文章も、非常に非常におもしろい。
★2 - コメント(0) - 2010年2月8日

努力を怠る人は落ちぶれても仕方ないと思っていたが、違う視点があるということを知った。「努力すれば上手くいく」という考えを持てるかどうか次第が、環境によって左右されるのである。色々思ったが、お互いちょっかい出し合って、困ったら助けるという社会が面倒ながらも、笑顔があっていいかなと思った。なんかサザエさんみたいな感じだろうか。
★4 - コメント(0) - 2010年2月8日

歴史的に日本は中国の辺境である。だから日本人は常に答えを外部に探してしまう。非常に分かりやすくて納得できる論旨だった。日本人というのは日本とは何なのかを考え続ける人というのも共感できた。
★3 - コメント(0) - 2010年2月8日

主人公、雲の自由で感性があって、それでいて独特のポリシーがある生き方がとても魅力的。今の世の中で生きている人が真面目すぎてバカらしくなってくる。(いい意味です)名作です。
★1 - コメント(0) - 2009年9月27日

いつの間にか新しく身に着けることが成長すること、美徳という考えをもっていた。創造は破壊からうまれるというが、何かを手放すことで新しいものが見えてくることがある。詩的で肩に力の入らない語りで書かれていて、なにか荷がおりるような、自由を感じさせてくれる本。自分にとっては「周囲からの目を気にすること」を手放す、「正しさ」を手放すというのが心に残った。
★1 - コメント(0) - 2009年9月27日

減らす技術だけあって、単純明快。並列処理をしない、1日のTodoは3つ。など、いかに減らし大事なことに集中するかについて書かれている。具体的な実践方法も豊富。簡単なやり方なので実践しやすい。
★2 - コメント(0) - 2009年9月23日

ばんばんさんの感想・レビュー

お気に入られ(4人)


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