科学に佇む

科学に佇むさんの1月の読書メーター
記録初日
2000年01月11日
経過日数
6254日
読んだ本
6245冊(1日平均0.9冊)
読んだページ
1614427ページ(1日平均234ページ)
感想/レビュー
2266件(投稿率36.3%)
本棚
7棚
現住所
北海道
URL / ブログ
自己紹介
文化とか心理とか生物とかの本ばっかしですね。

「科学に佇む三千冊」
http://twitter.com/endBooks

読書グラフ

最近の感想・レビュー(2266件)

60代後半の高齢医師の思い出がたり。 記述が荒削りで、ちょっと患者やご家族には読ませたくないなという(なんというか、ドン引き感?)をあちこちで感じる 
★3 - コメント(0) - 2月22日

【なんでこんなタイトルにしたのか出版社を問いつめたいケースの一つ】  トビウオの本かと思ったのに中身全然ちゃう。水産試験場勤務30年のベテランさんが、さまざまな魚の特徴や、生き物としての性質について、釣り人視点や消費者視点(美味しい魚の選び方など)もまじえて語りまくる渾身の盛りだくさん。さかなクンさんの公務員バージョン。釣り雑誌の連載がベースになっているだけあって話が広い。
★6 - コメント(0) - 2月14日

ぬるい展開にじっと我慢をして読み進めてきたけれどリアル苦手な誰かさんが登場して一気に読む気が失せた豆腐メンタルな私。 クソな現実との交錯の哀れ。
★4 - コメント(0) - 2月10日

あのへんのメンツ全部出ててあのへんの人々の著作は一通り拝読してるもんだから(ry   しかしこの序だけで2011〜2012年の一年半もの期間(連載当時)が経過している。その後完結は2016年に及ぶわけで、水木さん(2015年没)の没後加筆はなされているのだろうか。
★7 - コメント(0) - 2月9日

原書は2009年。大学の教科書というか、研究対象を探す立場たろうとするレベルの人向けの概説書。
★5 - コメント(0) - 2月9日

これの前に、ほぼ同時期に出されたNHK「ゲノム編集」取材班の『ゲノム編集の衝撃 「神の領域」に迫るテクノロジー』 を読んでおくほうがよりわかりやすい。
★4 - コメント(0) - 2月9日

昭和のオッサンテイストでちょっと強引な作風、あんまリアル系じゃない。写真の黒ベタに引きずられすぎている感
★3 - コメント(0) - 2月3日

ものすごい城郭泥沼へのいざないの書。謎解き推理の面白さもさることながら、…濃いわー。入門段階は通り越して、実際に山城に探りに行った経験があるくらいのレベルの人向け。
★4 - コメント(0) - 1月16日

科学に佇むさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:京極夏彦 チャールズ・ストロス 関賢太郎 小長谷正明 山内泰延 池内了,藤原辰史,香山リカ,海妻径子,児美川孝一郎,清水晶子,宮田由紀夫,林真理,平野幸彦 小泉武夫,藤原辰史,藤田紘一郎,内澤旬子,長沼毅,山内一也,渡邉格,渡邉麻里子 スティーブ・N・G・ハウエル 加藤憲司 93
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