せば(漫画

せば(漫画さんの2月の読書メーター
記録初日
2009年07月03日
経過日数
2824日
読んだ本
400冊(1日平均0.14冊)
読んだページ
36947ページ(1日平均13ページ)
感想/レビュー
145件(投稿率36.3%)
本棚
0棚
性別
自己紹介
どの漫画を購入したかのメモ。
作品によってはもっと色々感想を書いてるのが
http://seba0615.blog88.fc2.com/
小説やらエッセイやらはhttp://book.akahoshitakuya.com/u/27051

読書グラフ

最近の感想・レビュー(145件)

読み手からすればそもそもが非日常である彼女達の日常が、そこから見て更に非日常な領域に踏み出した瞬間の描き方が非常にイイ。全体的に満足だけど、個人的に好きなエピソードが収録されていないのがちょっと残念です。
- コメント(0) - 2010年4月14日

スクランではラブコメを下地にしてシリアスなエピソードを挟んでいたのでちぐはぐな感じを受けることがあったのですが、こちらはコメディ分が控えめなため、素直にストーリーを楽しめていい感じ。テーマにブレが無い分、理解し易いのも好印象です。ただ時々描かれるアクションが、筆致のせいかギャグっぽく見えてしまうことがあるのが勿体ない気がします。
★1 - コメント(0) - 2010年4月4日

最後の最後まで、主人公は底抜けのお人好し。それでいて、小さな不満や悩みはしっかりと持っていので共感し易く、非常に好感の持てるキャラクターだったように思います。ストーリーもまとまっていて、楽しめました。次回作にも期待しています。
- コメント(0) - 2010年4月3日

触手との絡みはあまり無いので、この表紙のデザインにはちょっと違和感。基本的には明るくおバカな感じで話は進むので、気楽に読めます。戦隊ものっぽいコスが気になった人はチェックしてみるのもいいんでないでしょうか。個人的には、もう少し続きを見てみたかったかな。
- コメント(0) - 2010年3月21日

相変わらず、黒猫と、ねこ王としての木林先生のやり取りが楽しいです。絵がスッキリしてきたので、キャラも時々かなり可愛く見えるようになってきました。内容とは関係ありませんが、サイズ変更は残念。既刊とこれを本棚に並べると、何ともアンバランスで……
- コメント(0) - 2010年3月18日

お姉さんからちょいおばさんまで、安藤裕行先生の描く魅力的な年上キャラがたっぷり詰まった、待望の1冊。前巻のようなちょいロリっぽい絵柄よりも、こちらの方が下品度が増して個人的には好みです。
- コメント(0) - 2010年2月25日

色々な味のラーメンを擬人化した4コマ。人間大の状態になったとんこつに嬲られたいです。いや、小さい方でも構わない。
★1 - コメント(0) - 2010年2月23日

レトロな雰囲気作りが上手い勝田文さんならではの、昭和日本を舞台にした『あしながおじさん』のオマージュである表題作が、特に印象的。立派な後見人であろうとしながらも何処か抜けたところを残した坊ちゃんも、広い世界に触れることでその無邪気さを少しずつ失くしながらもやっぱりロマンチックないつきも、とにかく魅力的でした。それにしても勝田文さんの漫画はコメディ分もたっぷりで、男でも読み易くてありがたい。
★7 - コメント(0) - 2010年2月22日

せば(漫画さんの感想・レビュー

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