gentlemeeen

gentlemeeenさんの2月の読書メーター
記録初日
2012年12月17日
経過日数
1562日
読んだ本
53冊(1日平均0.03冊)
読んだページ
16372ページ(1日平均10ページ)
感想/レビュー
53件(投稿率100%)
本棚
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性別

読書グラフ

最近の感想・レビュー(53件)

奥さんが宇宙飛行士という肩書き?らしいのだが、なんのなんの、ご本人がとても魅力的ということがわかる、楽しめるエッセイですな。
- コメント(0) - 3月26日

ミスタープロ野球こと長島さんが、監督時代に選手へ打撃指導をしたときのこと 「球がスーッとくるだろ」 「そこをグゥッと構えて、腰をガァッとするんだよ」 「あとは、バァッといって、ガーンだ!」 誰も理解できないだろうという、有名な話である。 本書は、文章家である二人が、その文章術を披露し丁寧に説明してくれる。その凄さに感嘆とし、プロとの差をマザマザと見せつけられる。ドンドン文章を書きたくなるどころか文章が書きにくくなってしまうだろう。 もしかして、長島さんは、それを分かってて、あのよう
★4 - コメント(0) - 3月21日

この本に出会えなければ、ダヴィンチの最後の晩餐をじっくりと見ることはなかったろうな。もちろん物語もドンドン引き込まれて、時間を忘れて楽しめました。類友だからか、出てくる人みんなお金持ちばかりなんだねというボヤキを自粛しつつ
★1 - コメント(0) - 3月21日

IT技術者ではないけども、読んでみた。スキルが身につくというのは無意識で使える状態にすること。知っているだけではだめなのよね。あとはタイピングが遅いと損をするということに深く同意。それこそタイピングのスキルを身につけなければと思った次第で。
- コメント(0) - 3月19日

IT技術者ではないけども、読んでみた。スキルが身につくというのは無意識で使える状態にすること。知っているだけではだめなのよね。あとはタイピングが遅いと損をするということに深く同意。それこそタイピングのスキルを身につけなければと思った次第で。
- コメント(0) - 3月19日

ここに書かれていることを真似していれば、林先生のようなプロフェッショナルな人になれるんだろう。若いうちに、知っておきたかったこともチラホラ。安ければ良いのくだりは、目から鱗。
★1 - コメント(0) - 3月18日

テンポよく展開していき、グイグイと引き込まれる。あっという間に読み進める。美術館の館長が死体で発見されて物語は始まるんだけど、そのプロローグで、館長は殺される前に、腹に銃弾を打ち込まれてんのに、そんなことできんのかいっというツッコミは自粛してます。
★2 - コメント(0) - 3月16日

訳者解説にある「何となく年をとっていくというところから抜け出し、少しでも自分をよりよいものにしてから人生の最後を迎えてほしい」、、、結局この言葉に全てが凝縮されてますわな。
★1 - コメント(0) - 3月12日

gentlemeeenさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:向井万起男 池上彰,竹内政明 ダン・ブラウン 恒川裕康 林修 アーノルドベネット 久賀谷亮 ジョージソーンダーズ 河本薫 アダムグラント,シェリルサンドバーグ
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