ちょこるん

ちょこるんさんの1月の読書メーター
記録初日
2012年08月14日
経過日数
1660日
読んだ本
977冊(1日平均0.59冊)
読んだページ
279711ページ(1日平均168ページ)
感想/レビュー
973件(投稿率99.6%)
本棚
31棚
性別
自己紹介
幼いころから本が好きです。
手当たり次第読んでしまう為
備忘録として使っています。

ファンタジーやコミックエッセイが好きです。
推理小説や時代小説にも最近夢中です。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(973件)

ぬいぐるみでも中身はおじさんのぶたぶたさん。居酒屋でも大丈夫なのでしょうか?相変わらずの表紙カバーが可愛らしくて、想像が膨らみます。短編連作集なので、居酒屋さんは一話だけでしたけれど、下戸の私も通いたい店でした。持ち帰りもできるならなおさらです。ぶたぶたさんシリーズは、読み始めから、お腹が空きまくりですが、今回は竜田揚げやおでんが無性に食べたい!
★4 - コメント(0) - 2月24日

上巻で風呂敷を広げ過ぎてしまったように思える。長い。エピソードがありすぎて、どれも綺麗にまとめられなかった感じがします。小坂井と洋子、滝沢と藤井、ヒロ君と忽那氏、もう一歩ずつ踏み込んで描いてほしかった。一人も主要女性陣に共感できず、ただただ、居比夫妻が気の毒だ。
★4 - コメント(0) - 2月23日

初めて御手洗シリーズを手にしました。上巻だけでも分厚くて躊躇しましたが、読み易いですね。このページ数なのに、序章のようです。宗教・麻薬・殺人事件、あちこちに散らばった物語の欠片を、どう集めていくのか下巻が楽しみです。何より小坂井がどうなったのか気になる。
★3 - コメント(0) - 2月23日

主人公の不幸な身の上が明かされたところから始まりましたが、時代物にしては読み易いです。[ご縁の糸]とあるように、男女の縁を取り持つ仕事を始めたおえん。他者の縁は繋ぐとも、自分は上手くいかず、何とももやもやする終わり方でした。以前読んだ[花鳥茶屋せせらぎ]も、もやもやとこんな感じでしたが、この作家さんの持ち味なのか?この作品シリーズ化されるのかな?
★5 - コメント(0) - 2月20日

物が溢れている都市部から、田舎(と言っていいのか?)に移住を決断した女性達を取材記。小説と勘違いして手にしたので驚きましたが、大震災で移住を決断した人が少なからずいたので、興味深く読みました。誰もがあの時、これからの自分を考えたと思いますが、決断力・行動力が凄い。もちろん思い付きではやっていけないので、しっかりした方々ばかりなのでしょうが…。移住まではいかなくても、いざと言うとき、肉体も精神も自分を守れる人でありたい。
★3 - コメント(0) - 2月20日

シリーズ三作目ですが、毎回美味しそうな料理が出てきます。どうしても、酒の肴のような品物が多いのですが、読んでいるだけでもお腹が空きます。おでんがどうしても食べたくなり、せっせと用意しました。さすがに全部手作りはできませんが…。大樹とタマちゃん、このままうまくいくといいのにな。
★12 - コメント(0) - 2月19日

チョコレートを題材に沢山の作家さんが挑んでます。うっとりする話は数話でしたが、色んな思い出があるのですね。楽しいです。宮内悠介さんの[チョココロネ]は何かで読んだ気がするのですが、何度読んでも、なぜチョココロネを焼いてしまったのか?笑えます。あと宮下奈都さん、渡した相手は旦那さんだったのですね。旦那さん、気付いてあげて!何だかほのぼの、こちらも笑えます。
★8 - コメント(2) - 2月18日

前巻が良くて期待して読みました。通い猫として安住の地と家族を得たアルフィー、今回は気になる猫の登場でした。タイガーが好きな私としては、なぜタイガーを選ばないんだアルフィー!と思いましたが、タイガーも幸せになったので、良かったのかな?全体としては前巻の方が、ワクワク・ドキドキできたので楽しかったかな。
★5 - コメント(0) - 2月17日

ちょこるんさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

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★1 - コメント(0) - 2月23日 15時52分

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最近読んだ著者:矢崎存美 島田荘司 志川節子 伊佐知美 小湊悠貴 伊藤まさこ,片岡義男,鈴木いづみ,西加奈子,宮内悠介,森茉莉 レイチェルウェルズ 椹野道流 寺地はるな 倉阪鬼一郎
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