コキュートスも蜥蜴族もどちらもかっこよかった!
★1 - コメント(0) - 2月3日

TV編ラストの本作。シャルティアとの迫力の戦闘シーンは、アニメを見ていた人なら必読。
★2 - コメント(0) - 1月19日

モモンさんめっちゃTUEEE!
- コメント(0) - 2016年12月29日

モモンガがアインズ・ウール・ゴーンとして活躍を始める、物語の始まりの部分です。非常に読み応えがあります。
★1 - コメント(0) - 2016年11月9日

キャバクラ行ったこと無いけど、すごくハマった。主人公の彩の人柄が登場人物たちだけでなく、自分自身まで惹きつけられた。最後ハッピーエンドで良かったなぁ。・゚・(ノД`)・゚・。
- コメント(0) - 2015年3月22日

長かったけど面白かった!潜水艦の浮上シーンが大迫力!
- コメント(0) - 2015年2月9日

精神疾患を抱える患者のみならず、家族にもおすすめの内容。わかりやすい。
★2 - コメント(0) - 2014年6月11日

スッと内容が入ってくる読みやすいエッセイ集。
★1 - コメント(0) - 2014年5月1日

4回目読み始めた。
- コメント(0) - 2013年9月29日

鬱病を患った主人公と、がんを患った友人との友情と再生の物語
★2 - コメント(0) - 2013年9月23日

日本史の授業では習わない内容が満載。如何にして日本は太平洋戦争という泥沼に沈んでいったか、という史実を各種資料から解き明かしていく。
★2 - コメント(0) - 2013年9月10日

実際に自分自身がうつ病となった医師の経験談と社会への提言。特に今病気で苦しんでる人必読の内容。
- コメント(0) - 2013年8月27日

精神医学的な本かと思ったら、ちょっと違っていた。”やさしさ”という言葉・行動という面から日常に切り込む本。
★2 - コメント(0) - 2013年8月17日

「精神科医になる」ための手法というか、精神科医からの視点で、精神病を捉えた本。論理的だが難しい。
- コメント(0) - 2013年8月3日

約10年前の本であり、現状にそぐわない部分もあると思われるが、ニートやひきこもりの問題に対して客観的な分析を行なっている良書。
- コメント(0) - 2013年5月5日

ましろんの仕上がりが(・∀・)イイ!!
- コメント(0) - 2013年2月11日

生きることとは何か、自分とは何か。老師と少年の問答形式で問いかける、哲学的な本。3回は読まないと理解は難しそう。でも自己再発見に繋がりそうなきっかけを与えてくれそう。
★4 - コメント(0) - 2012年10月12日

ベタの描写が凄くいい。無我夢中で読み進めてしまう面白さ。うしおととら好きな方にはオススメ!
- コメント(0) - 2012年9月27日

10年に及ぶ執筆の超大作も、ようやく終焉。自分の歴史観・価値観を変えるいい本だった。
- コメント(0) - 2012年9月23日

終戦の日は近い。戦後体制がどのような形になっていくのか、最終巻が待ち遠しい
- コメント(0) - 2012年9月6日

徐々に近づくフィナーレ。決着の時は近い
- コメント(0) - 2012年8月23日

刻一刻と迫る終戦の日。三角形型の拠点防衛が興味深かった
- コメント(0) - 2012年8月17日

電子書籍で読んだけどやっぱおもしれえええ
★1 - コメント(0) - 2012年8月10日

連合国側の猛攻に、占領地域の縮小一方の神聖独逸帝国。このまま一方的に終わるのか?
- コメント(0) - 2012年8月9日

主役たる新日本武尊が殆ど出てこない。坂道を転がり落ちていく神聖独逸第三帝国。いよいよクライマックス近し。
- コメント(0) - 2012年7月26日

地名が似たり寄ったり&馴染みのない土地なせいで状況把握が難しい。読んでいてイメージが湧かないってのは結構辛いな
- コメント(0) - 2012年7月24日

著者の後書きにある「国際関係論的シミュレーション」という言葉にふさわしい、単なる戦争モノではない奥深さがある。
- コメント(0) - 2012年7月23日

ロンメル再登場!
- コメント(0) - 2012年7月19日

第二部最大の山場を迎えつつある。独逸帝国の司令官ミッチェルリヒ中将の姿勢・考えに共感
- コメント(0) - 2012年7月19日

健常者と罹患者の境界は明快なようでいて、実は曖昧だという事実
- コメント(0) - 2012年7月17日

「世の中自体が閉鎖病棟」という解説者の言葉に共感。精神的な病とは何かを考える良本だと思う。
★6 - コメント(0) - 2012年7月3日

うつの人も、周囲にそういう人がいる人にもオススメ
★1 - コメント(0) - 2012年6月30日

現代人必読
★3 - コメント(0) - 2012年6月30日

凄くよく分かる・・・
★3 - コメント(0) - 2012年6月30日

日本武尊、リニューアル!
- コメント(0) - 2012年6月29日

前シリーズ終盤は戦闘シーンは鳴りを潜め、シミュレーションによる歴史再考証的な色合いが強かった。しかし今回は再び原点回帰したように感じられる
- コメント(0) - 2012年6月29日

いよいよ始まる第三次世界大戦
- コメント(0) - 2012年6月27日

これが漱石か。初めてじっくり読んだが、巻末の解説が非常に詳しかった。
- コメント(0) - 2012年6月21日

いよいよ第二部開幕
- コメント(0) - 2012年6月8日

零巻あったのに、先にこっち呼んでしまった
- コメント(0) - 2012年6月6日


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