yuzuru

yuzuruさんの12月の読書メーター
記録初日
2012年06月06日
経過日数
1687日
読んだ本
1936冊(1日平均1.15冊)
読んだページ
544065ページ(1日平均322ページ)
感想/レビュー
1880件(投稿率97.1%)
本棚
6棚
性別
現住所
千葉県

読書グラフ

最近の感想・レビュー(1880件)

司のキャラがしっくりこない、のは私だけかなぁ。というかそれぞれキャラが微妙に立ちすぎてて、それぞれ噛み合ってない感じがぬぐえなかった…。
★5 - コメント(0) - 1月15日

表紙はローレンかぁ。面白いと思いながら読みつつ、実は半分くらい意味を理解できていない、という恐ろしさ。科学も叙事詩も苦手だから半分どころじゃないか。しかし、屋敷の中で氷漬けとか、月が消えるとかは奇跡調査の範疇じゃないのか。最近こいつらほぼ趣味で奇跡調査してるよなぁ…。さて次から次へと新刊出てるので追いつけるかなぁ…。
★5 - コメント(0) - 1月12日

かつて伝説の勇者だった父親が再度勇者として異世界に召喚されそうになり、「生活はどうなるんだ!」と引き留める家族、というか主に長男。主人公が召喚されるんじゃなくて、その父親がってところが珍しい設定。でも生活(現実)に密着した部分で悩んでるところが、ファンタジー読んだ気分にならない原因かなぁ。異世界の人たちがこっちの生活に悩むはたらく魔王さまのとはまた違う印象。1巻というよりようやく序章が終わったという感じなのかも。とりあえず魔法熟女は凶器です…。
★6 - コメント(0) - 1月10日

食堂のおばちゃんが先に出てるのね。恋するハンバーグ。誰が誰に恋してるんだか。一話目の、フランス料理じゃおかずにならない。というのは「確かに!」と思わずにいられない。
★9 - コメント(0) - 1月10日

改めて文豪って言われてる人たちの話って読んだことないんだなぁ、と実感。人魚と赤い蝋燭しか読んだことなかったです。久生十蘭の「昆虫図」「骨仏」が好みでした。
★4 - コメント(0) - 1月9日

伏見と麻耶、コンビの意味がない…。麻耶は伏見に説明させる役回りとしているだけ、という感じで、重要な情報に当たっても本人は気づかず、せめて誰かに気になってることを口にすれば違うだろうに、ただうじうじしてるだけ、みたいな微妙さが。無能呼ばわりされても仕方ない…。行動経済学とか切り口は面白かったんだけどなぁ…。
★6 - コメント(0) - 1月8日

名探偵という肩書のある主人公にちょっと違和感。オチには成程。ちょっと苦手な文章でした。
★3 - コメント(0) - 1月8日

オカルト的ではあるけれどホラーではないかなぁ。なんか盛り上がる前に終わっちゃった感じ。続きがあるのね。
★5 - コメント(0) - 1月7日

yuzuruさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:蒼月海里 藤木稟 和ヶ原聡司 山口恵以子 彩図社文芸部 石川智健 詠坂雄二 篠原美季 仲村つばき 仲村つばき
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