やてつ

やてつさんの2月の読書メーター
記録初日
2013年01月10日
経過日数
1538日
読んだ本
302冊(1日平均0.2冊)
読んだページ
84268ページ(1日平均54ページ)
感想/レビュー
278件(投稿率92.1%)
本棚
4棚
性別
血液型
AB型
職業
自営業
現住所
東京都
自己紹介
いつもナイス、コメントありがとうございます。
皆様の感想を拝見し、選書の参考とさせていただいています。

読書以外の趣味はマラソン。
年間、フル数本、ウルトラ1本のペースであちこちの大会に参加してます。

アイコンは東日本大震災の影響で曲がってしまった東京タワーの先っぽ。ランニング中、ふと気が付き撮影しました。
あの震災を忘れないため、アイコンに設定。


読書グラフ

最近の感想・レビュー(278件)

2016年の1冊目。この本に書かれている就活らしいことはやってこなかった自分にとっては、現代の就活の大変さが伝わる本書は新鮮。光太郎のキーマカレーの件りと理香が豹変する件りが強く印象に残る。
★47 - コメント(0) - 2016年1月4日

書店でー平積みされていたので選書。本書中時折出てくる著者によるヤクザ論。その中で、やくざは行動が速い。。。まずは動いてみる。。。という部分はビジネスの場でも大いに取り入れるべきだと感じた。。素早いストーリー展開で心地良く読めたが、ラストの展開は少し興醒め。
★29 - コメント(0) - 2015年12月15日

著者はヴィーガンのウルトラランナー。共感できる言葉多し。12 準備不足は自己虐待に等しい。201 自分の望んだものが得られたかどうかで自分の価値が決まるわけではない。自分の目標にどう向かっていったのかで決まる。237 ウルトラを何故走るか?→「怪我は最高の先生」。244 耐えられないほど痛いと思っていても、そのまま続けるといずれはどうってことはなくなる。ウルトラではそんな復活を三回も四回も経験する。
★29 - コメント(0) - 2015年11月24日

マンガなので読みやすい。30分程度で読了。ストーリーの大枠を掴むに適しており、小説にチャレンジする意欲が湧いた。
★23 - コメント(0) - 2015年11月18日

難解なマルクスの言葉は太字、池上さんの言葉は細字で書いてあるため対比しやすい。この本によるとマルクスは行き過ぎた資本主義への警鐘は言っているが、革命や社会主義や共産主義についての提唱は言っていないように感じた。いずれ「資本論」にも挑戦してみたいが、その前に「聖書」かなぁ。
★25 - コメント(0) - 2015年11月14日

斎藤孝さんの本で雑談ネタ収集に適しているとされてたので選書。週刊文春連載のコラムを一冊の本にしたもの。ホメるところとケナすところのバランスが良く、共感できる部分多し。世の中に氾濫する言葉、事象への着眼点が鋭い著者に今後注目。
★31 - コメント(0) - 2015年11月14日

全文を読まなくとも読了としてOK。ご多分に洩れず、本を読み飛ばすことに抵抗を感じる生真面目な日本人である自分にとっては助けになる言葉。雑談ネタの収集を雑誌のコラムから。今までは雑誌は読んでいなかったが、少し取り入れてみる。
★32 - コメント(0) - 2015年11月10日

尚美の観察力、推理力が光る。作中でも言われていたが、正に刑事向き。お客様に何が出来るかを考えた結果であるとのこと。ただ、元カレに手厳しく、彼女にするには手強い女性。もし「ホテル」の続編があるなら、新田は苦労するだろうな〜。
★63 - コメント(0) - 2015年11月10日

やてつさんの感想・レビュー
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