科学に佇む

科学に佇むさんの2月の読書メーター
記録初日
2000年01月11日
経過日数
6286日
読んだ本
6309冊(1日平均0.9冊)
読んだページ
1625400ページ(1日平均234ページ)
感想/レビュー
2273件(投稿率36%)
本棚
8棚
現住所
北海道
URL / ブログ
自己紹介
文化とか心理とか生物とかの本ばっかしですね。

「科学に佇む三千冊」
http://twitter.com/endBooks

読書グラフ

最近の感想・レビュー(2273件)

マインドフルネスは認知行動療法と効き目が大差ない、という報告が2016年12月に出ていた。本書との読み合わせはハワード・ブローディ『プラシーボの治癒力 心がつくる体内万能薬』がおすすめ。
★4 - コメント(0) - 3月17日

この時期、ほぼ同時に複数の100均商品押しインテリアムックが出ているんだけど転居シーズン狙いでSeriaが張ったキャンペーン?
★1 - コメント(0) - 3月10日

どの写真もめっちゃ見づらくて図鑑として使えない。電子版(図鑑jp https://i-zukan.jp/ に今後収載の見込み)だと拡大できるのかな。
★2 - コメント(0) - 3月10日

たぶん一般の人にはこのハンドブックを見せるとかしないと、「こんなに多様な種類のアリが日本には生息している」とは思いもつかないんじゃないか。「多様かつ繊細な種類の**が日本にはたくさん実在している/それがどんどん死に絶えていってる」と目に見せるツールとして使える仕様。図鑑としては、現場に手軽に持ち運べてとても便利なはずな製品なのに、ルビがないのでお子さまが使えないのが残念。
★5 - コメント(0) - 3月10日

科学無作法な「説得力ありそうなら」何でもブリコラージュな文系のしわざ
★10 - コメント(0) - 3月9日

基礎的な案件集だが、用途レベル「入門向け」であることを考えると「えげつない挿画」がネックになって(類書比で)オススメしがたいシロモノになっている。
★3 - コメント(0) - 3月9日

日本史やってる先生が、市販の既刊書などを参考に一冊まとめてみた体の本。まず犬の生物学と接続してない。また、犬の日本史を考える上で大変重要になるであろう陰陽道についての考察も欠落している(つまり桂小蘭著『古代中国の犬文化 食用と祭祀を中心に』とか参照するよう示唆してくれる研究者つながりがない)。日本史というよりは、単なる文学研究者視点みたいな状態。
★4 - コメント(0) - 3月3日

60代後半の高齢医師の思い出がたり。 記述が荒削りで、ちょっと患者やご家族には読ませたくないなという(なんというか、ドン引き感?)をあちこちで感じる 
★4 - コメント(0) - 2月22日

科学に佇むさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:出雲寺ぜんすけ 開田裕治 川見典久 ノーマンドイジ 井庭崇,岡田誠,慶應義塾大学井庭崇研究室,認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ 出口治明 ノーマンドイジ,NormanDoidge シンシア・バーネット 津山恵子 ジョー・マーチャント
科学に佇むさんの著者グラフ
ログイン新規登録(無料)