青山尚之

青山尚之さんの1月の読書メーター
記録初日
2008年01月23日
経過日数
3317日
読んだ本
1621冊(1日平均0.47冊)
読んだページ
526456ページ(1日平均154ページ)
感想/レビュー
661件(投稿率40.8%)
本棚
11棚
性別
URL / ブログ
自己紹介
歴史小説→ラノベ(全般)→ラノベ(ファンタジー)→色々→王女様→ファンタジー中心にラノベ全般(イマココ

ラノベを読み始めたのは2007年8月頃
これまでに読んだラノベはすべて登録済み

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読書グラフ

最近の感想・レビュー(661件)

お堅い彼女とエッチがしたくて催眠で調教してたら成長しすぎてMっ気のある変態性癖を開眼させてしまったので軽く引きながらもとにかく気持ちのいいセックスをしまくる感じの話だった、かな。前半の、誘ってもOKしてくれない彼女を相手に、催眠術で聞きづらい本音を聞きだしたり、それをもとにちょっとずつエッチな習慣をしこんだり、そのついでにがまんしきれなくなった性欲をそのまま発散させたりする流れとか、なかなかよかったです。
- コメント(0) - 2月11日

王女のファニア殿下いいなあ。戦の趨勢のここぞというところで、先頭に立って命を懸けれる度胸がある。身分よりも実力で部下を評価するタイプだし、これは下々に慕われるタイプの王族。情に流されそうになるところもあるけど、最後の一線的には王族としての責務を守らねばならないことも理解している。行く末見届けたい気持ちにさせられる王女様ですね。
- コメント(0) - 2月3日

催眠術を知ったばかりのころの、いいなりになった相手の体におっかなびっくり触れていき、そのまま湧きあがる性的欲求を満たすためだけに女の子のやわらかな体で楽しんでいくシチュエーションの興奮度。そして危険日が今日だと聞いてよろこび勇んで行為に及ぶ主人公のガチ感。よかったですね。もっと積極的に狙っていってもよかったのでは。
- コメント(0) - 2月3日

語りの視点を中心に描かれる人間的な猫たちの物語。面白かった。猫はいいね。気ままで、気の向くままにあっちやこっちへ遊びに行ったり住処を探しに行ったりしては、そこで出会った人間たちと強い結びつきを持ったりして、思い思いの居場所を作っていく。母猫が拾った竜が猫たちを強く賢く育て上げて、その猫たちが今度は人間たちとの縁を作り上げていく物語。短編を通して描かれる幾世代にもわたる猫と人の関係がどれもいい話ばかりでした。続編ではどんなお話が楽しめるのか、期待したいですね。冒険者になった猫の話とか、とても気になりますし。
- コメント(0) - 1月23日

あ~ 弟くんは恋愛対象でちょくちょく性的な方面のことを勧めてくるクレアねぇかわいいんじゃあ。もっと見せ場がほしいんじゃあ。
- コメント(0) - 1月11日

ぶっきらぼうな口調にいろいろ不安になるぐらいの生活破綻ぶりと不思議な力を持つという小説家。そして愚直で強面で家事に気の利く編集者。これは形は違えど主従ものの香り。とすれば、信頼関係がある程度できてきた次からが見どころか。この一冊では空野の力のことといい、どうにもまだ狐につままれたような感じがしてならない。
- コメント(0) - 2016年12月24日

窮地に陥った仲間を自分たちだけでも救い出そうと動きださずにはいられない必死さ、駆逐艦の意地だね。(当時は)駆逐艦だけでしかクリアできなかったゲームの3-2の条件をしっかり落としこみつつ、今回も熱い駆逐艦魂を見せてもらいました。名誉駆逐艦の絆も、いいものですね。あと、陽炎が呉で訓練されすぎて軽巡洋艦娘からの鬼のしごきを率先してこなそうとしてひかれてるのは笑った。
- コメント(0) - 2016年12月17日

頭はよくないけど超楽天的な主人公。いいよね。おかげでたいていの展開は雰囲気暗くならずに明るく楽しめる。才能はあるけど魔力はない魔法使いのサラが、魔力はあるけど魔法の才能がない主人公の魔力を使ってめちゃくちゃなレベルの魔法をぶっ放して辺り一帯焦土にしちゃったのは笑った。オーバーキルすぎる。ついでに主人公も殺しそうになってたし。ラストが唐突すぎるきらいはあったけど、ともあれ次も楽しみにしたい。
- コメント(0) - 2016年12月16日

青山尚之さんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:田中珠 香月美夜 帰初心 北山結莉 おくとぱす 佐藤真登 アマラ むらさきゆきや 三河ごーすと JUN
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