digibot

digibotさんの2月の読書メーター
記録初日
2012年03月17日
経過日数
1833日
読んだ本
298冊(1日平均0.16冊)
読んだページ
92876ページ(1日平均50ページ)
感想/レビュー
265件(投稿率88.9%)
本棚
9棚
性別
血液型
B型
自己紹介
本を寝る前に読み続けたおかげで、本好きになってくれた小学二年生になる娘と毎週図書館に通う日々。

今年は自分の中で大きく読書に力を入れる年にしたい、ということで目標は一月50冊から達成次第順次拡大予定。

大量に本を読もうとするとお金がかかるけど、図書館とKindle Unlimitedのお陰でいくらでもいけると感じたので限界まで多読に挑戦してみることに。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(265件)

長かったのですこ~しずつ読んだ。そのおかげで最初の方の内容を覚えてないという始末。苫米地さんのアファメーションと比べて具体例が多いため難しく感じた。何度か再読する必要がある。
★4 - コメント(0) - 3月23日

仕事は楽しんだほうが成果が出るといわれることもありますが、この本はそれを真っ向から否定しています。仕事は憂鬱で苦しいものであるからこそ、それを終えたときの勝利の余韻に浸ることができる、とのこと。私は楽しんでるから努力してないわけではなくて、よりそれに没頭できるということが成果につながるのだと思います。ただし上場経験のある経験者からすると、そんな生ぬるいことでは通用しないのかもしれませんね。
★4 - コメント(0) - 3月21日

図書館で借りた。著者はこの本だけでなく多くの著書で本を読まない人や、検索に頼ってコピペをする人が増えていることに対して懸念している。この本ではそれをいかに解消するかという方法がたくさん掲載されている。そのなかでも三色ボールペンによる重要度を付けたメモのとり方は参考にしたいと感じた。
★2 - コメント(0) - 3月21日

実例が多く役に立つ。弱者は面倒で手間がかかり格好悪い、大手が嫌うような隙間を探すべし。
★2 - コメント(0) - 3月20日

音声入力はこの本にも書いてる通りこの3年ほどで大きく進化した。それはディープラーニングが大きく取り上げられるようになった時期と重なる。これらの技術がもっとも恩恵をもたらす対象は、今までキーボード入力に慣れていなかった高齢者世代やPCを苦手としていた人たちである、と著者は言う。そういえばまさしく70になる自分の父がAndroidスマホにてメールを音声で作成して喜んでいたことを思い出した。
★2 - コメント(0) - 3月19日

朝四時起きでビジネスでも勉強でも最高のパフォーマンスが出せるという話。それにしてもページ数少なっ!
★2 - コメント(0) - 3月18日

面白すぎてあっという間に読み切った。ベンチャーにおいてハッタリがどれほど大事かということがよく分かる。新卒の採用面接で社員数を聞かれたとき、ただフロアを掃除してただけのおばちゃんも数に入れてたのには笑った。
★4 - コメント(0) - 3月16日

さすが脳の専門家という内容だった。なぜ気持ちが過去の出来事により沈んだりするのか、またそれを防ぐにはどうすべきかを論理的にわかりやすく説明している。「前向きに考えよう」ではなく「より優位な前頭前野を介入させ、大脳辺縁系を押さえ込めば情動は収まる」といった論理的な説明は腑に落ちた。
★3 - コメント(0) - 3月15日

digibotさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

Google Playでブラウザから本読んでるけどすんごい見づらい。 なぜか縦スクロールが発生して文字大きく出来ないという…
★1 - コメント(0) - 3月16日 21時59分

著者グラフ

最近読んだ著者:ルー・タイス 見城徹,藤田晋 齋藤孝 栢野克己 野口悠紀雄 中島孝志 藤田晋 苫米地英人 リッカパッカラ 中野信子
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